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もう20年くらい前、ベルリンのテクノイベントで電気グルーヴを初めてみました。
(イベント目的で行ったら電気グルーヴ出演がたまたまあった)
当時、海外のテクノやダンスミュージックにはハマっていましたが
電気のアルバムは1枚も持っていなく
データとして石野卓球さんの曲が保存してあるくらいです。
なので俳優としての瀧さんのほうがおなじみなんです。
先日の新井くん同様、瀧さんは多数の映画やドラマに出演しているので
それらが配給中止や延期になったり、配信/発売休止になったり
あまりにも影響がありすぎる。
「作品に罪は無い」という意見も強くなってきました。
たしかに共演者や現場スタッフ、配給側のスタッフ、いろんな人の努力が(一時的に?)無となり
観るべき価値のある作品が観客に届かなくなってしまう。
映画などは観客も瀧さん出演を承知の上で観にいくのだから
いいのではないかな…
被害者がいる場合はCM宣伝などには配慮が必要ですが。
いろんな人の努力が無となってしまうのはライブも同じですね。
週末の電気グルーヴ30周年東京公演や石野卓球さん単独のイベントもナシに。
チケット取るのが大変だったかもしれない。
楽しみにしていたファンの人たちも本当〜〜〜に気の毒。
「作品に罪は無い」という議論と
「中毒者は被害者だ、要治療」というのは全く別の話だとは感じます。
んで、ここ。
「先日の新井くん同様、瀧さんは多数の映画やドラマに出演しているので
それらが配給中止や延期になったり、配信/発売休止になったり
あまりにも影響がありすぎる。」
新井くんの報道見てただろ、瀧!! バッカだな〜〜〜!!!!
大河「いだてん」の足袋屋、俳優替わるのかしらん…
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時代劇の映画は俳優変更で撮り直しで公開するようですね
麻雀の映画はピエールがガッツリ出演してるし難しいかな…
良いことではありませんが過去例を見ても
むしろミュージシャンのほうが復帰が早い気もします。
こんなことになるのは想像しつつも手を出したってことは
やはりジャンキーだったんかな…
2019/3/15(金) 午前 1:20 [ teshi_gawara ]