寅さんが旅した風景

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天橋立股覗き

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 天橋立(あまのはしだて)は、京都府宮津市の宮津湾にある景勝地である。

天橋立は、約7,000本の松林が続く長さ3.3kmの砂嘴(大橋立、小橋立の2つに分かれる)、およびそれを展望する傘松公園の総称である。砂嘴は宮津湾を二分し、内海を阿蘇海(あそうみ)という。

逆さに見ると天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。北側の傘松公園から「股のぞき」で見るのが美しいとされる。その他にも展望台がいくつかあり、南側からの眺め(およびその展望台)を飛龍観(ひりゅうかん。龍が天に登る姿に見えることから)、東側からの眺めを雪舟観(せっしゅうかん。左に掲げた雪舟筆「天橋立図」が描かれたことから)、西からの眺めを一字観(いちじかん。「一」の字に見えることから)という。

百人一首の小式部内侍の歌に見られるように古代から名所として知られている。丹後国風土記には、イザナギが天に昇るためのはしごが、イザナギが寝ている間に倒れて天橋立になったとの記述がある。江戸時代から宮城の松島、広島の宮島とともに日本三景の一つとされた。1952年(昭和27年)11月22日に国の特別名勝に指定され、また日本の白砂青松100選にも指定されている

松江市を訪れて

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松江市は、以前2度ほど宍道湖を通り抜けた事はあったが松江市内を散策する機会がなく
松江城の桜祭り(4/1〜15日)に3日遅れではあったが、思い切って訪れた。
心配は、天候にあったが雨にあわず無事2泊3日の旅を終えることが出来ました。

京都ー福知山(JR福知山線の事故)から一路、松山にひたすら走りホテルに着いたのは、午後7時30分
(福知山では、食事と福知山城見学で1時間)
  この日は、黄砂が激しく遠くの山並み、日本海の美しさは残念ながら見ること叶わず。


国際文化観光都市、松江は宍道湖に面し、大橋川や堀川に囲まれ他水の都。
松江城、武家屋敷など歴史深い建造物と小泉八雲記念館など宍道湖畔を通りしない観光地を結ぶ
「レイクラインバス」は終日、周回運行しており城下町をゆっくり散策できました。

 1日乗車券 500円(1日に限り何回も乗降可能)

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  (セ・リーグ、巨人5−4広島、2回戦、巨人2勝、12日、東京ドーム)黄金時代の再来だ。巨人が選手会長・高橋由伸外野手(31)の超美技&4号ソロなどで、広島に快勝。4連勝を飾るとともに、チームとしては1971年以来、35年ぶりとなる開幕4カード連続勝ち越しを決めた。伝説となった『V9』の7連覇目の年以来の快挙。憎らしいほど強い巨人が、ついに蘇った。

先発・工藤が緒方に先頭打者アーチを浴び、なおも無死一、三塁の大ピンチ。続く栗原の当たりは、うなりをあげて左中間へ飛んだ。抜ける…。悲鳴を上げたオレンジ色の右翼席が次の瞬間、息をのむ。白球の落ち際に、頭からのダイビングキャッチ。飛び込んだのは、ヨシノブだった。

  「素晴らしいね。(感情を出したプレーが)野球の原点だと思うね!」と原監督はうなった。観戦した79歳の渡辺球団会長は「腰が抜けるほどビックリした」とひざを叩いた。スーパーキャッチの直後「背番号24」は脳しんとうに襲われ、しばらくうずくまる。「ヨシノブ! ヨシノブ!」。顔をしかめながら立ち上がった不死身の男に、万雷の拍手が降り注いだ。

今度は高橋由が乗せられた。六回先頭、大竹の渾身の1球を4号ソロ。右中間スタンドのはるか上、長嶋茂雄終身名誉監督がほほえむセコムの看板を直撃する150メートル弾だった。低反発球に代わった昨年から最長不倒距離の一発で賞金100万円と勝利を手中に収めた。

