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先日「クリスマスプレゼントを贈る予定はありますか?」とのコメントをいただきました。
『よし!やろう!!』
贈りたいと願う人がいる。
絶対に喜ぶ笑顔がある。
それを繋げていくこと。笑顔の連鎖
わたし達のコンセプト・・・かな?!
ということで、被災地のこども達へクリスマスプレゼントをお届けしますプロジェクトを立ち上げます。
みんなに同じ物がいかないのでは?というご心配もあるかと思いますが、
これは福袋と同じ
ただし、値段の差が出過ぎてしまうのはよくないので、
1000円以下の品物(手作りでも可)に限定させてください。
どれだけ集まるのかわかりません。
少なければ少ないなりに、多ければ多いなりに、届ける先があります。
クリスマスプレゼントを贈りたい!!方は、、
12月の第一週くらいまでに、以下住所へ送ってください。
個人で送っていただいても、団体で集めておくっていただいても結構です。
メッセージと名前なども付けてくださると、相手の方がとても喜びます☆
送り先 〒990-2401 山形県山形市平清水995−5
緑水の森支援活動 「クリスマス・プレゼント」係
このプロジェクトの問い合わせは、こちらのコメント欄に残していただくか、
moon-rabbit1122@nifty.com まで、お願いいたします。
件名に『クリスマス・プレゼント』と入れてください。
よろしくお願いいたします。
緑水の森支援活動 志村友理
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素敵なプロジェクトですね☆
笑顔の連鎖、って好きな言葉です。
クリスマスのラッピングして贈った方がいいですよね。
サンタさんになった気分で、楽しみです!
2011/11/2(水) 午後 10:14
大谷様、お世話になります。
協力できる事があれば、遠慮なく振って下さいね。
で、また、美味しいお酒を飲みましょう!
http://blogs.yahoo.co.jp/toyama_save_fukushima_children/6805166.html
2011/11/2(水) 午後 10:29 [ 川嶋 茂雄 ]
よし、やるか!!
子供にサプライズを仕掛けるのは楽しいしね。
大谷さんがサンタさんになるのかな?
2011/11/3(木) 午前 0:08 [ どんまい侍 ]
みなさま コメントありがとうございます☆
ホントはもっと細かい配慮が必要なのだと思います。
年齢はどれくらいとか性別は・・・とか、でも、とりあえず募集かけちゃいました。
こちらとしては、今のところ、小学生くらいのお子さんたちを想定しております。
ご縁のあった小学校に配布かな?くらいですが、さらにいろんな構想が生まれてきそうなカンジもあります。
できれば、男の子と女の子で見分けがつくように、リボンの色を変えていただけたりしたら嬉しいな・・・と。
2011/11/3(木) 午前 10:21 [ tet-snory ]
どんまい侍さんもサンタの格好しちゃえばいいんじゃない?
こうなったら、み〜んなでサンタになっちゃえばいいし、せっかくだから、クリスマス・ライヴとか、お芝居とか企画しちぇばいいよね〜・・・なんてかなりアバウトに構想だけが膨らんでみたりしていますが、大谷がどう言うかわかりません・・・。
せっかくだから、私達も楽しまないと!! yuri
2011/11/3(木) 午前 10:25 [ tet-snory ]
勿論、参加します!!
大したものは送れないですが、
小さくても数が集まれば・・・ですよね。
近所の友達、会社の人、遠くの友達
色んな人に声をかけてみようと思います。
震災直後に、クラスに働きかけて
1カ月毎日御祈りをしてくれた知り合いのお子さんにも
声をかけてみようと思います。
2011/11/3(木) 午後 7:24 [ Piper ]
事後報告ですが、ブログに転記しました。
2011/11/3(木) 午後 7:32 [ Piper ]
いいっすねぇ、大人数でサンタw
みんなでつけひげにサングラスでZZ TOPみたいな不良中年サンタとか。
お子様がたがトラウマになるかな?
2011/11/3(木) 午後 8:02 [ どんまい侍 ]
良い試みですね!
きっと笑顔の花が咲くことでしょう!
出来る範囲で協力させて下さい!
2011/11/5(土) 午後 2:08 [ 寿司屋の輪 ]
みなさま コメントありがとうございます。
できることをできる人が・・・それが私達が大事にしていることです。無理なことは続きません。無理を続けると、誰かが悲しい思いをします。
みんながちょっとずつチカラを出し合えば、大きな輪ができるはずと信じて活動をしてきました。
私達の団体はほんっとに零細団体なのです。
実情は、ほとんど大谷と私の二人で回しています。
けれど、それで成り立っているのは、たくさんの方々に支えていただき、またご縁が繋がった方々との輪がどんどん紡がれていくからに他なりません。
みなさんのおかげでここまでやってこれました。
どこまでできるのか、何ができているのかわかりませんが、たしかに人と人の繋がりだけは生まれていて、そこに笑顔が生まれています。
私達にできることはそれくらいです。
みなさんのご協力あっての賜物です。
これからも、よろしくお願い申し上げます。
いつか、落ち着いたら、まだお目にかかっていない支援者の方々との出逢いの場を設けたいと心から願っています☆ 緑水の森・yuri
2011/11/6(日) 午前 11:23 [ 遊月 ]