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(* ^-^)ノこんばんわぁ♪ tetsuyaです。 早速ですが・・・今日はHWのご紹介です!! ブログ友達のおぢサンさんから頂いた、【おぢサンミニカー3周年のファン限定プレゼント企画】の賞品の中からご紹介いたします。。。 5月に入り、ブログ放置が多くなりおぢサンさんから頂いたHWの紹介がなかなかできなくて申し訳ございません。。。 ではでは・・・車種は!! 私の好きな、『ランボルギーニ』でございます。。。 このDREAM GARAGEシリーズのムルシエラゴ、3種類ありまして、このホワイトの他にグリーンとオレンジがあります。。。 このムルシェのHW、以前自分でグリーンを購入して記事にしたのですが、その記事を見たら・・・ 『ホワイトも何処かのサイトで見ましたが、かこよさそ〜〜!!』・・・ってコメント書いてましたね!! その、ホワイトのムルシェがおぢサンさんのおかげで手に入れることができました〜〜!! おぢサンさん、ありがとうございます。。。 で!! ここで、以前ご紹介したホワイトのムルシェのHWをご紹介いたしますね。。。 【2009 No.150 DREAM GARAGE #04 LAMBORGHINI MURCIELAGO】 ◎にほんブログ村◎にランキング登録しています。 |
■HW(イタリア車)■
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こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^) tetsuyaです。 記事更新が休みがちで、お友達の所への訪問もできなく・・・リコメも遅れがち・・・(汗) 申し訳ございません。。。 今日は久しぶりにHWの紹介です!! 私の尊敬するチョロQ&HWコレクターのこうくんが開催した、『こうくんオク』で落札したHWの中からご紹介いたします。 356GTB/4は1968年のパリ自動車ショーでデビューをしました。 『デイトナ』の愛称は1967年のデイトナ24時間レースでフェラーリのスポーツプロトタイプ・330P4と412Pが圧倒的な強さを誇り1−2−3フィニッシュを果たしてから自然発生的にそう呼ばれるようになったと言われています。 前身の275GTB/4のクラシカルな美しさとは対照的な、1970年代的なダイナミックな新しさを持ちながら破綻のないピニンファリーナのスタイリング、新設計のシリンダーブロックを持つV12・6キャブレターエンジンがもたらす最高速度 280km/h・0−60mph加速 5.4秒という当時世界最速水準の動力性能!! 1996年550マラネロが登場するまでフェラーリのスーパースポーツ(ベルリネッタ)としては途絶えてしまうフロントエンジン・リアドライブレイアウトによる古典的で豪快な操縦性、1972年から1974年までルマン24時間レースGTクラス3年連続クラス優勝、生産中止から6年後である1979年のデイトナ24時間レース2位入賞などの輝かしいレーシングヒストリーなど数々の魅力があり、フェラーリの中でも最高傑作の一台とされ、1970年代最良のスポーツカーとして評価が高いそうです。 初期型は透明なプラスチックカバー内に4灯式ヘッドライトを備えていたが、米国の安全基準に合致させるため1970年リトラクタブル式に変更されました。 1406台の356GTB/4が生産されましたが、158台が右ハンドル、122台がスパイダー(356GTS/4 右ハンドルは7台)であったが、後年になってクーペからスパイダーに改造された例も少なくないそうです。 1968年デビューってことは・・・もう41年前のクルマになるんですね!! 私より1年先輩ってことです(汗) 40年も前に最高速280km/hって・・・とんでもないクルマですよね!!・・・さすがフェラーリです。。。 このGTアソートシリーズはホント出来がよくて!!・・・このデイトナも出来がよく最高にかっこいいですね!!・・・イエロー&ブラックのセンターラインと、イエローに『FERRARI』ロゴが入ったサイドラインでかっこよさ倍増!!・・・レーシングしてますね。。。 こうくん、お取り引き本当にありがとうございました!! ◎にほんブログ村◎にランキング登録しています。 |
