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パソコンで音楽を聴く・そんな時代が来てから結構月日が流れたような気がしますね^^ iPodや音楽携帯などの携帯プレーヤーが普及しつつあるこの日・・すっごく音楽に溢れた生活をしているような気がします。 アナログの音源は・劣化してもアコースティックな雰囲気でとっても味のある時代を感じさせるのが特徴ですね。 たいしてデジタルは一度デジタル化するとそれ以降は劣化しないという特徴があります。何年経っても劣化のない、綺麗な音楽を楽しめます。ただ・・一度壊れると全て顔者になるようなダメージを食らいます・
デジタルは便利な反面・怖い部分を持っているんですね〜 しかしデジタルにはアナログにはない、劣化しないというメリットを持っています。 それを利用して別の場所にコピーしておけば・壊れても、再度そこからコピーすれば復活するという安心を手に入れることが出来ます。 と言うことで・・長い前振りはいつも通りとして^^; iTunesに入っている音楽を、バックアップする方法を書いてきますね(#^o^#) バックアップとは言いましても普通にAudioCDを作る手段と似ております。AudioCDを作るかパソコンの方式のディスクを作るのか、だけの違いです。 AudioCDを作る方は手順2まで飛ばしてください、 Macの方は「iTunes」メニューから「環境設定」を選んでください。 Winの方は「編集」メニューから「設定(F...)」を選んでください。 すると設定画面が開くので上の赤丸の「詳細」を選んで、ウィンドウ内の赤丸の「データCD またはDVD」か「データCD」を選んでください。 iTuensのウィンドウ左下には「+」というボタンがありますのでこれをクリックすると、プレイリストを作れます。クリックするとウィンドウ左に「新規プレイリスト」というのが出てきますのでお好きな名前にしてください^^、ここでは適当に付けてますm(_ _)m そして、ライブラリなどから音楽をそのプレイリストにマウスでつかんで放り込んでいきます。ドラッグ&ドロップですね。47曲放り込み中♪ iTunes7以降は、ウィンドウ右下の「ディスク作成(データーディスクを作成)」をクリックします。 そしてiTunes6以前は、ウィンドウ右上の「ディスク作成」をクリックします。 クリックすると以下のようなメッセージが出ますので、キャンセル・ではない方をクリックしてください。バックアップディスクの場合はディスク容量を超えることがありますね、複数枚のディスクを用意しておいて進んでください。 何となく続けると書き込み中と表示されて後は待つだけです(#^o^#)、
複数枚の場合は自動でディスクは外出されるので、また新しいディスクを入れてください(#^o^#) |

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