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鉄砲玉ぴゅー。 トリコローレな鳥達に乗って。
MOTOGUZZIのあれやこれやを少しずつ...『書庫』からBLOG見たら解りやすい?
今回のブログ『ネタ』は少し変化球です。
※書庫をバイク用アイテムにしようか…少し迷いましたが…


私も既にアラフィフ…少し『身なり』の趣向が変わってきました…

この数カ月で長年使用していたブーツが2足もダメになり…

今まで履いた事のないシューズに挑戦してみようかと♪

それが…『ドライビングシューズ』

『ドライビングシューズ』の勝手なイメージ…

洒落た大人が丈の少し短いチノパンで素足のまま履く、コンフォートとスポーツの中間ぐらいで、伊達でエレガントだけど…履く人を選ぶ。って感じです。

まぁ♪ちょっと背伸びしてる気がしなくもないですが…

偶然、バーゲンで見つけたので即購入!
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※万が一、気に入らなかった時の事を考えると…少しでも…お安い方が…
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本日、使用してみた感想。。。

運転も歩くのも♪スッゴイ『楽』!!!

運転は、見ての通り♪カカトまでラバーがあるので余計なチカラが要らないし踏み込むチカラも安定しています♪

何より普通に歩く時、アッパー部分とソール部分が一体の皮なので♪ソールが足の裏の動きに追従する♪
大げさに言えば♪足の裏が痛くない『裸足』感覚♪

これ♪いいなあ♪すっごい気に入った!!!

機能も見た目も高次元で両立しているシューズ!

他の有名な『ドライビングシューズ』もちょっと気になるテリーなのでした♪

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ブーツ購入!

ヘルメットを購入したこのにより私の『物欲』に拍車がかかりました!

現在、使用しているブーツは…

トンティ号(LEMANS)に
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スパイン号(V11SPORT)に
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AVIREX YAMATO(黒)

を使用しています。

この2足で全く問題ないんですが…『黒』以外の普通に履いてても♪バイク乗りっぽくないブーツが欲しくなり…色々と調べていると…
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カッコイイ!!!

GAERNE(ガエルネ) ライディングシューズ FUGA / フーガ

ライディングと歩くための機能を高い次元で両立
高機能なライディングシューズであることと、イタリアならではのデザインセンスの融合。そぎ落とされた贅肉、厳選された一枚革で構成された滑らかなアッパー、そして斜めにオフセットされたブルッカー。クラフトマンだから出来る贅沢な遊び心です。
まずはラインディングの環境を整える事と、靴本来の機能の充実をバランスさせることを目標にしました。
ラインディング環境を整えるために靴の甲部分を構成するアッパーを一枚革で形成し、なおかつブルッカー※をオフセットしました。一枚革からの形成は革を贅沢に使うために無駄も多く、それだけコストに反映してしまいます。
しかし、縫い目の少ないフォルムは見た目の美しさと共に、その柔軟性から心地よく足にフィットします。また凹凸の少ない表面は滑らかにオートバイと接することが出来るのです。さらにブルッカーのオフセットによって、そのコンセプトをより具体的に実現しています。
ラインディングの妨げとなる結んだ後の靴ひもの処理もスナップボタンで留める方法を採りました。見た目もすっきりとスマートに収まり、端正なデザインを引き立てています。
■製法
ハードな使用に対しては、リバースステッチ・グッドイヤーウェルト製法の堅牢な造りとビブラムソールが応えます。この製法はコストがかかりますが、堅牢に作るには最適の製法です。
靴の機能の充実に寄与するばかりか高いプロテクションの核を担う製法です。もちろん熱成型ファイバーや特殊フォームも装備してプロテクションは万全です。
■素材
材質の部分でも“歩く”機能をサポートしています。例えば外装にはフルグレインレザーというガエルネ登山靴製品の中でも最高級品に用いられる素材を使用し、内装に子牛の革を用いています。そしてミッドソールにも本革を採用して靴としての高次元のバランスを達成しています。
一見軽視されがちな素材の構成ですが、このバランスを取っている靴はそうでないものと比べると疲労に格段の違いがでるものなのです。素材同士の柔らかさの違いや伸縮の度合いが、慣らし期間を経た後のシューズのキャラクターに大きな違いを生むからです。

んで♪色は…
ブラックとナットブラウンと…グリーン!
ここは…迷わず!グリーンでしょ(笑)

早速♪お店(NAPS○島)に行くと…在庫なし(当然か…)

2つのサイズを取り寄せして頂き…サイズ感を見て…今回は26.5cmを購入!
※インナーソールが大きくて微妙に入らないので3mm程度ハサミで切って…

ミンクオイルを塗ると…(塗る前から黒っぽかったのに)
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更に黒っぽくなって♪イイ感じ♪
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今まで履いた事のない『登山ブーツ系』

歩いたり♪ライディング♪するのがかなり楽しみなテリーなのでした♪
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先日、自分の不注意でビキニカウルを壊してしまった…トンティ号(LEMANS)

応急処置に簡易的なメーターバイザーを装着しようと思います。

ただ付けても面白くないので…
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こんなのを作ってみました(笑)

※これにクルマ用のモールを付けて完成!

