Every day is transient.〜日常の無常〜

大学でサッカー部に入ったんですけど・・・ 楽しすぎて死にそうです♪

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企業にハメらリング。

「こんな色のパソコンが欲しい!」


この記事はとあるキャンペーンのための記事です。
企業の戦略に堂々とハマりました。
なのであんまり気にしないでください。

パソコンは機能が1番重要だと思ってるし、
デザインは目立たなければ
正直なんでもいいと思う。
「当たればいいな」ぐらいの気持ちで応募したので、
外れても別に気にしません。
それでは。

朝青龍に躾を。

今、朝青龍の発言が話題になっている。
 

   「死ね、このやろう」


横綱として、
こんな発言はしちゃいけないなぁ。
日本の伝統文化である相撲で、
横綱はその最高位に位置している。
よく言われる、「品格」を大事にしなければならない。
横綱はただ、相撲が強いやつだけがなっていいのか?
強さだけで横綱にするのはだめだなぁ。
まあ、朝青龍が横綱に昇進した時は、
協会もこんなことになるとは思ってなかっただろうけどね。

確かに朝青龍は相撲が強い。
でもそれ以外が全然ダメ。
一般人よりもダメかも。
っていうかプロのスポーツやっている人間は、
記者に囲まれた時も
常に笑っていろとは言わないけど、
「死ね、このやろう」
なんて言っちゃダメ。
某3兄弟とその父親は・・・

とにかく、今のオレの考えは
朝青龍をしばらく謹慎させる。日本で。
ついでに外国人力士が通う学校
(日本語や礼儀や作法を学ぶところ)に
もう1回通わせる。
そんな措置を取ったほうがいいと思う。
そして、今後、このような横綱が出ないようにしてほしい。
厳しい稽古だけでなく、
厳しいしつけも相撲部屋にはしてもらわないと。

朝青龍には本当にがっかりさせられる。
当の本人はどう思っているんだろう・・・?
いくら周りが言っても
どうせ本人次第だしね。
さあ、どうなることやら・・・

えが茶んを一気飲み。

最近話題になっている「えが茶ん」。
とっても興味があるけど、
残念ながら飲んだことはない。
タイトルはオレの願望です。

昔から身体を張ったギャグが持ち味で
幾度となくバラエティで奇跡を起こしてきた、
えがちゃんこと江頭2:50。
そんな彼を大胆にもパッケージに起用したのが「えが茶ん」。
気になるお味はどうなんだろう?

公式HPによると、
1缶150円のところ、
しばらくは特別価格120円で販売らしい。
ばら売りはしてなくて、
1箱に30個入ってお値段3600円。
そんなに飲む人がいるのか?
という疑問を誰しもが持つだろう。
ちなみに、味は緑茶と烏龍茶があるとのこと。

発売元の大川豊興業では、
その他にも江頭2:50をフューチャーした
フィギュア(1575円)、
Tシャツ(各3800円)を販売中。
(いずれも税込み送料別)
何故そこまで江頭2:50にこだわるのかは不明で、
ある意味大冒険だと思うけど、
今のところ話題になって
企業がウハウハだと思う。

これからも、
「何でこんなものが?」
というような商品がヒットすると思う。
でも流行はすぐに去って、
調子に乗ると企業がしっぺ返しを受けそう。
消費者も、よく考えないとダメだと思うんだけどなぁ・・・?

最近、お笑いの番組を見てて思うこと。


     「面白くない」


そりゃ、ある程度のベテラン
(ダウンタウン、とんねるず、爆笑問題etc)
は面白いけど、若手が全然ダメ。
M-1もそこまで面白くなかったし。

人によって笑いのツボは違うからなんともいえないけど、
オレが感じたことは
「見た目」で笑いを取ろうとするやつが多い。

特に名前は挙げないけど、
顔芸だったり、
変な動きだったり、
変な格好だったり、
奇声を発したり。
奇声は見た目じゃないけど、
つまるところ「内容」がない。

そういう一般人と違うことをやって笑いを取れるのは
芸人以外の芸能人だけ。
それも物珍しさからくる笑いだけど。

その点、ベテランは内容がなくても
それまでの話をまとめられる「オチ」がある。
ネタをやらないときは、
主に「ツッコミ」がその役割を果たす。

なにがここまで若手とベテランの壁を作るかというと、
それはやはり「経験」。
アドリブが利くか利かないか。
突然のことに対応して笑いを取れる若手は、
残念ながらオレには思いつかない。

結局何が言いたいかというと、
数年前から始まったお笑いブームも、
終息こそしないまでも、
質が落ちてきている。
それで笑う客の笑いのツボの質も・・・

人によって違うのもわかるけど、
流行に流されて何でもかんでも笑うのはどうかと思います。

先日行われたボクシング世界タイトルマッチで、
亀田大毅選手が反則行為を繰り返した問題について、
JBC(ジャパンボクシングコミッション)に
謝罪をした。
大毅選手は金髪を坊主にし、
謝罪の態度を示した。

今日、テレビで会見を見ていたけど、
ホントに反省してるか微妙だった。

まず父親の史郎氏。
言葉使いこそ丁寧だったが、
細かいところで
印象が悪かった。
「申し訳ありませんでした」
と謝るところで、
お辞儀が軽い会釈程度。
しかも所々亀田節と言われるような
態度もあった。
顔もずっと下のほうを向いてて、
共栄ボクシングジム金平会長と違い、
はっきりしない印象だった。

大毅選手に至っては
2分で退場する始末。
今まで散々相手をコケにしてきたくせに、
自分が負けたら
急に静かになる。
史郎氏によれば
自分で髪をまるめたと言っていたが、
それだけの判断力があれば
会見で「すいませんでした」
の一言も言えるはず。
結局何も言わないまま退場。

この態度については
正直オレは反省の色が見られない。
謝って問題を解決しようとしてると思う。
いろいろ言ったけど、
対戦相手だった内藤選手が
もう許しているみたいなので、
これ以上は追求しなくていいでしょ。
まあオレもこんな記事書いてるんだけどね。
とにかく、これからの亀田兄弟が
どうなるかはわからないけど、
他の指導者がつくのは間違いない。
それでまた世界を目指してほしい。
日本のボクシング界で
1番注目されているのは彼らだから、
これからボクシングの普及に努めてほしい。

とりあえず、この問題は
そろそろ終息していいんじゃない?
マスコミもこれ以上掘り返さないでほしいね。では。

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