ここから本文です
鉄砲玉ぴゅー。 トリコローレな鳥達に乗って。
MOTOGUZZIのあれやこれやを少しずつ...『書庫』からBLOG見たら解りやすい?

書庫過去の投稿日別表示

全1ページ

[1]

ブーツ購入!

ヘルメットを購入したこのにより私の『物欲』に拍車がかかりました!

現在、使用しているブーツは…

トンティ号(LEMANS)に
イメージ 1

スパイン号(V11SPORT)に
イメージ 2
AVIREX YAMATO(黒)

を使用しています。

この2足で全く問題ないんですが…『黒』以外の普通に履いてても♪バイク乗りっぽくないブーツが欲しくなり…色々と調べていると…
イメージ 3
カッコイイ!!!

GAERNE(ガエルネ) ライディングシューズ FUGA / フーガ

ライディングと歩くための機能を高い次元で両立
高機能なライディングシューズであることと、イタリアならではのデザインセンスの融合。そぎ落とされた贅肉、厳選された一枚革で構成された滑らかなアッパー、そして斜めにオフセットされたブルッカー。クラフトマンだから出来る贅沢な遊び心です。
まずはラインディングの環境を整える事と、靴本来の機能の充実をバランスさせることを目標にしました。
ラインディング環境を整えるために靴の甲部分を構成するアッパーを一枚革で形成し、なおかつブルッカー※をオフセットしました。一枚革からの形成は革を贅沢に使うために無駄も多く、それだけコストに反映してしまいます。
しかし、縫い目の少ないフォルムは見た目の美しさと共に、その柔軟性から心地よく足にフィットします。また凹凸の少ない表面は滑らかにオートバイと接することが出来るのです。さらにブルッカーのオフセットによって、そのコンセプトをより具体的に実現しています。
ラインディングの妨げとなる結んだ後の靴ひもの処理もスナップボタンで留める方法を採りました。見た目もすっきりとスマートに収まり、端正なデザインを引き立てています。
■製法
ハードな使用に対しては、リバースステッチ・グッドイヤーウェルト製法の堅牢な造りとビブラムソールが応えます。この製法はコストがかかりますが、堅牢に作るには最適の製法です。
靴の機能の充実に寄与するばかりか高いプロテクションの核を担う製法です。もちろん熱成型ファイバーや特殊フォームも装備してプロテクションは万全です。
■素材
材質の部分でも“歩く”機能をサポートしています。例えば外装にはフルグレインレザーというガエルネ登山靴製品の中でも最高級品に用いられる素材を使用し、内装に子牛の革を用いています。そしてミッドソールにも本革を採用して靴としての高次元のバランスを達成しています。
一見軽視されがちな素材の構成ですが、このバランスを取っている靴はそうでないものと比べると疲労に格段の違いがでるものなのです。素材同士の柔らかさの違いや伸縮の度合いが、慣らし期間を経た後のシューズのキャラクターに大きな違いを生むからです。

んで♪色は…
ブラックとナットブラウンと…グリーン!
ここは…迷わず!グリーンでしょ(笑)

早速♪お店(NAPS○島)に行くと…在庫なし(当然か…)

2つのサイズを取り寄せして頂き…サイズ感を見て…今回は26.5cmを購入!
※インナーソールが大きくて微妙に入らないので3mm程度ハサミで切って…

ミンクオイルを塗ると…(塗る前から黒っぽかったのに)
イメージ 4
更に黒っぽくなって♪イイ感じ♪
イメージ 5
今まで履いた事のない『登山ブーツ系』

歩いたり♪ライディング♪するのがかなり楽しみなテリーなのでした♪
ポチっと。
更新の励みになります!

開くトラックバック(0)

全1ページ

[1]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事