図書館の本

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離散凸解析の考え方

L凸、M凸というのは分離定理に使えるということらしい。ざっと読んだので、わからないが、確率過程の話も出ている。結局、この本は、わかりにくかった。
今、読んでいる限り、L凸、M凸など意味がつかめない。離散を連続に連続を離散にしているが、どうも理解できているとは思えない。最適化が重要と言っているが、まだまだわからない。

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