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生命の樹 メリンジョ

寿命を延ばす効果が確認されているレスベラトロールを大量に含有しているのがメリンジョと呼ばれるインドネシアにある木の実です
 
イメージ 1
 
メリンジョとは
 
森の免疫力 メリンジョ・レスベラトロール
 
メリンジョにレスベラトロールが大量に含まれていることを、2004年に加藤栄信さんが発見しました
レスベラトロール自体の発見も高岡道夫博士という日本人です(1939)
 
人類の未来への希望を、日本人が切り開いているということですね
 
今年の6月20日には山田養蜂場からサプリメントとして発売されました
 
宣伝じゃないですが、一月分3000円です
良心的だし、これなら僕も飲みます
 
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グネツム果実、特に内乳(仁、胚、胚乳)はスチルベノイドを3.9%(39mg/g)含有しており、特許文献7に記載されているレスベラトロール(スチルベノイド)含量(ブドウ果実2.3μg/g、種子15.2μg/g、果皮0.2μg/g、赤ワイン3.42μg/ml、白ワイン0.39μg/ml、果汁0.2〜0.87μg/ml;ラッカセイ種子0.089〜0.147μg/g、種皮5.55〜6.91μg/g;イタドリ根乾燥物3〜6mg/g)に比べて極めて豊富である
]]
メリンジョは桁違いにレスベラトロールが豊富です
抗酸化作用の持続性も長いことも確認されています
 
メリンジョを食べることと、寿命の相関関係が高いことが示唆されています
イメージ 2
インドネシアでは普通に食べられていますが、レスベラトロールだけを抽出して食べるということはしてませんから、効能がはっきり認識されていませんでした
しかし、現地でも、「メリンジョは人間に命を与えてくれる」という伝承や、『生命の樹』として、長生きと勇敢に生きる素と考えられてきました
 
 
これから、食品添加物として当たり前の物になっていくんじゃないですかね
 
100才でも元気いっぱいの人が当たり前になるよ
 
でもこれ、まだまだ始まったばかりですよ
これからが楽しみですね
 
ガルーダに感謝!!
 
 
 
 
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現状の日本(日銀がマネタリーベース拡大を拒否し、政府が財政出動せず、デフレが続く日本)である限り、今後、急激に円安が進むことは考えられません。しかも、あちら(欧米中)はジャブジャブとマネタリーベースを拡大している
 
日本が普通に財政出動し(今は投資先が大量にあります)、日銀がマネタリーベースを拡大すれば、円高を抑制でき、かつ名目GDPが成長路線に戻り、社会保障の不安を払拭でき、少子化が解消し、政府の税収が増えることで財政健全化も果たせます。
 
新世紀のビッグブラザーへ
]]
 
基本、賛成です
 
というか、現状の日本経済の処方箋の選択肢はこれしかありません
 
なにをしても、功罪はありますが、このリフレ政策を実施すれば、年金生活者は収入が一定ですから、使えるお金は目減りします
GDPが順調に成長軌道にのれば、社会保障問題も解決されますが、かなり遠回りな話であって、眼先は大変でしょう
 
リフレを選択しないのなら、閉塞感と引き換えに、年金生活者の生活が安定し、自殺者三万人は横ばいのままと
 
ですが、東日本大震災の復興という緊急事態が進行中なのですから、もはや、躊躇している時間はありません
増税で生活が圧迫されるか、ゆるやかではあってもインフレで収入が目減りするか、どちらかを選択するしかありません
 
アメリカもヨーロッパも、お金をジャブジャブに印刷していますから、もう、日本もお金の印刷(マネタリーベスの拡大)を選択するしかないと思いますよ
でないと、極めて歪んだ円高になる
 
で、結論、リフレと
 
 

