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鉄砲玉ぴゅー。 トリコローレな鳥達に乗って。
MOTOGUZZIのあれやこれやを少しずつ...『書庫』からBLOG見たら解りやすい?

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現在、トンティ号(LEMANS)へ貼るステッカーについて色々考えていると…

貼りたい『メーカー』が多過ぎて…

それらを全部貼ったら当然煩くなり過ぎるし…

これ…貼りたかったけど…止めとこうか…

と思う『メーカー』が多数存在しています。

気分転換も兼ねて、10年ぐらい前に購入したヘルメットをステッカーチューンを
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BUCOのジェットヘルメット『BABY BUCO』
※銀フレーク+ライトブルーライン(フレーク入り)


確か…ハーレーの某雑誌とのコラボモデルだった気が…
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ヘルメットの後ろに『H-D」と書いてあったのを…潰して『MG』としてみました♪


色々、考えたんですけど…

『パッと見て純正ぽく』が信条なので…

こんな感じに♪
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ライトブルーでMOTOGUZZIに関連するメーカーと言えば♪

やっぱり♪『BEL-RAY』ですよね♪
※ただ、貼るだけではなくて♪
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マニュキュアとグリッター(ラメ)を100均で購入して♪文字にラメを降りかけいます♪

左右同じでも…なんだかつまらないので…MOTOGUZZIに関連して…ライトブルーがイメージ…と言えば!

DETOMASOでしょ♪
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※確か…DETOMASOのライトブルーはポルトガル国旗の色…だったような…違ったかな?

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これだけだったら♪ちょっとつまらないので…

ここから♪暴走します!(笑)

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んで♪『BEL-RAY』側は…
まったくテイストを変えて♪
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こんな風にしてみました(笑)

かなり♪『遊び要素』てんこもりですが♪

これは、これで『アリ』だなあ♪と思うテリーなのでした。
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腕時計 −機械式編-

今回の“ブログネタ”は…安物買いの銭失い…的な…軽いノリです♪

私、漫画で大好きなキャラクターが二人います。

それは…モンキーパンチ作『ルパン三世』と寺沢武一作『コブラ』

どちらも、伊達でカッコイイ!んで♪超人!
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個人的な見解ですが…この2作品、映画『007』に影響されている作品だとおもうんですね♪

当然、私、映画『007』が世界一の娯楽映画だと思っています。

限りなく近い将来、ハゲる予定の私としてはショーンコネリーのジェームスボンドが一番好きです。
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話がやっと本題に…

この、上の画像は結構有名な画像で…

ジェームスボンドの時計はロレックスのサブマリーナ(デイト無し)にNATOベルト

んで♪

今回、『格安』で時計とベルトを某オークションで購入し…
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こういう風にしてみました。

よく見なくても♪文字盤の文字も配列も…ベルトの色も全く違いますが…

まあ♪言えないぐらいの金額で雰囲気を楽しんで結構満足なテリーなのでした。

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ブーツ購入!

ヘルメットを購入したこのにより私の『物欲』に拍車がかかりました!

現在、使用しているブーツは…

トンティ号(LEMANS)に
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スパイン号(V11SPORT)に
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AVIREX YAMATO(黒)

を使用しています。

この2足で全く問題ないんですが…『黒』以外の普通に履いてても♪バイク乗りっぽくないブーツが欲しくなり…色々と調べていると…
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カッコイイ!!!

GAERNE(ガエルネ) ライディングシューズ FUGA / フーガ

ライディングと歩くための機能を高い次元で両立
高機能なライディングシューズであることと、イタリアならではのデザインセンスの融合。そぎ落とされた贅肉、厳選された一枚革で構成された滑らかなアッパー、そして斜めにオフセットされたブルッカー。クラフトマンだから出来る贅沢な遊び心です。
まずはラインディングの環境を整える事と、靴本来の機能の充実をバランスさせることを目標にしました。
ラインディング環境を整えるために靴の甲部分を構成するアッパーを一枚革で形成し、なおかつブルッカー※をオフセットしました。一枚革からの形成は革を贅沢に使うために無駄も多く、それだけコストに反映してしまいます。
しかし、縫い目の少ないフォルムは見た目の美しさと共に、その柔軟性から心地よく足にフィットします。また凹凸の少ない表面は滑らかにオートバイと接することが出来るのです。さらにブルッカーのオフセットによって、そのコンセプトをより具体的に実現しています。
ラインディングの妨げとなる結んだ後の靴ひもの処理もスナップボタンで留める方法を採りました。見た目もすっきりとスマートに収まり、端正なデザインを引き立てています。
■製法
ハードな使用に対しては、リバースステッチ・グッドイヤーウェルト製法の堅牢な造りとビブラムソールが応えます。この製法はコストがかかりますが、堅牢に作るには最適の製法です。
靴の機能の充実に寄与するばかりか高いプロテクションの核を担う製法です。もちろん熱成型ファイバーや特殊フォームも装備してプロテクションは万全です。
■素材
材質の部分でも“歩く”機能をサポートしています。例えば外装にはフルグレインレザーというガエルネ登山靴製品の中でも最高級品に用いられる素材を使用し、内装に子牛の革を用いています。そしてミッドソールにも本革を採用して靴としての高次元のバランスを達成しています。
一見軽視されがちな素材の構成ですが、このバランスを取っている靴はそうでないものと比べると疲労に格段の違いがでるものなのです。素材同士の柔らかさの違いや伸縮の度合いが、慣らし期間を経た後のシューズのキャラクターに大きな違いを生むからです。

んで♪色は…
ブラックとナットブラウンと…グリーン!
ここは…迷わず!グリーンでしょ(笑)

早速♪お店(NAPS○島)に行くと…在庫なし(当然か…)