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こ(^0^)ん(^_^)ば(^▽^)ん(^_^)わ(^○^) またまた、tetsuyaです。 今度は、HWのご紹介をいたします。。。 先日の記事で、私の尊敬するチョロQ&HWコレクターのこうくんが開催している、『こうくんオク』の落札商品が届いたんですが、その中から1台HWをご紹介いたします。 4台落札したんですが・・・HWが5台入っていたんです。 ・・・こうくんいわく、梱包材として入れたんです。・・・という、どう見ても梱包材に見えない(汗)HWです。 これは、梱包材に見えないでしょ!! しかし、この『フェラーリ・GT・アソート』のシリーズは何台か持っていますが、ホントかっこいいですよね。。。 このF430はフェラーリでは珍しいホワイトもボディで、イタリアの国旗を意味する、グリーンとレッドのセンターラインの付いたレーシング仕様になってます!! こんなかっこいいHWを頂いて、感謝しております。。。 こうくんには、ブログ開設時からお世話になりっぱなしで(汗) こうくん、本当にありがとうございました!! ◎にほんブログ村◎にランキング登録しています。 |
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(* ^-^)ノこんばんわぁ♪ tetsuyaです。 今回も!! ご紹介するHWは、HIKARIさんのブログ、『元気いっぱい おおきくなぁれHIKARI版 〜熱輪の嵐〜』40000HIT突破記念企画でプレゼントしていただいた、いっぱいのHWから1台ご紹介いたします。 では、では、ご紹介する、HWは・・・これです!! HWのランボルギーニ車、3台目!! 『レヴェントン』でございます。。。 ムルシエラゴをベースに開発され、2007年フランクフルトショーでお披露目された『レヴェントン』。 少数が限定生産された超高性能スポーツカーで、実質上ムルシエラゴとは別体の車両と見るべきモデルです。 車体をカーボンで整形した外板パネルに改めただけでなく、空力面やデザインも新たに設計し直したスタイルとなっており、エンジンも大幅にチューニングが施されている。 エンジンは、6.5L V型12気筒DOHC48バルブで、最高出力650PS以上、トランスミッションは6速eギヤを搭載しています。 限定台数は20台で、価格は100万ユーロ(日本円で約1億6000万円、税別)と設定されていて、価格はランボルギーニ社史上最高額となっています。 デザインのモチーフにはステルス戦闘機を用いているとデザイナーは語っています。 車名の由来はドン・ロドリゲス家が所有していた闘牛の名前から由来しています。 私の大好きな、ランボ!! 3台目であります。 このレヴェントン、発表されてすぐに1台だけ日本にやって来まして、2007年の東京モーターショーにも、確か1日だけ展示されたんですよね。。。 私、モーターショー行って、レヴェントンの実車を絶対見たかったのですが、私が行った日にはもうありませんでした(涙)・・・見たかった〜〜〜!! ステルス戦闘機をモチーフにしてるだけあって、かなり怪しい雰囲気が感じますよね!!・・・それが魅力的!! ・・・1億6000万円か〜〜(汗) 憧れですね。。。 そんな憧れの車、『レヴェントン』のHWをHIKARIさんのご好意で頂けてメチャクチャうれしいです。 HWの方も、実車と一緒のボディ色で怪しい雰囲気が感じます。。。 ※HIKARIさん、ありがとうございます。。。 ◎にほんブログ村◎にランキング登録しています。 |
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(* ^-^)ノこんばんわぁ♪ tetsuyaです。 2日もオリジナル・チョロQ記事が続いてしまいました(汗) 実は、もうカマロ・コンセプトのフロント部、切削終了してしまったんです。 (またまた、切削風景の方の写真が用意できなくてすみません) 次回、切削完了の原型を紹介したいと思いますので・・・ 楽しみにしていてください。。。 では、では・・・今日はHWのご紹介です。 HWのランボルギーニ車、2台目でございます。 このDREAM GARAGEシリーズのムルシエラゴ、3種類ありまして、このグリーンの他にホワイトとオレンジがあるそうです。。。 ホワイトも何処かのサイトで見ましたが、かこよさそ〜〜!! ライトのタンポがちょっと・・・(汗) でも、リアにはHWロゴが!! ・・・このワンポイントで小さいHWロゴが貼ってあるところがいいですね。。。 で!!リアスタイルを見て・・・思ったのですが・・・ ど〜〜〜も、ガチャピンに見えてくるのですが(汗) 皆さんどうでしょう?? ◎にほんブログ村◎にランキング登録しています。 |







