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代数曲線入門p.10の証明

1.2.5命題
 
体k係数n変数既約多項式F∈k[X1,...,Xn]が
GH(G,H∈k[X1,...,Xn])を割り切るならば、
FはGまたはHを割り切る。
 
 
n=1のときは了解している。
 
次に帰納法。
 
Fに、変数X_nが含まれていないものとして考える。
なぜ、そうする必要があるのか、まず、わからない。
 
まぁ、それはいいとして。
 
第1段
X_nがFに含まれていない時に求めよ。
第2段
X_nを含むFがk(X1,...,Xn-1)を係数とするときも、
既約多項式であるとせよ。
第3段
X_nがFに含まれている時に求めよ。
 
 
第2段のMは、第1段のFを流用している?
Kの元倍しか違わないというところが謎。
既約ということを重視した証明である。
 
つまり、つまり、
1.2.2.の定義
Fを既約多項式として、
F=GHならば、GまたはHは定数である
 
ことを使いたいようである。

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