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			<title>ゲイの女性化修行</title>
			<description>私はゲイです。パパさんと出会ってもう足掛け4年になります。パパさんが借りてくれているマンションでぱぱの愛人として、囲われているというか半同棲の状態です。週に３日はパパが泊まりに来ます。そのときは私は主婦。そしてそれ以外のときもひたすらパパを待つための毎日です。そんな私に大きな転機が訪れました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ゲイの女性化修行</title>
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			<description>私はゲイです。パパさんと出会ってもう足掛け4年になります。パパさんが借りてくれているマンションでぱぱの愛人として、囲われているというか半同棲の状態です。週に３日はパパが泊まりに来ます。そのときは私は主婦。そしてそれ以外のときもひたすらパパを待つための毎日です。そんな私に大きな転機が訪れました。</description>
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			<title>ご無沙汰です</title>
			<description>昨年の１２月１日以後、まったく書き込みがなくお気に入りとかに登録してくださってる方に申し訳ないです。お年賀の挨拶さえしていません。申し訳ないです。パパとの生活には変化はありません。お正月はパパと旅行もしたし－－－－－－－。今年はパパのお仕事の都合もあって国内でしかも近場でした。賢島。お魚おいしかったです。書き込みが途絶えたのには少し理由があるのです。ちょっと精神的に不安定になっていたからです。もう元気です。いろいろ身体の変化もあるけれどうまく受け止めれるようになりました。ご安心くださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ胸なんですがね。やはり膨らんできています。まだ少女のような大きさだと、パパが。やっとＡカップくらいそれでも少し余るかな？&lt;br /&gt;
あと皮膚がかなり薄く柔らかくなったように思います。&lt;br /&gt;
筋肉などがかなり落ちました。少しやせた感じです。ウエストは少し細くなりました。&lt;br /&gt;
お尻は少し脂肪がついたようで大きく育ち始めてます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/23084775.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2006 07:34:50 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
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			<title>パパに怒られちゃいました</title>
			<description>パパがお帰りになったとき、パソコン立ち上げてブログ開いてたの。パパにはブログのことは言ってなかった。でもブログをしてることを言ってなかったことはパパは怒られなかったけれど、プロフに写真出してたことを怒られたの。お前は私の養女としてこれからの生活を作っていかねばならないんだから、写真を公開してもしだれかに正体を気づかれたらどうするんだということで怒られたわけです。&lt;br /&gt;
これからだんだんと女として成長していく自分を文章だけでなく画像も使って表現したい気持ちは分かるしいいのだけれど、顔の判別の付く写真はやめなさいといわれました。確かにその通りですよね。&lt;br /&gt;
これからは社会にも女として出て行きたいしそのためにいろいろ努力もしているわけですから。&lt;br /&gt;
ということで&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;写真は削除します。&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;でも、顔を出さない写真はこれからも公開していくつもりです。パパもそれは認めてくださっています。&lt;br /&gt;
怒られたんだけれど、パパの深い愛を感じました。涙、涙。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/18136945.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 17:55:33 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>え？突然手術なの？</title>
			<description>先月の２２日、パパに教えられたお医者様に行って来ました。もちろん１人ですよ。いつもパパに甘えてばかりなので時には１人でね。もう大人なんだし。&lt;br /&gt;
