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ある日突然、想定外と呼ばれる災害に
生まれ育った故郷を捨てねば為らぬ人達の何と無念な思いが、今の政治家達に伝わっているのだろうか? 「国民の生活が第一」と言う政党が何処まで本気かしら・・・ 一般国民は信じていない。 「増税に反対する議員は公認しない」 丸で金で縛り付ける総理大臣が出てきちゃった。!(^^)! 政党助成金は何のためにあるのか? 国民一人ひとりの懐から無理やり搾り取ったお金を生き残りたい政治家自身 金を分け合って、反対意見のものにはやらないぞ・・・と脅迫まがいの総理なんて過去も居たのでしょうか? なんて情けない、総理に失笑を抑えられない。 原発で故郷を追われ、 想定外の大雨で、流れ行く我が家を手の施し様も無く涙して見ていなくてはならない人達をどのようにかんじているのだろうか。 経済成長と共に、環境破壊を続けてきた結果、地球環境の変化で、過去にも見られない大雨ともなっている。 一方復興予算を取りながら遅々として進まず、その日の生活にも侭ならず 耐え忍んでいる人達を一日も早く 救う事に専念して欲しいと思うのは私一人では無いでしょう。 3・11以来「絆」と言う言葉が各地で謳われたが、 その昔には、皆が助け合い、住民のためにボランテイア同様な政治家が多く出たものだが・・・ 懐かしい風景 向井潤吉の風景画を模写してみました。 奥丹波の秋を模写
春耕を模写
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