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第5弾『窮鼠猫を噛む』

盗作ブログの続報 part5

他人様のブログから盗んだ作品をまだ掲載し続けている『山茶花』の盗用ブログ
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http://blogs.yahoo.co.jp/singotaka2003



前々回、謝罪の方法をご存じない『山茶花』に懇切丁寧にその方法をお教えしたのに、常識的判断ができ、正義感の強いはずの『山茶花』が、なぜ他人様の作品を自らのブログ記事から削除し、オリジナルの作者にきちんと謝罪を行わないのか、不思議に思い前回の記事を書きました。


その記事が出た後『通りがかり』なるハンドルネームで書き込みがあり(いちいちここに転記するのもめんどくさいので、そのコメントを直接ご覧下さい)
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http://blogs.yahoo.co.jp/tetsukororick/12393585.html

ゲストブックには『ヤフーに通告』さん、『通告人 』さん、『説明人』さん(以下、敬称略)なるネームでの書き込みが相次ぎました(これらも、ゲストブックをご覧下さい)
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http://blogs.yahoo.co.jp/tetsukororick/MYBLOG/guest.html


これらの方々からの書き込みがまだまだ相次ぐと思われ、まとめて読んだ方が楽なので待っていたのですが、ネタが尽きたのか、最後通告と書いてしまったのでもうこれ以上書けないのか、書き込みは一応落ち着いたようです。それらの書き込みに一つ一つ返信すべきなのかもしれませんが、ここに記事として書くほうが適切と思い、一部引用を交えながら、ここに書くことにしました。



まず、第4弾『天を仰ぎて唾する』の記事にコメントをいただいた『通りがかり』のご質問『名誉毀損の定義、知っとる?』ですが、定義は国語辞典で調べることができます。正しくは『名誉毀損の成立要件、しっとる?』だと思いますが、いかがでしょうか?そんな枝葉末節はさておき、コロムボは「おやおや」と思いました。さらにその15分後に『ヤフーに通告』がゲストブックに同じ文面を二つも書き込んできました。しかもヤフーに『通報』ではなく『通告』。『通報』と『通告』ではまったく意味が違うとコロムボは思うのですが。この時点で、コロムボの「おやおや」は「そうだろうなぁ」へと変わりました


そして翌日『通報人』ではなく『通告人』が現れ、5分間の間に、三つの記事を書き込んでいかれました。その一つ目の書き込み『刑事罰で話をすると云々』の内容はコロムボには解読不能!だれかこの書き込みが何を言いたいのか教えてくれるとありがたいのですが。この書き込みの文章を見て「そうだろうなぁ」の確信度はますます高くなりました。



さらにその17分後、今度は『説明人』が現れ、ご丁寧にも『名誉毀損』についてのご教示をして下さいました。どっかで見つけたもののコピペは明白で、ほんとうにご苦労様なことです。


さて、ご意見の書き込みが一段落したところで、上記の書き込みについて分析、分析というほど大げさなものではないのですが、ちょっと気づいた点について書こうと思います。気づいた点とは、『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』は同一人物であるだろうと思えてきてしまったのです。

いよいよ今回の記事の核心部に入っていきますが、上記の『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』がそれぞれの書き込みに何の関心も反応も示さないでいるのに、奇妙なのは、そのように互いの書いたことに無関心でありながら『コロムボの山茶花に対する名誉毀損』の思いでつながっていることです。まあ、このようなことは心理学の初歩を勉強するまでもなく、ごく普通の理解力を持っている人には見えてしまうことだとは思うのですが『ある事柄に強い思いを抱く人物』が冷静さを欠いて、文章、それも批判のような文章、を書くと、無意識のうちにその思いに執着する一定のトーンの文章になってしまうのです。以上のことから、上記『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』はほぼ同一人物だと思われるのです。 

