+++Cathedrale

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バチカン

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1/30 2006
バチカン・・・

本当にすばらしかった!その大きさ迫力にただただ感激
朝いって夜も行ってしまいました。
ほんとに表情がちがくて、荘厳な雰囲気が身しみて伝わってきて立ち尽くしてしまいました

夜は6時からミサがやっていました。
私は信者ではないのだけど、ミサってなんておちつくんだろう
普段ひねくれものの私は、あえて考えないようにしている周りの人への感謝の気持ちが心のそこから出てきて涙が出てきました。

幸福のメダイユ

幸福のメダイユ

『旅』という雑誌で、メダイユについて知った・・・

パリのバック通りにある「奇跡のメダイユのシャペル」
1830年、このシャペルにマリア様の御出現があり、カトリーヌ・ラブレーというシスターに
「自分のこの姿をモデルにしてメダイユを作るように」と言うお告げがありました。
その際、現れたマリア様の周りには「無原罪の宿りのマリアよ、御身に頼る我らの為に祈り給え」
というフレーズがともに浮かび上がったといいます。このメダイユはそのときのシスターが見た
ヴィジョンのままに作られています。

その後、このメダイユを持つ人が,心から祈ることによって、病気が治ったり、歩けない人が急に歩けるようになったり、科学では説明のつかない出来事が起こるようになりました。
それは現在も続いているそうです。

それでも、シスターいわくメダイユはマリア様が幸せをもたらす印としてお創りになったもので、
メダイユ自信が奇跡を起こしたのではないという

大切なのは、毎日祈りを捧げること
敬う心を持つ人にはお恵みをいただけるよう、聖母が神にお取次ぎをしてくださるそうだ


2005年3月
私はパリのノートルダム大聖堂で、メダイユを買った
意味もわからず,ただ自分へのおみやげとして

私は毎日祈りを捧げているわけではないのだが、常にお財布に入れている
心癒された、ノートルダム大聖堂に思いをはせてそれを糧に一日を頑張る為に
この雑誌をみるまで、ノートルダムのメダルはだだの記念品かと思っていた
このおかげで物事にはすべて意味があるのでは!?なんて恐ろしく大きなことを考えるようになった

そしてまたフランスに行きたくなった・・・
マリア様の引力!?


Chapelle Notre-Dame La Medaille Miraculeuse

竹下節子著「パリのマリア」(筑摩書房)、「聖母マリア」(講談社)

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1163年〜約170年の歳月をかけて完成した初期ゴシックの超大作

私はこの大聖堂が大好き
初めてパリに行って、この大聖堂に足を踏み入れた瞬間なんともいえないせつなさに包まれた
そしてその後、自分の心の中からいろいろな感情がでてきて、しばらく大聖堂内でぼーっとしてました

・・・気がついたら2時間くらいたってた^^

日本を出ていつも思うのはその信仰の深さです
日本の宗教観とは全く違うのでしょうね

先日行った鞍馬の貴船神社で、社が老朽化からか新築されていて、てかてかの葬儀社のようになって
いてかなり萎えた・・・
もうすこし、何とかならなかったのかしら・・・

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