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昨夜、楽しみにしていたカード、W杯決勝T1回戦「ドイツ×イングランド」をTV観戦していました。
ドイツの鮮やかな攻撃に苦しめられ、2−1で追いかけていたイングランド。
イングランドのMFランバードのシュートは凄い勢いでゴールバー下方に当たり地面に叩きつけられました。
落ちた位置はTVで見ると明らかにゴール内でした。
しかし、ゴールと認定されず、試合は流れていきました。
終わってみれば4−1でドイツの圧勝。
ドイツは確かに強かったですが、あの1点が正確に判定されていたらどうなっていたんだろう、、と考えずにはいれません。
勿論、審判も人間ですし、間違いもあるでしょう。
それは仕方の無い事かもしれません。
イングランドのサッカーファンならずとも失望してしまった試合でした。
イングランドの選手は母国の期待を背負ってピッチにたっていました。
審判の方は世界中からフェアなジャッジを期待されピッチに立っているのです。
今後の技術の向上と対策に期待します。
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あの主審は今までの変なジャッジばかりしてるみたいですね。そんな審判がなぜW杯に来たのかがわかりません。あのゴールが認められていたら結果は違ってたでしょうね。あの時イングランドは良い感じでしたからね。
続くアルゼンチン戦でもオフサイドが認められず先制点が入りましたね。今大会、不可解なジャッジが多い気がします。
2010/6/28(月) 午後 9:59
もしゴールが決まってたら・・・ 試合がわからなかったかもしれませんが・・・
ドイツが強かったイメージの方が強かったです。ドイツ、決勝まで進みそうな予感です。
2010/6/29(火) 午前 0:14
鷹人さん、FIFAから謝罪があったようですね、、、。ビデオ判定導入が検討されていますが、試合の流れを止めてしまうのでラインズマンを増やす等の増員策の方が良い気がします、、、。
2010/6/29(火) 午後 10:37
mjさん、正直ドイツは強いと思いました。次がアルゼンチンとの対決になっているのが勿体無い様ですが、凄く楽しみです!
2010/6/29(火) 午後 10:39