|
イデアルの演算で躓いた。
イデアルの和、イデアルの積、商イデアルについてわからない。
補題1.1.3が全く私には理解できない。
イデアルの定義はある程度、理解できるのだが、つまり、部分環であって、吸収律がはたらくということはわかる。
でも、そのイデアルの和と言われても、きっと、今の私には理解できていないと思う。具体例が欲しい。
イデアルの大小関係において、大きいとどうなのか、逆に、小さいとどうなのか。これもわからない。極大イデアルというのが、何が極大であるのかも、実はわかっていないかもしれない。極小イデアルというものが特にないということも、不思議ではある。でも、つまり、大きいほうが意味がある、ということかもしれない。
|
全体表示
[ リスト ]