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※ウインカーレンズも『レプリカ』で対応済み。

ここで…困った事がひとつ…

現在、手元に
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これがあるんですけど…
この
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カウルステーの具体的な取り付け方法及び位置が全く想像できません…

何故なら…『純正』を知らないので(涙)

どなたか…ご存じでしたら…私に教えて頂けませんか?

何卒、よろしくお願い致します。

『44』は当然!ラルフアンダーソン!
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車検完了!-V11SPORT-

2018年6月23日

本日、スパイン号(V11SPORT)が車検より帰ってきました!

※5月23日に出したので…約1カ月ぶり?

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今回の車検は…別にこれと言ってカスタムした訳じゃありません。

①エンジンオイル(フィルター込み)交換
②ミッションオイル交換
③デフオイル交換
④バルブクリアランス調整
※④は6年振りかなあ…0.1mmほどしか変わってなかったとのこと。

んで♪久しぶりにバイク屋さんの社長と少し立ち話。

話題は…

①『おおっ?!ヘルメット!また♪マニアックなの被ってるね♪テリーさん♪そう言う楽しみ♪ホントに好きだねえ♪』

②『そろそろ20年ぐらいにこのバイクならない?新しいバイク!って言いたいところだけど…キレイに乗ってるし♪排気ガス規制でテリーさんの好きそうなバイクって…ないんだよねえ(笑)』
②´『DUCATIのスクランブラー新しいの♪排気量大きいし♪空冷だから今度観に来てよ♪』
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お付き合い長いと♪距離感が『丁度良く』て大変楽ですね♪

私は当分♪トンティ号とスパイン号でいいや(笑)

気になる新車♪あるんですけどね♪
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とか♪
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とか♪

スパイン号を受け取って♪広島市内をお散歩♪

おお!最近トンティ号ばかり乗っていたから♪アップハンドルやエンジンのトルクが少し新鮮(笑)

やっぱり♪楽しい♪

次の車検もやっぱり受けるんだろうなあ♪

と、思うテリーなのでした。
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現在乗ってるクルマがとっても気に入ってる為?(って言うか、お金もないし♪気になる他のクルマもない為)当分、買い替えは考えず♪大事にガンガン乗ろうと決めたAUDI A4!
特に気に入ってるのは…ボディの重量バランス!
直4エンジンは鼻先が軽く♪峠で走ると♪鼻先がクンクン曲がります!
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だけど…不満が無い訳ではありません…

主な不満…それは…エンジン!

ボディ剛性もロアアーム入れてから♪問題ないし♪
4WDの40:60も乗り味嫌いじゃないし♪
ATもツインクラッチで気持ち良く♪繋がる…
※特に『Sモード』に入れた時のブリッピング機能は…秀逸!(勝手に“自動ヒール&トゥ”と呼んでます)