泌尿器科です。下半身を全部脱いで、診察台に寝ました。看護婦さんが下半身にシーツをかけてくださいました。暫らくして先生が来られて、シーツを少しめくりあげて、ペニスの根元を少し触ってられました。そしてシーツをまたもとに戻して、「君は今女性化の最中だと聞いているけれど間違いないよね？」私はこっくりとうなずいて「ええ、女性の身体になろうと頑張っています。」と答えました。「だから勃起するのが嫌なんだね。分かるような気がするよ。」本当は少し違うんだけれど。&lt;br /&gt;
ゲイでも受身の立場の人は、勃起するのが嫌な人がいるんだけれどどう表現していいか分からずにただうなずきました。&lt;br /&gt;
私は性同一性障害でもなくただのゲイです。そして受身（ネコ）なんです。女性の身体になることを決意したのは、愛する人がそう望まれるからです。ゲイの人でも去勢したり、時にはペニスを切除する人もいます。私のように勃起できないようにしたいと思う人も多いでしょう。でもそういうこと言ったって分かってもらえないでしょうね。今社会的に性同一性障害の人への理解は進んできましたよね。でもゲイやレズに対する理解はまだまだだと思います。&lt;br /&gt;
そして私のように、ゲイだけれども身体を女性化しようという人はさらに少ないでしょうしなかなか理解されないと思います。とりあえず性同一性障害としてお医者様に理解していただきながら女性化していくほうがスムーズにことが運ぶとでしょうから、お医者様との対応はそういうことにしておこうと思います。ところでそのあとなんですが、先生が「手術はすごく簡単だからよければ今日してもいいよ。」とおっしゃられました。&lt;br /&gt;
&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;え？？？？入院の用意してないよ－－－－－&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;&lt;br /&gt;
「だって、１週間の入院が必要なんでしょう?何も用意してきてないですよ。」&lt;br /&gt;
「ああ、お父さんから、詳しく聞いてないんだね。私もキッチリ説明したかどうかちょっとあやふやだが。」&lt;br /&gt;
「ええ何も。今日は診察だけだと。」&lt;br /&gt;
「いやね。次回の手術は入院してもらうけれど、手術は２度に分けた方がいいんだよ。あらかじめ提靱帯（ていじんたい）を切って損傷を与え、ペニスが下を向くようにする。今日はその手術だけをしておきたいんだ。」&lt;br /&gt;
「歩いて帰れるんですか？」&lt;br /&gt;
「少し休んで帰れば大丈夫だと思うよ。もっとも歩く時少し痛いかもしれないけれど。」&lt;br /&gt;
なぜか断れないような雰囲気になって、「おねがいします。」と思わず言っちゃいました。&lt;br /&gt;
&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;手術台&amp;#39;&amp;#39;&amp;#39;&lt;br /&gt;
先生の午前中の診察があと二人で終わるから直ぐに手術に入るとのこと、あらかじめおしっこをしておくように、その時尿検査をするから尿を少しカップにとって置くようにとのこと、念のため浣腸をするといわれました。これは万が一もれないようにとのことでした。手術は局部麻酔だけれど麻酔が効いているから、そのために失禁だとか、便が漏れることはないそうです。でも麻酔が覚めてから、場所が場所だけに痛みが走ってもらすことがあってはいけないのでと説明されました。着ているものを全部脱いで、手術着に着替えました。診察台の上で看護婦さんに浣腸液をイリガトールを使って注入されました。暫らく我慢して、先ずおしっこの標本を採ってから、診察室内のトイレで排泄しました。&lt;br /&gt;
看護婦さんに促されて、手術台に上がりました。手術着のすそをお腹までまくりあげられて、すごく恥ずかしいなと思っていると、陰毛を全て看護婦さんによってそり落とされました。恥ずかしさのあまりただ目をつむって耐えていました。暫らくすると先生が来られて、局部麻酔が始まりました。ペニスの付け根に何箇所か麻酔剤を注射されました。針を刺されるとき最初はすごく痛かったですが、だんだんと痛みが麻痺してきました。&lt;br /&gt;
「本当にいいんだね。もう勃起したいと思っても出来なくなるんだよ。」&lt;br /&gt;
「はい、いずれペニスも取っちゃうわけですから。女になろうと思ったときから覚悟していましたし。」&lt;br /&gt;
「じゃあはじめるよ。」&lt;br /&gt;
お腹のところにカーテンがかけられているので何をされているのか分かりませんでしたが、レーザーメスがペニスの付け根に使われているのは感じ取れました。暫らくして。&lt;br /&gt;
「終わったよ。とは縫合するだけだよ。」&lt;br /&gt;
無事手術は終わりました。提靱帯（ていじんたい）を切り離すために、ペニスの包皮も切ったわけですからあとを縫い合わせたそうです。提靱帯（ていじんたい）はレーザーメスで焼ききっているために止血も簡単だったそうです。&lt;br /&gt;
これでペニスは下を向いたままになるために尿道も下の方に向く形で安定するそうです。あと安定したところで新しい尿道の出口をペニスの付け根のところに作る手術を受けるのだそうです。&lt;br /&gt;
