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今朝起きると、
全然違います。 これですよこれ。 ご存知な方も多いと思いますが、 梅田の阪神百貨店で、1時間は並ばないと購入できない超人気商品なのです(HPはこちら)。 御堂筋線から四つ橋線へ行く地下の通路(ふるさと名産街があります)に、いつも列を作ってるのがこれです。 わたくし実は、買ってプレゼントしたことはあるんですが、食べたことはなかったのです。 自分で食うために1時間も並ぼうとは思わんし・・・(イラチ)。 いただきます!ということで、袋を開けようとして愕然。
「そんなもん1日ぐらいかまへんがな〜」
ま、さっきいただきましたよ〜。 フワフワした食感で、ヤマザキのバウムクーヘンしか食い慣れてない(笑)わたくしには新鮮な味。 外壁(?)を包んでる砂糖のかたまりはなくてもいいと思いましたけど・・・でもおいしかったです。 しゃあない、オヤジの分も残しといたろ。(期限切れすぎや!!)
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とぴっくす
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公営バクチとタイガース以外のこと
青春18きっぷで大阪から東京方面へ、もう20回近く行ってると思いますが、 多くの場合、大垣発東京行きの夜行快速「ムーンライトながら」を利用します。 なので、静岡県内などは、意外にもあまり見たことのない景色が多いのです。 特に何の予備知識もなく、興味津々なわけでもなく、 何気なく「SL停まってないかなあ」と思って、大井川鉄道のホームを覗いたわたくし。 するとそこに停まっていたのは・・・・・・ええっ?
とっさのことで写真が撮れなかったので、
オレンジと紺色のツートンカラー。ヤフブロで写真を掲載しておられたmickieさん(ブログタイトル:by mickie...)にお願いして、 特別に写真をお借りしております。 掲載されていたページはこちら。車両内の写真などもあります。 そして座席は、およそ地方交通の鈍行列車とは思えないリクライニングシート! 昔近鉄特急として走っていた車両であることは、疑う余地もありません。まさか塗装も変えられずにそのまま走ってるとは・・・。こちらは、同じくヤフブロの、パノラマカーさん(タイトル:「鉄ちゃん」にはなれない鉄道好き)が
掲載しておられた写真を、許可をいただいてお借りしてきました。 掲載されていたページはこちら。車窓からの風景の動画もあります。 この風景、関西の人なら誰が見ても 「あ、奈良県ですか?三重県ですか?」としか思いませんよね。 帰ってきてから調べてみますと、大井川鉄道には近鉄特急のほか、 「テレビカー」で有名だった京阪特急や、南海電車の古い車両も現役で活躍中だそうです。 それも一度、見てみたいものです。 お写真の転載を許可してくださいましたmickieさん、パノラマカーさんのお二方に、 改めて厚く御礼申し上げます m(_ _)m サイズのみ、横が560ピクセルになるよう加工させていただきました。 次回は、しっかりと準備して金谷駅を通過したいと思います(笑)。 なお、2つの写真の著作権はわたくしでなく上記のお二人にございますので、 このエントリに限り、写真の転載や持ち出しは一切禁止とさせていただきます。 |
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これが公式記録(笑)。 ちゃんと福島駅のハンコの上が「JR東日本」となってることに注意。 朝日放送とか将棋会館が近くにある駅とちゃいますよ〜。 さて、あと2日分残ってます。4月10日までに使い切らないといけません。 うーん、やっぱり多摩川競艇と神宮球場かなあ。 あ、当日でも楽勝で買えそうじゃん。 本拠地開幕戦なのに・・・。 関連エントリはこちら。
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まいどっ!!今日(日付的には昨日)の中田翔はパッとせんかったみたいですなあ。わたくしが初めて彼を見たのが、2年前の夏の大阪大会(参照)でして、 そのときは辻内やら平田やら岡田やら、超のつく大物がそろっていた試合だったにもかかわらず、 そいつらを完全に食うようなものすごい存在感を見せて、度肝抜かれたんですけど、 今日はピッチャー業で相当神経使っちゃったのかな。 それにしても、昨年夏あの斎藤祐樹にキリキリ舞させられてから、甲子園では音なしですよね。 1本ヒットが出れば、あとはまたガンガン打てそうですけど。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 大阪の単館上映系の映画館組合、っていうんでしょうか、映画館の寄合が発行しているチケット。 非売品なのでどっからどういうルートで店頭に並ぶのかわかりませんけど、 だいたい600〜800円ぐらいで映画が見られるんです。今日見てみると、月末近いということで、500円でした。そんならDVD借りるより価値あるでしょ?いくら定員80人ぐらいの小さなスクリーンとはいえ。 ホントわたくし、映画館なんてからっきしって言っていいぐらい行かないんですけど、 天六の「シネ5ビル」(鑑賞券の使える11館中5館が入っているビル)は家の近くってことで、 大事な映画は、このチケット買って見に行くことにしてるんです。 これまで、ここの映画館で見た映画といえば・・・ (1)「ナースのお仕事・ザ・ムービー」
いやあ、いろんなジャンル見てるなあ、わたくし。(2)「父親たちの星条旗」 (3)吉沢○歩主演「悩○若○将 色っ○い腰○き」 ※ 一部、リンク先のページが青少年やご婦人方にはふさわしくないものがあります(笑)。 ナースはもうこないだ、准看の気まぐれさんにケチョンケチョンにコキ下ろされました(涙)。 確かに「父親たち」と同じ銭取るのは殺生やなあ(汗)。 んで、最後のは何なのって?いやあ、あっきー大好きなもんで、つい(大汗)。 ところが見てみるとこれがびっくり、 ハートウォーミングで、普通に作品としてもすっごくいいやんと思ってたら、 なんと昨年度の、その筋の映画の最優秀作品賞やら脚本賞やら女優賞やら総ナメ状態だったそうです。 確かにナースよりお金出して見る価値があったと思いました・・・(笑)。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「父親たち」を見た時点で、もうこれを見るのはセットですよね。 金曜の夜ということで、7時台の上映にはけっこう多い客がいてたようです。 わたくしの見た9時40分からのは少なくなって、10人ぐらい。 空いてるので、足も伸ばせてくつろぎ放題、泣き放題ですわ〜。 んで、肝腎の中身なんですけど・・・映像が暗くて、今誰が喋っているのかよく判らなかったんですよ。なんかね、そこに立ってるのが中村獅童なのか井原剛志なのかさえ見分けられんかったりするんですよ。 さらには、今鉄砲を撃ってるのが日本兵なのか米兵なのかさえ見づらいなあ、なんて思ったんですが、
そういう映像と、アカデミー賞を獲っちゃったぐらい強烈な音響効果とのアンバランスといいますか、 それをあの監督はわざと狙って作っていったんじゃないでしょうか。 そんなこんなで一生懸命になって全編見ましたが、なんかねえ、もう全然泣けんかったです。というか、
戦争が生んだ矛盾と皮肉・・・いろいろ書くと長くなるのでもうやめとこ。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 というわけで、明日も平塚市にお金納めて来たいと思いま〜す!(絶対違)ダービー準優11R、山崎と村上は叩き合う宿命と見て手島が狙いですが、後閑の近況があまりに悪いので、ここは付いて行けないと見て相手には加藤小倉を。 |

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