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うさぎ島が 目印
Sea Life Parkに 到着
声が わかるのかな・・
出迎えたのは ウミガメたち
とっても 陽気 歓迎してくれてる感じ
もしかしたら ウミガメって 言葉が通じるのかな
冒頭から 予感
この感じ タイで出会った ゾウの あの瞳を 思い起こす
イルカたちの アクロバティックな パフォーマンス
イルカたちの表情をみてると
飼育員さんとの 信頼関係が すごくよく伝わる
“ねぇねぇ次なにするの 早くあそぼうよ”
まるで そんな会話でもしているかのような
イルカの 楽しそうな表情
芸をさせられている感が 不思議とない
楽しそうな空気に 引き込まれる そこが 素晴らしい
何気ない イルカとのやり取りに 自覚する感動
きっと 誰もの心に セラピー効果
このあと いよいよ貴重な体験
更衣室はあるけれど 着替えてる時間が無いということだったので
朝から 水着を着て その上にパーカーと短パンで 準備万端
水着の上に 用意された 救命胴衣を 装着
イルカと触れ合うには いっさいの金属 プラスチックを外し
アクセサリーはもちろん 長い髪も ゴムでしかまとめられない
一見厳しそうだけど この世は 人間だけの世界ではない
地球に生息する 同じ生命体として 守るべき最低限の ルール
それにしても 頑丈な 救命胴衣
重くてガッツリ 鎧を装着したみたいな
さらに空気を入れると 胸が圧迫されり感じ ちょっと大袈裟かなと 思ったけれど 必須だと すぐ理解する
イルカたちが スイスイ泳げるプールは
足はつくとはいえ 当然のことながら 深かった
イルカが 間近で旋回するたびに 大きなwave
どぉ?・・とでも言うかのごとく
バッシャーンと ヤンチャな アクション
頭から 海水をかぶり 押し流されそうになる
だけど 決してアグレッシブではなく チャーミングなヤンチャ
なんて 可愛いいのでしょう
イルカと手をつなぎ お腹や背中をさすり kiss
思わず 友達になれたような 気分になるけど
完璧イルカが人間を 遊んでくれているような・・感じ
心尽くしの おもてなしを受けているような 温かな気持ちになる
welcome
イルカの目の 表情に “ 言葉 ” を 見た気がした
優しさ&楽しさ
イルカたちが 人に与える力は 大きい
同じ星に住む 生き物たちとの 共存を 強く実感
原発汚染水が 海に流れだしていた ことは
イルカや 海の住人たちから 大激怒されても おかしくない
大変なできごとだったことを・・・改めて 痛感
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生き物
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コメント(1)
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予定の新幹線までに まだ少し 時間があった
よーし 駆け足で突入・・・したのはよかったけど 入場するなり受付の人に
『全部ご覧になるには 優に1日は かかってしまいますので こちらをご参考に
ご興味ある所から回られることをお勧めします
結構疲れますよ あっそれから写真はokですよ』
『えーッそんなに あるんですか!』 リーフレットを見る ピックアップしようにも、、 コメント読んで考えてる時間さえも 勿体無いんです私!
すぐさま弾丸歩き開始
想像以上の収蔵スケール でも呆然としてる時間はない ひたすら 時間節約 歩きながらスマホ使用
結局 大半諦めたけれど これだけ膨大な展示を体感できるなんて・・
都美の前なのに 今まで入館しなかったことが 悔やまれる
圧倒される 上野の文化密度
制限時間2分 ミュージアムSHOPもチェック
こちらも面白くて また8月の楽しみにとっておくことに |
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放し飼いになっている バードゲージに入ってみた
セキセイインコたちの あまりのおしゃべり声に たじろぐ
これは 小鳥の歌声 じゃなくて おしゃべり だなぁ・・・
昆虫館で 蝶が放し飼いされている空間に入った時とは 大きく異なり
なんだか落ち着かなくて はやく出たくなった
作られた林に 作られた水場 餌もいつも豊富な 便利(?)な環境は
もしかしたら 小鳥たちの おしゃべりさえも 有閑夫人調に変えてしまうのだろうか
いつかの カフェのランチタイムみたい
それにしても なにをそんなに さわぎたてているのだろう
それとも 集団お見合いゲーム中?
森林の中で 聞こえてくる様相との 距離感
ダイアローグの 質が違うのかな
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