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近所の村上さんが訪ねてきた。
「大谷さん連日の支援活動お疲れ様です。これでも食って元気つけてけらっしゃい」
彼が差し出したのは生きたマムシ!!!!
大騒ぎの末、暴れるマムシを二人がかりでシメた、
首を落とし皮を剥きストーブで焼いて食った。
キモは生で食った。
野蛮脳が目覚めてゆく。
懐かしい感じなんだ、これが。
余計なものを学習する前に知っていた真実
昨日は、ボランティアセンターの遠藤さんが、
「大谷さん連日の支援活動お疲れ様、羊肉の味噌漬け義経焼き米沢名物!精力つくよ!ビンビンだよ!」
とのプレゼント。
全ての支えあっている同士達の一員として、近いヒトも、物理的に離れているヒト達にも、
感謝を
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A団体様、そしてアンチのB団体様、互いに聴いてください。
自らを被害者として、受動攻撃をしているという点で、身に覚えのあることかと思います。
権利を武器として、武器を権利として、果てしなく続く戦いは、必要のない今も続いています。
(愚かな世界の縮図ですね〜〜〜)
外野もサポーターも、白黒の原理でしか考えることができません。
それは当たり前のことです。 もし我々が気付くことのできるきっかけがあるとすれば、愚かな二項対立の原理から外れて、中道を歩むことではないかと思うのです。
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今日はありがとうございました。
リアルタイムの演奏を通して、心の問題の脇役としての存在を、どこまで表現出来たかは、気にしていませんが、今後につながるきっかけを与えて頂いたことに感謝いたします。
そして、Sさんから繋いで頂いた件、明日浪江町役場の相談員の方々と連絡をとり、進めていきます。
もはや、単なる不登校という案件ではないので。
このようなコンビネーションが他の市町村社協の皆さんととれていく明日のために乾杯!
10月14日付
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避難、保養の相談窓口
10月7日郡山市のイベントで、避難と短期保養の相談窓口に仲間達と。
「収束と安全」の見解は、訪れた現地の方々には全くなく、ただひたすら不安が。
「週末の子供達の外遊びだけでも安全なところで」のニーズは高く、山形県の社会資源の果たすべき役割はこれから長く期待されるだろう。
僕が応対しただけでも20件を超えるから、仲間達が対応したのも入れるとどの位になったろう?
需要に対して供給のバランスが取れてない感じがするなあ。
本来はこうしたところにビジネスの起点はあるはずなのに、現場の情報が伝わってないのかなあ?
それとも視野狭窄?
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守秘義務の周辺
10月6日、志村と某県のT市へ。
地元社会福祉協議会の部屋を借りてのボランティアとしてのカウンセリングセッション。
震災の影響で困っている人達へのフォローを地元社会福祉協議会が検討し、専門家へ繋いでゆく。
切実なニーズを前にした現在のこんな「理想」が「当たり前」になっていけばいいね。
ならなければいけないね。そのときには予算もつけてね。
セッションの中身は遠い未来まで胸の中に。
いずれ小説にでもしようかな?
そんな濃い内容のリアルな
ドラマが僕たちの周辺にいっぱいある現在だ。
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