２時間位して麻酔が覚めるとさすがにかなりの痛みがありました。でも手術着を着て歩くには、づきづきした痛み以外に何の支障もなかったのですが、ショ－ツをはこうとした時飛び上がるほどの痛さに思わずうめき声を上げました。&lt;br /&gt;
いつものようにペニスを押さえつけて後ろに回そうとしたからです。でもパンティストッキングもはけないと思いました。だってサポートタイプだからです。困っていると、看護婦さんが、「パンティもストッキングもはかずにスカートだけでなら歩けると思うよ。」と助言してくださいました。でもこの日最近はき出した少し短めのミニスカートだったので、すごく不安でした。&lt;br /&gt;
病院から駅までは歩いて直ぐなのですが、生足にノーパンティでは少し今の季節こたえました。&lt;br /&gt;
電車でも座ってもし中が見られたらと思いずっと立ったまま帰りました。&lt;br /&gt;
去勢するまではやはりもし中を見られた時のことを思い、ミニスカートはあまりはかなかったのです。はいてもひざ上５ｃｍくらいのものしかはいたことなかったのですが、去勢以来少し大胆になってミニスカートを普通にはくようになっていた私です。ちょっと失敗しました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/18121441.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 15:31:49 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>お医者様が見つかったそうです。</title>
			<description>昨夜、パパがわたしを腕の中に抱きとめながら、わたしのおちんちんを優しくまさぐってくださいながら、おっしゃいました。「本当に勃起しなくなってもいいのだね。」わたしは大きくうなずきました。できれば早くおちんちんを取っちゃいたいことも言いました。パパは大きくうなずいて、来週の火曜日にお医者様に連れて行ってやるとおっしゃいました。１週間は入院の必要があるそうです。どんな手術なんだろう？少し不安ですがでもパパに任せておけば安心だと思ってパパの胸に顔をうずめて眠ってしまいました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16750743.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2005 10:26:44 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>やっとそれらしい効果が</title>
			<description>朝起きて立ち上がったときびっくりしちゃいました。ネグリジェで寝てるんですが、もちろんブラはしませんよね。ネグリジェの記事が乳首にこすれただけで痛みが走りました。胸を見ると乳首が少し大きくなっています。浴室でシャワーをしていて気づいたことは、身体の皮膚が全体に薄くなっちゃってることです。あと心持お尻がふっくらと丸くなったような。少しお尻に脂肪がついたようです。こうなればもっと女性的な体つきに早く近づきたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16750218.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2005 10:19:27 +0900</pubDate>
			<category>ボディケア</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日は朝からやはり、軽いむかつきが</title>
			<description>今日は朝から軽い嘔吐感が続いています。プロゲステロン（黄体ホルモン）は、乳腺を発達させる効果があるとか。でもこれって妊娠した女性にたくさん出るホルモンでもあるそうです。妊娠初期に女性が嘔吐感を催して食欲のなくなる悪阻（つわり）と同じ症状なのかな？でもほんの少しだけだったはずなのに？&lt;br /&gt;
ということで今日は日舞の練習休みました。&lt;br /&gt;
でもそろそろお買い物に行かないと、パパが今日は早くお帰りになるとか、夕食くらいは何とか作らないとね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16576556.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 17:24:57 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>ホルモン療法２回目</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;昨日の月曜日行ってきました&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
２回目のホルモン注射に行ってきました。初めてのときは恥ずかしいお話なんだけどパパがついてきてくださってたの。産婦人科のお医者様なんだけど、パパは堂々と中に入ってきて待合室で待った下さってました。こちらが恥ずかしいくらいでした。&lt;br /&gt;
