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昨年の12月1日以後、まったく書き込みがなくお気に入りとかに登録してくださってる方に申し訳ないです。お年賀の挨拶さえしていません。申し訳ないです。パパとの生活には変化はありません。お正月はパパと旅行もしたし−−−−−−−。今年はパパのお仕事の都合もあって国内でしかも近場でした。賢島。お魚おいしかったです。書き込みが途絶えたのには少し理由があるのです。ちょっと精神的に不安定になっていたからです。もう元気です。いろいろ身体の変化もあるけれどうまく受け止めれるようになりました。ご安心くださいね。 |
日記
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パパがお帰りになったとき、パソコン立ち上げてブログ開いてたの。パパにはブログのことは言ってなかった。でもブログをしてることを言ってなかったことはパパは怒られなかったけれど、プロフに写真出してたことを怒られたの。お前は私の養女としてこれからの生活を作っていかねばならないんだから、写真を公開してもしだれかに正体を気づかれたらどうするんだということで怒られたわけです。 |
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朝起きて立ち上がったときびっくりしちゃいました。ネグリジェで寝てるんですが、もちろんブラはしませんよね。ネグリジェの記事が乳首にこすれただけで痛みが走りました。胸を見ると乳首が少し大きくなっています。浴室でシャワーをしていて気づいたことは、身体の皮膚が全体に薄くなっちゃってることです。あと心持お尻がふっくらと丸くなったような。少しお尻に脂肪がついたようです。こうなればもっと女性的な体つきに早く近づきたいです。 |
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今日は朝から軽い嘔吐感が続いています。プロゲステロン(黄体ホルモン)は、乳腺を発達させる効果があるとか。でもこれって妊娠した女性にたくさん出るホルモンでもあるそうです。妊娠初期に女性が嘔吐感を催して食欲のなくなる悪阻(つわり)と同じ症状なのかな?でもほんの少しだけだったはずなのに? |
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昨日の月曜日行ってきました
2回目のホルモン注射に行ってきました。初めてのときは恥ずかしいお話なんだけどパパがついてきてくださってたの。産婦人科のお医者様なんだけど、パパは堂々と中に入ってきて待合室で待った下さってました。こちらが恥ずかしいくらいでした。 でも今回は一人です。一人のせいじゃないんだろうけど、少しどきどき。初めてのときより緊張しました。ホルモン注射も回を重ねるごとに後戻りはできなくなっていくと考えちゃってるからかな?本当のところ初めて女性化の計画をパパから提案されたときは、かなり悩んじゃったな。でも今は覚悟が固まってるというより、1日も早くきれいな女性の身体になりたいと思っています。 だから2度目の注射を打って、身体に女性ホルモンの量が多くなるとどういう変化が出てくるのかすごく緊張します。 まず先生の診察 診察室に入ってまず女性看護師さんが、腕の静脈から、血液採取。血液中のホルモン量と内臓への影響がないかを調べるためだそうです。 その後先生の問診と診察です。精神的に落ち着いているかどうかとか、身体が火照ったりその他何か違和感がないかと書きかれました。身体の火照りは最初だけあったと答えました。精神的に不安定なことはないですね。 先生は私の顔の肌とか、手の皮膚をご自分の手で触って変化を診てられたようです。今のところあまり肌の変化はないようです。もともときめが細かかったしずっと女性の肌のようだといわれていた私ですから、当たり前かもしれないし先生もそう言ってられます。でも、さらにきれいな肌になれるのかという期待も胸をときめかせますよね。 いよいよ注射 診察台にうつぶせに寝るように言われました。恥ずかしいからといって前回は、腕にしてもらって、後痛くて揉み解すのも大変だったので、今回は先生の言われる通りにお尻に打ってもらうことにしました。先生はスカートをめくってショーツをお尻だけが出るようにずらされました。すごく恥ずかしかったです。 「きれいな脚だね。このあたりの皮膚は少し薄くなってきているよ。」と、脚の裏側を上から下までさっとなでられました。思わずぞくっとして少しHな気持ちを刺激されたようです。 まず右のお尻に、5mg。そして左にも5mgを打つと言われて。どうしてなのか聞いてみると、お尻にするということは最初のうちは、お尻に直接影響が出るから片方ではバランスが悪くなるといけないからねというのが先生の説明でした。 2度痛い思いをしたことになります。注射していただいて、看護師さんがしばらく揉み解してくださいました。なんかお尻が少し暖かくなったように感じました。 病院からの帰り道、電車に乗っているとき軽い嘔吐感がありました。駅で降りて心配だから先生に電話をしました。今日の注射にはプロゲステロン(黄体ホルモン)を4mg混ぜてみたというお返事でした。きっとそのせいだとか言うことでした。そうひどい嘔吐はないはずだとも。今度来たときに説明するとおっしゃいました。本当は今日説明すべきだったんだけれど忘れてしまってと謝ってられました。 医学的なことはどうせ私たちにはわからないんだし、先生にお任せしてるから気にしないでくださいといって電話を切りました。 これでどういう変化が出てくるかすごく楽しみです。 |







