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ペンタゴンペーパーズ

***追記
ご無沙汰しています!
お元気ですか?
「いいね」ありがとうございます!!***

陶芸に精進しとります。
久しぶりに映画に。。
スピルバーグ監督(製作総指揮の作品は観た限りどれも???)×メリル・ストリープ×トム・ハンクス。
これは 何か起きそうな、、とても気になって。
素晴らしかった〜〜〜〜。
脚本も演出も演技も、これが大人の上質な映画ではなかろうかと。
なんでそこまでと作り込まれたオープニングの数分の恐怖。
なるふぉど、このリアルが作品のすべてを支えるわけね、、なんちゅう演出!!
ここまで迫ってそぎ落とされた映画、、、昔は沢山あったような。。。
素敵なセリフに会話の間・演技、、クスクスっと笑わせられながらも話の流れにドキドキしながらあっという間の1時間50分。
メリル・ストリープは 立ち姿だけで沢山語ってくるし、カメラはそれを見事にとらえ映し出している。
映画が終わった時は、拍手したくなった。
これは高校時代ガンダム・ファーストを映画館で観た時以来か。。笑
時間があれば、もう一度観たいな。
思わずメリル・ストリープ氏を1時間ちょっとかけて描いてみますた。。
彼女に会うのも「マディソン郡の橋」(原作も映画も切なすぎてウルウルでちゃんと観れんかった。。)以来。。凄い俳優さんであるね。
イメージ 4

モデグラ投稿欄に載せていただきました。
造形を評価いただけ嬉しいです。
河童館リニューアルオープンのチラシに「荒俣宏審査委員賞」をいただいた作品を 載せていただきました。
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