でも今回は一人です。一人のせいじゃないんだろうけど、少しどきどき。初めてのときより緊張しました。ホルモン注射も回を重ねるごとに後戻りはできなくなっていくと考えちゃってるからかな？本当のところ初めて女性化の計画をパパから提案されたときは、かなり悩んじゃったな。でも今は覚悟が固まってるというより、１日も早くきれいな女性の身体になりたいと思っています。&lt;br /&gt;
だから２度目の注射を打って、身体に女性ホルモンの量が多くなるとどういう変化が出てくるのかすごく緊張します。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;まず先生の診察&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
診察室に入ってまず女性看護師さんが、腕の静脈から、血液採取。血液中のホルモン量と内臓への影響がないかを調べるためだそうです。&lt;br /&gt;
その後先生の問診と診察です。精神的に落ち着いているかどうかとか、身体が火照ったりその他何か違和感がないかと書きかれました。身体の火照りは最初だけあったと答えました。精神的に不安定なことはないですね。&lt;br /&gt;
先生は私の顔の肌とか、手の皮膚をご自分の手で触って変化を診てられたようです。今のところあまり肌の変化はないようです。もともときめが細かかったしずっと女性の肌のようだといわれていた私ですから、当たり前かもしれないし先生もそう言ってられます。でも、さらにきれいな肌になれるのかという期待も胸をときめかせますよね。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;いよいよ注射&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
診察台にうつぶせに寝るように言われました。恥ずかしいからといって前回は、腕にしてもらって、後痛くて揉み解すのも大変だったので、今回は先生の言われる通りにお尻に打ってもらうことにしました。先生はスカートをめくってショーツをお尻だけが出るようにずらされました。すごく恥ずかしかったです。&lt;br /&gt;
「きれいな脚だね。このあたりの皮膚は少し薄くなってきているよ。」と、脚の裏側を上から下までさっとなでられました。思わずぞくっとして少しＨな気持ちを刺激されたようです。&lt;br /&gt;
まず右のお尻に、５ｍｇ。そして左にも５ｍｇを打つと言われて。どうしてなのか聞いてみると、お尻にするということは最初のうちは、お尻に直接影響が出るから片方ではバランスが悪くなるといけないからねというのが先生の説明でした。&lt;br /&gt;
２度痛い思いをしたことになります。注射していただいて、看護師さんがしばらく揉み解してくださいました。なんかお尻が少し暖かくなったように感じました。&lt;br /&gt;
病院からの帰り道、電車に乗っているとき軽い嘔吐感がありました。駅で降りて心配だから先生に電話をしました。今日の注射にはプロゲステロン（黄体ホルモン）を４ｍｇ混ぜてみたというお返事でした。きっとそのせいだとか言うことでした。そうひどい嘔吐はないはずだとも。今度来たときに説明するとおっしゃいました。本当は今日説明すべきだったんだけれど忘れてしまってと謝ってられました。&lt;br /&gt;
医学的なことはどうせ私たちにはわからないんだし、先生にお任せしてるから気にしないでくださいといって電話を切りました。&lt;br /&gt;
これでどういう変化が出てくるかすごく楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16469877.html</link>
			<pubDate>Tue, 15 Nov 2005 17:04:46 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>乳首が少し敏感に</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私胸はまだ平板なんだけれど、ホルモン初めて乳首が少し硬くなったように思います。大きくなったとは思わないんだけれど。女の子としての生活始めてから、ラフな部屋着や、寝るとき以外はブラジャーしてるわけですが、部屋でブラジャーはずして、Ｔシャツだけでいたとき、乳首にシャツがこすれる感じがちょっとむず痒いです。？？？これってホルモンが効いてきたということなのかな？ブラの下には人工乳房つけてるのね。これつけるようになってもう何年になるのかな？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16123829.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 06:55:52 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
		<item>
			<title>勃起するのが悲しい</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;私は女なのに&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