次に、書き込みをしてこられたそれぞれの文体を仔細に見てみると、こわいことに、普段書いている『文章のクセ』がそのまま文体に出てしまいます。文章に限らず、本人に自覚がないから『クセ』なのですが、もっとも興味深いのは、16日に書き込まれてきた前出の『通告人』の文章です。この意味不明な文章。自分の書いた文章を推敲することもない筆力。さらに、誤変換ではなく『通報』が『通告』など、明らかな『語句の誤用』が見られます。このような語句の誤用というか、語句の意味がわかっていない例として、『説明人』の書き込みで『山茶花っていう人が診断書を公の機関に告訴した場合は云々』というのがあります。『告訴』という言葉はこのような使い方をしませんし、診断書を・・・告訴だなんて言葉の使い方、日本語が満足に使えていません。この『語句の誤用』については、この前の記事Part4にも書きましたが、『社会』が『会社』になっているのは勘違いの範囲としても、このブログに謝罪を装って書いてきた謝罪の文章でも「誠意ある行為」と書くべきところを『善意ある行為』と書いてしまっています。ちなみに『山茶花』のブログ内の記事にはこのような事例が随所に見られます。(この記事を書いている最中に『通りすがり』と『通告人』がゲストブックでチャットを楽しんでいるようです。今度は著作権が気になってきたのでしょうか、そのことも話題に出ているようですが) 



『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』の書き込みを時系列的に見ても、一貫している『犯罪』『名誉毀損』という共通ワード、またそれらに共通する語句の誤用を含む文体の『クセ』から見ても、また、最大の共通点=『山茶花の盗用には決して言及しない』。脅迫のつもりなのか、これらのコメンテーターの狙いは、本ブログを閉鎖させることにある、以上のことからこんな結論が出てしまいます。


『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』≒『山茶花』


12日には「精神的に参っているので病院へ行って薬をいただいてきました」などと泣き言を装うコメントを内緒で書き込んできている『山茶花』は、薬が効いたのか、昨日のWBCで日本チームがキューバに勝ったのがよほどうれしかったのか、今日はハイな気分で他のブログを訪問してコメントを書き込んだり『盗用ブログ』のトップ記事から「ごめんなさい」を消して「お知らせ」に変えているようです。それにしても、病院へ行き薬を云々の後に続く『診断書』云々については、『山茶花』から内緒で書き込まれていたのに、なぜか『説明人』がそのことに触れているのは不思議なことです。しかし
『通りがかり』『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』=『山茶花』
と認識すれば不思議でもなんでもないことです。


『通りがかり』に始まり『ヤフーに通告』『通告人』『説明人』と次々に山茶花を擁護し、『コロムボの山茶花に対する名誉毀損』を拠り所にコロムボを攻撃するコメンテーターが現れたことにより、コロムボがビビって沈黙したと思い込んだのでしょうか、なんとも単純な思考をするものです。


『犯罪』や『名誉毀損』という語句をチラつかせれば本ブログが閉鎖されるとでも思ったのでしょうか。本ブログで
『山茶花』=○○県××市在住の『冗談ヨシコ』
とでもハンドルネーム『山茶花』の実名を特定して書けばまた違った展開になる可能性は無きにしもあらずですが。

まさに『山茶花必死だな!』状態ですが

これにて名誉毀損万歳の一人祭りは終了

自分でも理解不可能な条文をせっかくコピペしたのにすべて徒労に終わってしまいましたね。



本ブログで『山茶花』の『窮鼠猫を噛む』の状況下での、猫もまたぐほどのクサイ一人四役の三文芝居のお粗末ぶり。そのようなことをしているから『謝罪も反省もしてない』と言われ続けるのです。


猫に追い詰められる程度なら傷は軽くて済む可能性がありますが、くれぐれも『虎の尾を踏む』ことのないように。


コロムボの思いはただ一つ、『山茶花』が盗用した写真を掲載した記事を即刻削除されることだけなのですが・・・

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