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今日の夜は冷えてますね。 ぼーちゃんは。。。 ふくれてました。(笑) やっぱりそのたくさんの羽、あったかそうよね。
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鳥だ!フクロウだ!猛禽だ!
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足輪も新しくしてもらったし、あとは傷んでいる羽をこれ以上傷めないように おうちも修理することにしました。 夫がおうちを修理している間、ぼーちゃんは体重測定+ごはん。 ぼーちゃんの体重:780g ごはんはウズラ。 ぼーちゃんが食べやすいように小さく切ってあります。 ピンセットでつまんで、お口の前へ。 ぱくっ。ごっくん。 丸のみです これを繰り返すこと数回。 完食しました。 食後は私の左手に乗って、 おうちの修理状況をじーーーーーっと見つめるぼーちゃん。 アナタ、オモイワヨ さて、そうこうしているうちに、修理が完了しました。 いつもは、ご飯の後自分で止まり木のおうちまで帰ります。 1mぐらいの距離ですが。 なので、いつもと同じように、止まり木までぼーちゃんを飛ばしてあげると・・・・・・ バサバサッ!バサッ! 止まり木を過ぎて、カラス除けネットに一瞬引っ掛かり、 物干し竿に着地_| ̄|○ 私と夫があっけにとられて見ていると、 ベチャッ! Σ(´Д` ) !!!!!フン落とした(号泣) へっへーんだ。ざまーみろー。とでもいいたげな顔で
私らを見下ろしていたのでした。 |
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ぼーちゃんの心の叫び ぼくはとびたいの。
その手をはなしてもらえませんか? |
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早速、キャリングケースから出してあげようと 扉を開けると。。。。。 ぼーちゃん? 丸いんですけど。 どうやら、意外と居心地がよかった模様。
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写真上から、キャリングケース、まな板の上のぼーちゃん、新しい足輪です。 くちばしでつつきまくってボロボロになってしまった ぼーちゃんの足輪を修理するために、ぼーちゃんを連れて買ったお店に行ってきました。 ぃゃー、キャリングケースに入れようとすると、嫌がって飛ぼうとするもんだから 家を出る前から一苦労(夫が(汗)) ##ぼーちゃん、羽痛んぢゃうよ。 そのお店は、小動物も扱ってはいるけど、鳥類、特に猛禽類が専門のお店です。 お店のご主人は、猛禽一筋30年という鷹匠です。 私たち家族が行くと、ご主人は子供たちに缶ジュースを買ってくれたり、 猛禽についていろいろ説明してくれたりして、言葉はあまりきれいではないけれど いい人なんだなぁと思ってしまいます。 さて、店の中からご主人が出てきたので、足輪の交換を頼みました。 家にいるときは暴君のぼーちゃんですが、修理中は 「この人に逆らっちゃイカン」 と、肌で感じているのか(??)珍しくおとなしくしていました。 ご主人のなれた手つきでの修理作業は10分ぐらいで終わってしまいました。 太いナイロンロープ(以前夫が装着)から新しい皮製の足輪に戻って、 ぼーちゃんの足も軽そうです(^^)。 ついでに、ぼーちゃんのごはんを買いました。 ・・・・・冷凍ウズラ20羽 ご主人、会計の際に足輪の修理代サービスしてくれました(^-^)
いつもいつもすみません(汗) |






