MBA @ Fuqua school / Duke

アメリカはでかかった、僕はちっちゃい男やなぁ。。。

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昨日の続きで、TOEFL(およびGMAT)Writingについての補足と、GMAT一般について。

TOEFL Writingについては、

 「如何に採点基準にあったテンプレートにそって、語数を書くか」

というのが、ポイントです。(これは、GMAT Writingでも同じ)
僕は、予備校のTOEFL WritingとGMAT Writingを両方受けましたが、原理さえ分かっていれば、宿題が貸されなくても自分でコツコツ練習できれば、あんまりお金を割く必要はないかなぁ。強いて言えば、GMAT Writingは
- TOEFL Writingを包含している(問題に2パターンあって、1つはTOEFL Writingとほぼ同じ仕様)
- GMATは受けれる回数が限られている
という点から、GMAT Writingは予備校に行ったほうがいいかもしれません。


GMATは、Writing以外に、Verbal(国語)とMath(算数)があるのですが、理系出身者なら、たぶんMathはそんなに苦にならないはずです。下で述べるGMATKINGで過去問をやってみて、まぁ何とかなりそうと思えたら、あとは算数ならではの英単語をチェックすればOKかと。

Verbalは結構骨が折れます。僕の場合は、GMATKINGというソフトを使って過去問を繰り返し解くことと、プリンストンレビューのVerbalコースでもらった問題集(白本)を繰り返し解く、ということに専念しました。(というか、他は何にもやってない)

GMATKINGというソフトは、タダでもらえる過去問ソフトより、数段使いやすいです。自分の回答傾向をみたり、タイムカウントをしてくれたりできます。僕にとっては、買う価値がありました。あと、プリンストンのコースも、白本がもらえて、アプローチの仕方を学べて、これもお金を支払って良かったと思います。

別にひっぱるわけではないのですが、続きはまた明日。

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