2つのサイズを取り寄せして頂き…サイズ感を見て…今回は26.5cmを購入!
※インナーソールが大きくて微妙に入らないので3mm程度ハサミで切って…

ミンクオイルを塗ると…(塗る前から黒っぽかったのに)
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更に黒っぽくなって♪イイ感じ♪
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今まで履いた事のない『登山ブーツ系』

歩いたり♪ライディング♪するのがかなり楽しみなテリーなのでした♪
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先日、購入したヘルメットを繫々見ていると…

こんなデザインが…
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色々、調べてみると…
このヘルメットは『RolandSandsDesign』ってトコロがデザインしたみたいです。

この『RolandSandsDesign』
モーターサイクルレース、ビルダーカスタムをルーツとするパーツ&アパレルメーカー。彼らは、モーターサイクルへの愛情に溢れている。その製品は、デザイン性はもちろん、高性能でユニークなものを造りたいという情熱にあふれている。スタッフは皆、ロードレーサー・オフロード・ダートトラック・スーパーモトのコレクターやカスタムバイクビルダー等、様々なプロジェクトに対して最高の仕事ができる可能性を持っている。
クライアントはハーレー・ダビッドソンだけにとどまらず、ドゥカティ、ダンロップ、パナソニック、パフォーマンス・マシン、ピアッジョ、ポラリス、トヨタ、トライアンフ、バンスアンドハインズ、BMW(コンセプトNineT開発)、ヤマハ(XSRカスタム)などモーターサイクルの関連メーカーのみならず多岐にわたり、彼らがいかに多くの才能の有しているかがわかるだろう。
ローランド・サンズは、カリフォルニア州ロングビーチ出身。 パフォーマンス・マシンの創業者であるペリー・サンズを父に持ち、モーターサイクルに充ちあふれた環境で育ち、5歳のとき初めて乗ったRM50で骨折したが、そのモーターサイクルの魅力にとりつかれた。彼はスピードを求めプロとしてレースの世界へ。
世界中のあらゆるジャンルのレースで記録を残し、1998年にAMA250GPチャンピオンになったが、32ヶ所を骨折、レーシングスーツをハンマーと鉛筆、PCに換えてカスタムパーツのデザインを製作するようになった。
2005年 RolandSandsDesign(ローランドサンズデザイン)をスタート。
サンズのデザインはスポーツバイクとチョッパーの影響を受けたものを融合させたもので、ハイパフォーマンスカスタムバイクを量産化し、一般に普及させていくという役割を果たしていった。サンズと彼のデザイン(カスタムバイク、パーツ)は、その年受賞した、Vツインホイールオブザイヤーを含めて、多くの賞を獲得。例えば、V-Twinホイールデザイン賞 3回、コントロールデザイン、スタージスChip Foose優秀デザイン賞、ディスカバリーチャンネルのバイクビルドオフチャンピオン等、世界各国のカスタムショーにも出品し高い評価を得ている。

って事…パーツを見ましたがメインは『Harley-Davidson
うーん…私…ハーレー乗りじゃないからなあ…

このエンブレム…要らないなあ♪
って訳で…
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ステッカー購入!

水に洗剤を少量溶いて…
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ドライヤーを使いながら♪貼り付け!
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最後に♪クリアのバブルシールドを取りつけたら♪
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完成!!!

おおっ!なんだかクラシックな雰囲気が倍増された気がする♪

※ベイツのジャケット来たら♪70〜80年代のAMAぽいかもお♪
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これに♪サングラス(度入り)をかけて今年の夏は走るぞ!

と心に誓うテリーなのでした♪
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仕事の忙しい時期が一段落…

そろそろバイクシーズンと思っていたら…もう梅雨入り…

なかなかバイクに乗れません…(ヒマを見つけて乗ってるか?)

忙しい日々の自分への『ご褒美』に何か買おうか…とインターネットで色々検索…
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なに???このヘルメット!!!すっげえ!カッコいいじゃん!!!

色々、調べてみると…
ヘルメットメーカー「Bell」の60周年記念ブランニューヘルメット「Bullitt(弾丸)」。
ブルックリンのインダストリアルデザイナーChad Hodgeの手により歴代のベルヘルメットのデザインを集約。
第一世代のBell Starヘルメットにインスピレーションを得た、リニューアルバージョンです。

額のベンチレーションといい、アイポートの大きさ(口近くまで出る感じ)といい、シールドにはバタつき防止のマグネットが付いてるし…

雰囲気は私が一番好きなヘルメット『グリフィン』みたい!
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※グリフィンは大好きですが…中古のヘルメットは欲しくないんです。

色んなカラーバリエーション+シールドも出てるみたいですね♪
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※他にもたくさんデザインありますね!カーボン仕様まで!

んで♪私が一番気にいったのが…
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このデザイン!!!

もう!一目ぼれ

でも…このデザイン…どうやら…2018年、17年モデルではないらしく…

半ば諦めていたら…『新品』でヤ○オクに出店されてる!

これは!もう購入するしかないでしょ!!!

んで♪早速購入!
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実際のヘルメットは…白はラメ入りアイボリーだし、青はもう少し明るいかな?

正直、BELL製なので…クオリティは期待していませんでしたが…

意外といい!(BELLファンの方、ごめんなさい。)

軽いし♪塗装も…まあまあ♪(そこはメイドインジャパンが最強ですね)

んで♪内装は…
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一部、本革仕様のブラウン!

色っぽいじゃないですかあ!

雑なトコロもあるけど♪それも全部『味』に感じてしまうパッケージングです!

まだ、実際にバイクで使用していませんが…ここまでカッコいいと全て許せます!

この夏、これ被って早く走りに行きたい!テリーなのでした。
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