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初めて元興寺寄席を拝聴
7/27は 桂米輝さん 旭堂南龍さん 桂坊枝さん
邪念の入る隙間の無い国宝のお堂の中での 話芸は まるで
スポットを浴びた 描き手の異なる
個性豊かな三枚の絵のようで
その形の無い芸術性の
無限性は とても新鮮でした
拝聴後 ご無沙汰のお店に立ち寄る
「左から順番に どうぞ 」
「どれが 1番お好みでしたか」
「花巴ですね」
「わぁー ソレ呑んベェ やん」
ま・まさか!
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