日本チェーンストア協会会長
社団法人全国スーパーマーケット協会名誉会長
清水信次氏の話の動画放送です

皆様にもご覧いただきたくご紹介いたします
http://www.choujintairiku.com/shimizu110711.html

「国の借金など、なんら心配することはないし、増税せずとも日本は立て直せる、そういう前例が日本にはすでにある」

この動画をご覧いただけば、ご理解いただけると思います


この主張は、「リフレ政策」とも言われ、まだ一般的ではありません
しかし、日本の採るべき道はこれだと思いますよ
たとえば、このリンク
リフレ政策ポータルWiki

「日本は財政破綻する」というNHKを初めとしたマスコミの主張の真逆です
僕は、デフレ経済は年金生活者に有利で、つまりは、選挙の投票率が高い高齢者に有利で、選挙の大事な票田になるので、インフレ目標が政策的に採用されないのだと理解してますけど

実際は、デフレ経済が大いに国益を損ねていて、日本国から希望が失われつつあるということです

そろそろ、引き潮から満ち潮に、潮目が変わるんじゃないですか

長生きジュース


スモモのジュースを作りました

メスレーという品種ですが、今年は豊作でご近所におすそ分けしたり、自分たちで食べたりしても、まだ沢山ありましたので、ジュースにしてみました

9リットルはいるパスタ鍋でつくりました

 
水で洗っただけのものを、弱火で1時間ほど、焦がさないように注意しながら加熱します


こんな感じで果汁が出てきます


これをザルで漉します



適当に搾ります


これは搾りカス


4リットルほどのジュースが出来ます
熱いうちに砂糖を加えます、砂糖の分量はジュースの重量の四分の一位、少ないと日持ちせず、多いとさっぱり感が無くなります
まあ、好みで


瓶は、熱湯で中を洗い、少量のウイスキーを中に入れて撹拌して消毒しておきます
ブランデーでもなんでもいいですが、アルコールの強いお酒ですね

冷蔵庫で保存し、二倍から三倍に薄めて、飲みます



実は、スモモは、葡萄と同程度か、それ以上のポリフェノールを含有しています

細胞の老化を防ぐレスベラトロールもポリフェノールの一種です

レスベラトロール マウスなどのモデル生物・実験動物を用いた研究では、寿命延長、抗炎症、抗癌、認知症予防、放射線による障害の抑止、血糖降下などの効果が報告されている。
wiki

レスベラトロールは1939年に北海道帝国大学の高岡道夫博士が発見しました
葡萄、ピーナツの渋皮、イタドリなどに多く含まれていることがわかっています


理論的には、一日1リットルワインを飲み続けると、癌も治るとされています
まあ、癌が治る前にアル中になるか肝硬変になると思いますが

現在、比較的安価な、レスベラトロールのサプリメントが多数市販されています

寿命が延びる理屈はかなり解明されてきていますから、あと一息で、だれでも長寿になる仕組みが共有されるようになるでしょう

葡萄ジュースなども、理屈では長寿によいことになります
スモモのレスベラトロールの含有量は、どうもはっきりしませんが、抗酸化作用のあるポリフェノールが葡萄と同じ程度含まれているのですから、かなり有望でしょう

スモモジュース
お薦めしますよ

北海道の「稚内メガソーラー」で実証実験をしている大規模太陽光発電設備で、今5メガワット毎月発電できている
http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/section.main/tiiki.sinkou/w_megasolar_power_station.htm

で、ここの面積が14ha
過去の電力ピークで必要とされる月の電力量は182000メガワット
http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/japan/sw_index_06/index.html

182000メガワット÷5メガワット=36400 36400×14ha=509600ha=約5000平方キロ

これは、千葉県の面積とほぼ同じです

つまり、現在の技術と設備でも、千葉県の面積と同じ広さに太陽光パネルを並べれば、電力は賄えるということになります

それで、それが「絶対に」無理か?

日本の全ての住宅の屋根と空き地にパネルを並べればなんとかなりそうな・・・

大変なのは、わかります
費用も馬鹿にならないでしょう

じゃあ、原発の近くで暮らせるのか?暮らしたいのか?

一気に、直ぐにとは申しませんが、「絶対に無理だ」といっちゃぁイカンでしょう
 
 

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