   産経スポーツより

 今日、広島に勝ち、さあ明日から阪神戦かと思いきや、横浜、ヤクルトと当たるらしい
 昨年痛めつけられた阪神とは、21日から・・
 それまでこの勢いが続くやら? でも原さん好き・・・若手を育ってるから。

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やっぱり、3足のワラジは無理!? ここまで3勝6敗の5位と大苦戦中の古田ヤクルト。兼任監督の厳しさが浮き彫りになっているが、選手&監督に加え、古田PMが持つもう1つの顔が「人気ブロガー」だ。

古田のブログ」は書籍化されるほどの人気で、ORICON STYLEが行ったアンケート「よく見る好きな有名人のブログ」でも、1位の眞鍋かをりに続いて2位にランクイン。同じスポーツ選手では、 10位に阪神・赤星が顔を出す程度.

この古田ブログ、このところさっぱり更新が途絶えているのだ。最新はセ・リーグが開幕した3月31日のもので、「とにかく全力で優勝を目指します。頑張るぞぉ!」とのメッセージを記している。それ以前はオープン戦初勝利の3月10日で、ほぼ月2回というペース。

「監督の立場になって、うかつなことは書けなくなった」と、チーム関係者は指摘する。「以前は仲のいい選手がネタとして度々登場していましたが、全選手を公平に見なければならない監督の立場では、特定の選手をクローズアップするわけにはいかない。それに、ヘタなことを書いて選手からナメられるようになってはおしまいですからね」

兼任監督の試練は始まったばかりだが、「人気ブロガー」としての地位は早くもピンチ。1人の人間ができる仕事量には限界があるということか.

   【4月11日・ 夕刊ふじより】

 諺に「1升枡には、1升こそ入らない」といわれているが、ヤクルトコーチ陣には悲しいかな古田監督を補佐するベテランの任せられるヘッドコーチが居ない。

 古田は、選手として出たいだろうが、暫くは監督業に徹しないと昨年の堀内巨人の様に失速するだろ  う。
 

新生巨人恐るべし

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開幕一週間がすぎ横浜、ヤクルトに勝ち越し5勝1負で、名古屋に乗り込んだ。
第一戦は、上原*川上が激突・1点を取りあう好ゲームであったが、序盤に巨人のまずい攻撃が
尾を引いて最終回に立浪の満塁ホームランで巨人は負けた。
負けた上原は、ホームランを打たれたときマウンドにうずくまっていたが、敗戦の弁として
気持ちの良い負け方だったと・・語ったが?

第二戦は内海*マルチネス
 3年目の内海では我々フアンとしては、内心敗戦を覚悟していた。
何分昨年までの実績からみて先ず負けを予想するのは順当といえるだろう。
・・・が蓋を開けると1点に抑える好投  6対1で1勝1敗にもち込んだ。
WBCの王ジャパンと巨人の試合で、内海の好投は本人の自身に繋がっていたのか?

第三戦 グローバー*ドミンゴ
  ドミンゴは過去の実績もあり余り点の取れる投手ではない。
グローバーは來日・1年目 メジャーで5勝しているとはいえ日本での実績はまだない。
結果は、11対4で巨人の勝ちと出た。

昨年の堀内巨人は、打撃を看板にしてきたが結果的に打撃は水物 相手の投手次第
今年の原巨人は・・・守りと繋ぎに試合を運ぶ原監督の信念が読み取れる。
それに何よりも若手を適材適所で使っていく起用方法は一年を通じて見たとき
優勝が取れるのではと・・・
フアンには希望を与えた。
今年の新生巨人はマタ、野球フアンを引き付けるのではないか・・・

    心配は、古田プレーイングマネージャーのヤクルトが・・・
    古田の人相が変わってしまった。 監督に徹するべきか?


 ””金本選手 904試合全インニング出場世界新記録・おめでとう””


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