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高校の先輩のJさんからのメールで教えてもらった情報です
最近Twitterを通じて入手した群馬大学教授 理学博士 早川由起夫氏の作成したPDFファイル「小学4年生にもわかる放射能の話」 http://gunma.zamurai.jp/pub/2012/fukushima120122oyama.pdf も同時に添付する。 私見では、小学生4年生のみならず、普通の大人でも最低この程度の認識は有して置くべきだ、と考える いろいろ興味深い情報が書いてありますので一読をおすすめします
•放射能をあびるとがんになります。
•がんになったひとは半分くらいが死んでしまいます。 •原発(げんぱつ)は放射能を利用しています。 とか、本当のことが書いてあるのですが、なぜか、マスコミなどはここのところを曖昧に表現して、「リスクが高い」とか、「危険な数値」とか言い換えているのです
子供には本当のことを教えておかないと、バカな大人になる前に死んでしまう、そういう時代になった、ということです
それで、なかなか見かけない表があったので、載せておきます
この表は、この一年で、死んじゃうかもしれない確率ですね 50歳で死んじゃう確率は、200分の1です 癌で死ぬ確率は、タバコで死ぬ確率よりも低いみたいですね 5000人に一人は事故死すると 放射能で死ぬ確率は、タバコよりも低いのかな 気休めにもならんが 原発事故が起きた直後から、実は、自衛隊の特殊防護車があちこち走り回って、放射能などの精密な観測をしています そのこと自体、だれも報道しません どのような数値があるのか、国家機密事項みたいです どうやら、安心させるために公開する、ということにはならなかったようですね それで、僕は、そのことから、公の報道をあまり信用しないのです 素人が、測定器を持って歩いて出た数字が、テレビにでる数字です 僕が、レスベラトロールや乳酸菌について書いているのも、理由があるのです |
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2012年01月26日
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