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浪江町臨時雇用の相談員の方たちに、こちらから相談した。
浪江町役場に食い下がった。
鶴岡市社協の相談員の方からは、貴重な情報をいっぱいいただいた。
そして、繋いでいただけたことを、感謝します。
この案件が少し落ち着いたら、もっと具体的に書く事ができると思う。
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日記
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米沢南原音楽祭
地元中学生との合同演奏の後、「被災地域のこどもの心のケア」セミナーに参加。
講師の児童精神科の先生のおっしゃる『ケース会議とグループワークが、今、一番必要。』
昨年からの僕の見解と一致したのが嬉しかった。
東北ならではの心のケア事情というものがあるから、なかなか難しいんだけどね。
でも、現場を見ている人の思いは、やはり一緒なんだな。
近い将来、連携がとれればと思う。
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近所の村上さんが訪ねてきた。
「大谷さん連日の支援活動お疲れ様です。これでも食って元気つけてけらっしゃい」
彼が差し出したのは生きたマムシ!!!!
大騒ぎの末、暴れるマムシを二人がかりでシメた、
首を落とし皮を剥きストーブで焼いて食った。
キモは生で食った。
野蛮脳が目覚めてゆく。
懐かしい感じなんだ、これが。
余計なものを学習する前に知っていた真実
昨日は、ボランティアセンターの遠藤さんが、
「大谷さん連日の支援活動お疲れ様、羊肉の味噌漬け義経焼き米沢名物!精力つくよ!ビンビンだよ!」
とのプレゼント。
全ての支えあっている同士達の一員として、近いヒトも、物理的に離れているヒト達にも、
感謝を
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A団体様、そしてアンチのB団体様、互いに聴いてください。
自らを被害者として、受動攻撃をしているという点で、身に覚えのあることかと思います。
権利を武器として、武器を権利として、果てしなく続く戦いは、必要のない今も続いています。
(愚かな世界の縮図ですね〜〜〜)
外野もサポーターも、白黒の原理でしか考えることができません。
それは当たり前のことです。 もし我々が気付くことのできるきっかけがあるとすれば、愚かな二項対立の原理から外れて、中道を歩むことではないかと思うのです。
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今日はありがとうございました。
リアルタイムの演奏を通して、心の問題の脇役としての存在を、どこまで表現出来たかは、気にしていませんが、今後につながるきっかけを与えて頂いたことに感謝いたします。
そして、Sさんから繋いで頂いた件、明日浪江町役場の相談員の方々と連絡をとり、進めていきます。
もはや、単なる不登校という案件ではないので。
このようなコンビネーションが他の市町村社協の皆さんととれていく明日のために乾杯!
10月14日付
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