女になると決めて、身体もそうするために去勢、そして女性ホルモン投与始めたけれど、パパに抱かれただけで、いえ深いキスをされただけで、服の上から優しく身体を愛撫されただけで、勃起しちゃうんです。勃起すれば男であることを意識しちゃって、すごく悲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;おチンチンを勃起しないようにできる？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
パパにそのことを言ったら、まだ造膣手術はもう少し身体が女性化してからでないと人工膣の組織が女性の膣と同じようなしなやかさを持つのが難しいとか。でも勃起しないようにはできるとか。&lt;br /&gt;
ペニスの付け根上のほうにある提靱帯（ていじんたい）を切断すれば、陰茎自体が下へ向いたままになるそうです。そうすることによって尿の出口が下を向くそうです。&lt;br /&gt;
確かに今おしっこするとき座ってするわけですが、押さえておかないとおしっこが上に飛び散ることがあるし、そういう意味でもこの手術はすぐにでも受けたいです。パパにお願いするとその手術をしてくれるお医者様ををさがしてあげるということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/16020974.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 07:28:09 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>パパとの出会い</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;パパと私が出会ったのは、ゲイバーでした。私はそこでアルバイトをしていました。19歳のときです。お化粧をして女装で働いていたのです。正確に言えば出勤前に立ち寄ったセルフサービスのコーヒーショップで、声をかけられたのです。「お嬢さんもしよければ僕と食事をご一緒願えませんか？」と声をかけられました。&lt;br /&gt;
後で歳を聞いてびっくりしたのですが、40代前半の渋い紳士という感じで、私は胸がきゅんとしちゃいました。自分の父よりも少し若いという感じでした。私はこのときすでに父を亡くしていましたし、ちょっとお父さん的な人ということですぐに心を許しちゃいました。&lt;br /&gt;
でも、どうすればいいのか少し迷いました。出勤時間は近づいているし。少し席を離れてお店に電話をしました。お店のママ（もちろんゲイで女装している人）は、「いいじゃないの、ご馳走になって同伴出勤なさい。」という返事。&lt;br /&gt;
でも、この方は私を女の子だと考えてられるのではないか？なのに実は私は男でゲイバーに勤めている。そんなこと言えないよ～～～～～。&lt;br /&gt;
でももし同伴出勤せずに女の子と偽ったまま食事をしただけでは、できれば恋の始まりであって欲しかったしーーーー。&lt;br /&gt;
今までも男性との出会いは何度かあったけれど、こんなに心惹かれる人は初めてでした。頭が混乱しちゃっていました。&lt;br /&gt;
「君お店に勤めてるんだね？」パパがもじもじしている私に声をかけてきました。電話の内容を悟られているようでした。&lt;br /&gt;
「いいよ同伴出勤してあげる。」&lt;br /&gt;
そしてイタリアンのレストランで軽く食事。少しワインもいただいて。&lt;br /&gt;
とうとう自分が勤めているのがゲイバーであるとは言いそびれてしまいました。&lt;br /&gt;
お店に入ってパパは少しびっくりしたようでしたが。&lt;br /&gt;
「そうだったのか。お嬢ちゃんは本当は男の子だったんだ。でもかわいいからいいじゃないか。」&lt;br /&gt;
それが私とパパの出会いです。&lt;br /&gt;
後でわかったのですが少し前までは、ニューハーフの恋人と付き合っておられたそうです。&lt;br /&gt;
怒られなかっただけでなくそんなに大きく驚かれなかったのもそのためだったのですね。&lt;br /&gt;
そして、この日お店がはねてから店のやはり女装ゲイのお姉さんとママも伴って、閉店後おすし屋さんに連れて行ってくださいました。おすし屋さんを出ると、お姉さんとママは気を利かせたのか二人でタクシーに乗って、パパと私は二人残されて、私はパパに抱かれることになるのかと少し期待。少し怖くて。でもパパはタクシーで私のアパートまで送って下さっただけでした。タクシーを降りる前、パパは私を抱き寄せて、やさしくキスをしてくださいました。パパとのはじめてのキスでした。胸が熱くなりました。私はパパに恋し始めていました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teru_08u/15889844.html</link>
			<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 22:36:09 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
		</item>
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