全返信表示
最初は人口関節にする話もありましたが
将来を考えて骨切りを勧められました。
骨切り回転と聞くと凄く痛そうに聞こえますよね
ですが術後、切った傷も骨を切って繋いだ痛みもなかったようで
本人はケロっとしてました^^;
傷は15cmほど切りましたが
若いから傷が、なるべく残らないようにと
テーピングで縫いもしませんでした。
今は大分薄くなって目立たなくなってきました
足の長さが左右で変わってしまったので
初めの頃はビッコのような歩き方をしていましたが
その違和感はすぐになれてしまったようで今はビッコも引いておりません。
術後、何が大変だったか・・
松葉づえでの登校や生活の方が暫く大変でした。
娘さんの手術したくない気持ちもわかりますが
制限のある生活はとても大変だと思います
少しでもよくなるようにお役に立てれば良かったのですが
資料を残していなくて当時の担当医の名前もわからなくなってしまいました
お役に立てずすみません。
まだまだこれから楽しい生活おくるためにも
沢山調べてください。
少しでもよくなるように私も心から祈っており
[ mam*to*o26 ]
2019/5/29(水) 午後 1:47
早速のお返事ありがとうございます!
サーフィンもスノボも!すごいですね!
そこまで回復して、本当に良かったですね。
うちは膝の痛みからだったので、原因が股関節と分かるに
半年以上、病院を転々としました。手術は浜松医大。
主治医曰く、このような症例を最も多く診ていると。
ちなみに、一輪車との因果関係を調査依頼され
競技者対象のアンケート調査が行われました。
順天堂大も、病院を調べる中で気になったことがあります。
銀座プラスってご存知ですか?
そこの理学療法士は順天堂大のリハ室にいたんだな、とか。
(ちょっとマニアックですかね)
リハビリもそこへ通われたのですか?
浜松医大は、残念ながら整形とリハの連携が不十分でした。
可動域が狭く、出産のことも心配で聞いたところ
帝王切開など制限はあるかもと言われました。
他の名医には手術を提案されましたが
娘は「一生このままでも良いからもぅ手術はしたくない」と言い
主治医もリスクがあると言い、今はリハビリを頑張ってますが
理学療法士も「せっかく通ってもらっても効果が出ない」と…
そんな
初めまして。コメントありがとうございます。
最初、足の使い過ぎ筋肉を傷めたのかと重い
スポーツ専門整形外科に通い始めたのですが
そこの先生がレントゲンを見て壊死の可能性を見つけてくれました
そこから大学病院を紹介してくれて
骨切り回転という手術を受け、
足の筋肉を一度剥がすので筋肉が戻るまで
松葉づえ生活が長かったですが順調に回復しました
リハビリも半年ほど通いました
今は激しい運動をすると、反対側の股関節が痛いという時があります。
気を付けているのは股関節に負担をかけないように
カバーするのにウオーキングをして
足の筋肉を落とさないように心がけてます。
23歳になりましたが普通の生活はできていますよ。
サーフィンもしますしスノボもやります
自分の足で登校もできない体育もできないのは
とても本人はツライことですね。
たくさん体を使って遊びたいでしょうし部活もしたいでしょう。
ちなみに娘が手術した病院は
『順天堂大学医学部附属浦安病院』の整形外科です
ここの病院では一輪車と変形性股関節症について
学会にレポートをあげると言って
2017年 モトピク最終戦
Circuit




