カウフマンの頭部

クニドスのアフロディテの中では最もオリジナルに近い

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「生物と無生物のあいだ」 福岡信一著 講談社現代新書
面白かった
お勧めです

彼は分子生物学を切り口に生き物とはをDNAやたんぱく質のふるまいを通して説明しています

結構気に入ったところは
人に比べて原子の大きさは何であんなに小さいのかに対して
人はなんであんなに原子に比べて大きくならなくてはならなかったかを説明しています

基本は粒子の物理法則(ブラウン運動や拡散)が秩序を作っていく動的な平衡の考え方や
生き物の時間と言う流れに沿った振舞いなど

大変分かりやすい文章で楽しく読むことが出来ました

私たち生き物の仕組みをかいま見ると創造者の存在を信じたくなるのは私だけでしょうか?

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ガリレオ描いた月の絵、発見 主著「星界の報告」特装本
2007年3月29日(木)11:00 (共同通信)

 【ローマ28日共同】天文学の父、ガリレオ・ガリレイが天体観測の新発見をまとめた重要な著作「星界の報告」の初版本のうち、自身で描いた月の絵が収録された特別な1冊が最近発見された。望遠鏡で発見した月の凹凸が、水彩でダイナミックに描かれている。ガリレオ研究の権威、ウィリアム・シーア教授は「550部刷った初版の、おそらく最初に完成した本。彼には絵の才能もあったことが分かる」と語った。

深海生物 綺麗ですね

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深海生物の生態、高画質でくっきり
(時事通信) 3月20日(火) 8時41分

独立行政法人海洋研究開発機構が新たに開発した無人深海探査システム「PICASSO」で撮影した深海の浮遊生物。上は体長約1.5センチのクラゲの一種、下は同約4センチのアミの一種(海洋研究開発機構提供) 【時事通信社】

トカゲも飛ぶんですね

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滑空するトカゲの化石発見─中国
(時事通信) 3月20日(火) 11時48分

中国遼寧省の白亜紀前期(約1億千万年前)の地層から発見された滑空するトカゲの化石(全長15・5センチ、写真上)と想像図(写真下)。新属新種で、膜を広げて滑空していたらしい(米科学アカデミー紀要提供) 【時事通信社】

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モンスターの瞳状の星雲 NASAが画像公開
2007年2月13日(火)12:49
(共同通信)
 まるでモンスターの瞳のように不気味に輝く惑星状星雲の画像を、米航空宇宙局(NASA)が13日、公開した。NASAによると、惑星状星雲は、太陽のような星の残骸。星がその寿命を終える時には最期に外層のガスを放出するが、それが中心の白色矮星(わいせい)に温められ、赤外線観測だと輝いて見える。この惑星状星雲は「らせん星雲」と呼ばれ、みずがめ座の方向の約700光年かなたにある。

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