なのに…エンジンは…
もう少しトルクあって…もう少し馬力あって…もう少しレスポンス良くなったら…
んで♪色々考えて、結論は…やっぱり『マフラー』

でもねえ…うるさいの嫌だしなあ…

と、どうしても踏み込めず…

そんな時に、色々な『ご縁』がありまして♪

1つの『マフラー』が私の元に♪

それが…
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そう!『柿本改』のマフラーです。

『音、重視。スタイル、重視。』それらは、よく耳にする、インポートカー用のマフラーに求められる大切な要素だ。
もちろんそれらは、einsatsのつくり手であるカキモトレーシングが長きに渡って追求してきたもので、非常に大切なこと。
だが、本当にそれだけで良いのだろうか?
マフラー交換に伴うスタイルアップや音質の向上は、ユーザーの皆さんが購入されるにあたって持たれる大きな動機であり、最も期待されることのひとつだろう。
しかし、忘れてならないのは、マフラーが機能パーツだということ。
マフラーが機能パーツであるからこそ、その『性能』はクルマをもっと楽しむために一番大切なことだとカキモトレーシングは考えてきた。
おもしろいことに、性能を求めると、よい音はおのずとついてくる。
性能にこだわることのブランドがつくるパーツは、おのずとスタイルも一流なのだ。
今回、数多くの国産車用マフラーの開発・製造を手がけてきたカキモトレーシングが、そのノウハウと技術の粋を投入し、インポートカー用マフラー『einsatz s-622』をリリースする。
s-622は、ストリートでの快適性を重視したスタイリッシュモデル。
中低速のトルクを確保しつつ、中回転から高回転の領域ではノーマルでは味わうことの出来なかったパワー感、レスポンスを体感できる性能を徹底的に追及した。
音量は近接排気騒音90dbを社内基準とし、その音質はストリート走行を楽しくさせる上品さとエレガントさを持ち合わせる。
もちろん、保安基準に適合し、JASMA認定及び、2010年4月以降の車両は新規制の事前認証制度に対応し、JQR(性能等確認済表示)も取得している(一部車種除く)ので安心して思う存分ストリート走行を楽しんで頂くことができる。
スタイル面では、リアビューをエレガントかつゴージャスに演出。
レーシー過ぎない、程よいスポーティーさとエレガントさを演出するeinsatzオリジナルのテールを車種に合わせ、4つのタイプにそれぞれSingleタイプ Dualタイプをご用意。
また、各テールタイプに、美しさと速さを演出する<チタンフェイス>と、落ち着いた大人の速さを演出する<ブラッククローム>の2タイプをご用意した。
全製品、耐久性・耐腐食性を兼ね備えたステンレス製。
日本でもトップクラスの技術・経験をもつカキモトレーシング自社工場で、熟練した職人が一本一本の製品に美しい溶接を施していく。
手前味噌だが、その仕上がりは芸術品の域といっても過言ではないのではなかろうか。
箱を開け、手にとっていただき、その美しさに。
装着し、そのフィッティングの良さ、リアビューのスタイルに。
エンジンをかけた瞬間、すぐにでも走り出したくなる音の美しさに。
走り出した瞬間、アクセルを踏んだ分だけ確実にクルマが反応してくれる今までになかったクルマと一体になれる性能に。
何度も感動していただける、製品に仕上がったのではないだろうか。
ストリートという分野での性能を徹底的に追求した本物であるからこそ、多くの感動を与えることができる。
そういうコンセプトを盛り込み、カキモトレーシングは『einsatz s-622』を送り出す。

その中でも、形状タイプは…
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このタイプ。
属に言う『左2本出し』です。

他にも『左右2本出し』とか『左右4本出し』とかあるんですが…

私…実は…それ意味が解らないんです。
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こう言うの…ね♪

これって♪
①重くなる
②ストレート形状ではなので、排気効率悪くなる。
③そもそも、タイコ部分を分けないといけないほど、消音性能高くしないとダメなの?2Lのエンジンで???

唯一!いいことって…『カッコイイ!』…それだけ?

こう言う考え方で過去に1度、痛い目に合ってまして…

私、見た目『カッコイイ』だけで♪スぺーサーを入れた事がありまして…
※面イチにしたら…カッコイイ!尚且つコーナーも粘るんじゃなかろうか?と
当時、奮発して、結構有名なメーカーのを入れたんです!

そしたら…170km/hから…いきなりハンドルに振動が!

スぺーサー入れる前には200km/h出たっちゅうねん!!!

んで♪スぺーサー外すと…元通り!

アライメントが狂うだけ!カッコいいだけで…全然『カッコ良くない』

その嫌な過去を思い出したんですよね♪
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と…前フリはここまで!

『左2本出し』を付けました!
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※キレイですねえ♪特に溶接部分!流石!メイドインジャパン!
工学部機械工学科出身の私は…ため息しかでませんね♪
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勝手にインプレッション!
①【音】は静かです。特にアイドリング時は純正と同等またはそれ以下かも
 回すと♪低い音から徐々に高くなります。が…うるさくないです。
②馬力は体感出来るほど上がっています。10%ほど上乗せな感じです。
③トルクは純正と同等。
④レスポンスはキレイに早く廻ります!(このレスポンスが1番、手に入れたかった性能です)
④と『Sモード』の相性がすこぶるいいんです!!!
少なくとも私の『腕』と『感性』にジャストフィット!

高速道路で楽しく乗ろうと思えば『Sモード』へ!峠で遊ぼうと思えばパドルシフトの『Mモード』へ!
淡々とジェントルにクルーズしようと思えば通常の『Dモード』へ

また♪進化したA4が好きになったテリーなのでした。
ポチっと。

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