|
写真を楽しむ為に、スライドショーでみるとか、面白いですよね^^
旅行から帰って、ゆったりと写真を眺める、良い感じですよね(o^_^o)
最近のパソコンやらビデオレコーダーというのは再生ボタン一発でスライドショーみたいに見れちゃうことも多くなっておりますね(o^_^o)
それだけでは記事になりませんので、今回はもう1歩進んだスライドショーを楽しむ事にしてみましょう。
インターネットで写真を公開しようと思ったときなど、写真を並べるだけより面白い表現が出来るようになります。DVDにする場合でも同じように出来ますね(MacだとiDVDでスライドショーを作る方がオリジナルファイルも入れられるのでとっても便利です)
複数回に分けての公開になると思います、今回は「基本編」です。
使うソフトはMacに付属のiPhotoです。
Windwosの方でPicasaを使っておられる方は、色んな編集は出来ないものの、スライドショームービーには出来ます。後半に書き出す方法を書いておきますので参照してみてください。
する事は
1.「写真を選び」
2.「スライドショーを作るボタンを押す」
3.「楽しむ(チェックする)」
の非常に楽に終わる部分までをビデオで紹介します。
この後、BGMを選んだり、写真切り替えの効果を選んだり、写真に動きを持たせる位置の調整・モノクロ化、など色んな事も出来るようになります。
とりあえずは、この簡単にでき上がったスライドショーを、ネットやらDVD-Videoに利用する場合、「書き出す」必要が出てきます。
その作業の説明も、ここでしておきますね。
まずは、メニューで「書き出し」を選びます。
「ファイル」メニューにありますので簡単に分かりますね^^
次に、名前を決めます。好みの名前を入力してください。
保存場所は「デスクトップ」を選ぶと、画面上に出てくるので楽でしょう。
「ムービーサイズ」は通常は「大」でいいと思います。
OKと押すと、後は待つだけです♪
ウィンドウズでPicasaをお使いの方への説明はこちら
まずはスライドショーに入れたい写真を選択しておきます。
そして「作成」メニューから「ムービー」を選びます。
そしてサイズを選びます。画像間の遅延はお好みで3〜5秒ぐらいがお勧め?
サイズは大か「ワイドスクリーン」で
そして形式を選びます。
圧縮は「CinePack・・」でいいでしょう。
画質が気になる方は未圧縮で、後は分かる人だけがいじればいいかと思います。
後はでき上がったファイルを、iDVDに突っ込むとか、YahooビデオキャストかYouTubeにアップするとかは自由です♪
ネットに公開するときの手順の説明を知りたい方は↓の記事へ飛んでみてください。
人より少しすすんだスライドショーライフを目指しましょう〜♪
|