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北海道の「稚内メガソーラー」で実証実験をしている大規模太陽光発電設備で、今5メガワット毎月発電できている
http://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/section.main/tiiki.sinkou/w_megasolar_power_station.htm で、ここの面積が14ha 過去の電力ピークで必要とされる月の電力量は182000メガワット
http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/japan/sw_index_06/index.html 182000メガワット÷5メガワット=36400 36400×14ha=509600ha=約5000平方キロ これは、千葉県の面積とほぼ同じです つまり、現在の技術と設備でも、千葉県の面積と同じ広さに太陽光パネルを並べれば、電力は賄えるということになります それで、それが「絶対に」無理か? 日本の全ての住宅の屋根と空き地にパネルを並べればなんとかなりそうな・・・ 大変なのは、わかります 費用も馬鹿にならないでしょう じゃあ、原発の近くで暮らせるのか?暮らしたいのか? 一気に、直ぐにとは申しませんが、「絶対に無理だ」といっちゃぁイカンでしょう |
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海の青を映して、グレーの車体も青みがかって見えます
特徴のあるハンドルバー
特に脚力が強くなったわけじゃないけど、坂を登るのが楽になった
自転車がいいんでしょう
この港の周りを回ると、約1時間のコースになって、ちょい乗りにはちょうどいい
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ほぼ毎日、海に走りに行きます
5分も走れば海です
で、感想ですが
先ず、軽い
最高のクロスバイクに乗っているのだと思いますね
取り回しが、きびきびして、思ったとおりのラインで走れる
バランスがいいんですね
これ以上を求めるなら、ロードバイクに乗るのでしょうが、中途半端なロードに乗るなら、最高のクロスに乗ったほうが気持ちいいですよ
前後輪のフォークがカーボンなのですが、ウーム、よくわからん
路面の凸凹はそれなりに拾います
カーボンがしなって吸収する、といった感じじゃないですね
まあ、気分の問題が80%以上でしょう
ハンドルバーは、やや広めかな
僕は身長180cmありますが、広く感じますね
もう1cmずつ位、切り詰めたい
バーエンドのかっこうは、これがいやならカメレオンテは乗らないほうがいいというくらい個性的ですが、というか、このかっこうがカメレオンに似てるからカメレオンテなんだろうと思いますが、可もなく不可もなし、といったところ
長時間握っていると掌が痛くなってくるので、時々握り方を変えなければならない
まあ、これはどのようなハンドルでもそうだと思うけど
ぺダルは、片面がビンディングになっている
乗りにくいから、普通のペダルにかえようかと思案中
僕はポタリングしかしませんから、めんどくさいビンディングはいらないよ
立ちゴケしたら、怪我しても薬ぬればいいからかまわないけど、自転車が傷つくのいやだし
サドルは、買った時自転車屋で、慣れるまでということで、心持低くしてもらってる
一か月点検に行った時にでも、もうちょい高めに調整してもらおうか
ハンドルもちょい切ってもらって
マウンテンバイク乗ってる時は、やたらいじりまわしたけど、どこも調子悪くないので、いじるところがないな
スムーズ
軽快です
ブレーキもギアも
ちなみに、最高時速は42km
このくらいは、ヒーハーしなくても軽く出る
いつもは、Av15キロくらいで走ってます
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やっと手元にとどきました
ビアンキ カメレオンテ5
なんか、わかりずらい写真だなぁ・・・
去年の10月に注文して昨日納車されました
ビアンキはイタリアにある世界最古の自転車メーカーです
こういう、日本的な感覚からすると、テンポのあわない受注など、強烈な個性を頑なに守り、「いやなら付き合わなくていい」というスタンスを崩しません
この辺から、哲学の違いというか、ブランドのこだわりと誇りを感じますね
こういう自転車と付き合うことが、異文化との接触でもあるし、未開の感覚を触発される経験でもあります
ギアとかブレーキは日本のsimano製
タイヤはコンチネンタルですが、見たら、メイドインタイランドだそうです
それにしても、エンブレムがなんともカッコいいですね
ブランドってなんだろな、デザインってなんだろな、などなど、イメージが触発されますね
これから、じっくり、走りながら感じることにします
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