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やっと、6章まで受講しました。
今のところ、この科目は、教科書を淡々と読んでいることが多いので、途中何度か睡魔に襲われそうになりました(-"-)
でも、私の中でコミュニティの考え方は一番落ち着くところです。
もともと精神障害者のリハビリテーションから入っています。精神障害者が地域で生活していく視点がまさにこの科目になります。なので、読んでいても理解しやすいです。
同時に「よくわかるコミュニティ心理学」ミネルヴァ書房も読んでいます。著者が科目の教授と被っている方が多く、内容も似てるっていっちゃ似ていて、一緒な部分もかなりあるんだけど、だからこそ補える部分が多くあります。
この中で金子みすゞの詩「私と小鳥と鈴と」が引用してあります
私が両手を広げても、お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、地面を早くは走れない
私がからだをゆすっても、きれいな音はでないけど、
あの鳴る鈴は私のように、たくさんな歌は知らないよ
鈴と、小鳥と、それから私、みんなちがっていて、みんないい
「みんなちがっていて、みんないい」という言葉がすごくいいなーーと思います。
先日の老練心理学の講義でも先生から、言葉をもっと丁寧に扱うことの大切さを学びました。
今度借りてこようと思っています。
家族心理学特論がやばいです(-_-;)
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おー、頑張ってらっしゃいますね。
ファイトです♪
金子みすゞさんの「みんなちがって、みんないい」っていう言葉、いいですよね〜。大好きです。
借りてこよっかな(^∇^〃)
2007/11/20(火) 午後 11:00
イヤイヤ、お恥ずかしい^m^
自分なりに進めていきたいなーーーと思いつつ、遅々として進まない現実・・・・
イヤイヤ、自分でいいんですよね\(^o^)/
2007/11/21(水) 午後 9:10
違っているからこそ、分かりあおうと努力するのではないでしょうか?
2012/2/25(土) 午後 8:24 [ 夢窓 ]