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三瓶山は標高1,126メートル、男三瓶・女三瓶・子三瓶・孫三瓶の四つの峰からなる山で、てってけの住む島根県出雲市の隣、大田市にあります。 てってけ家からは車で1時間ほどです。 ゴールデンウィークにお姉ちゃんが帰省しました。 不規則仕事の私ですが、お休みをとりました〜 普段は都会暮らしのお姉ちゃん、出掛けるなら自然いっぱいの場所がいいかな。。と思い、ワラビ採りを提案しました。 天気も良くて、とても気持ち良かった〜 牛が放牧中でした。 では、そろそろワラビでも採りますか。。 こんな感じではえているので、なかなかわかりずらいです。 てってけそっちのけで、お父ちゃんワラビ採ってます。 写真を撮っていると。。。お父ちゃんの手から、リードが離れた!!! ここからはズームでお届け。。 マラソン中のランナーの足元に、ガウガウ絡みつくてってけ。。 タイムロスに迷惑そうなランナー。。 久しぶりに全力疾走したお父ちゃん。。心臓、大丈夫ですか?? その時間がロスなんだって〜 この後からはてってけを抱っこしてワラビ採ってました。 お昼寝。。 アイス買ってきたお父ちゃん。。 アイスを見つめるてってけ。。。
こんなところに来てまで、お父ちゃんにニオイづけ。。。
目がコワイ。。かねがね、「てってけは写真うつりが悪くて、本当の可愛らしさが伝わらない!!」と言っているお姉ちゃんが、「私が撮る!!」と、宣言して撮ったショット。 今日の収穫。 三瓶山、広いです。 帰り道にも放牧してました。 新緑、清々しいですね。 帰りの車の中。。 疲れたてってけ。。助手席のお父ちゃんの首の後ろ。。 最近はここで寝るのがお気に入り。。 翌朝、ワラビを炊き込みご飯にしました。 評判良かったです。。 前回投稿に続き、余談ですが。。。 この日の夜、お姉ちゃんが初月給でお寿司を奢ってくれました。 お父ちゃんのリクエストで、ここのあたりでは有名な呉竹寿司。。 お父ちゃんのお母さん、おばあちゃんも一緒です。 盆と正月が一緒にきたとはこのことだ!!
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・・・・・島根県西部篇。
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てってけは寒がりチワワンですが、なぜか雪遊びは大好き〜 毎年雪が降ると、一度は必ず山へ雪遊びに連れて行きます。先日の週末に遊んできました。 私の軽自動車では怖いので、今回はお父ちゃんの四駆で三瓶山へ向かいました。 三瓶山は標高1,126メートル。 男三瓶・女三瓶・子三瓶・孫三瓶の四つの峰からなる山で、てってけの住む出雲市の隣、大田市にあります。 なんと、さっらさらのパウダースノーでした。気温と湿度が低いと水分の少ない雪になるんだとか。 湿度の高い山陰では見られないと言われていたけど、今年は珍しいって新聞にも載ってました。。 雪だるま作ろうとしても、ぜんぜん固まらなかった〜 こんな雪、ほんと初めて〜〜〜 ゲレンデにはスキーやボードをする人が。。(すごく少ないけど) てってけも興味深々。。 ま、けっきょくこんな感じなんですが。。。 もうそのへんにして、こっち来てくださ〜〜〜い!!! パウダースノーにはしゃぐ大人とちっこいの。。。 走り過ぎて、最後にはちっこいのに嫌がられる大人。。。 こちらは車の中です。 てってけ、お父ちゃんに近づきたくて。。 こんなことしてます^^
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子供の日の思い出にと三瓶山(さんべさん)をドライブしました。 途中からあいにくの雨模様で山歩きをすることは出来ませんでしたが、三瓶山はてってけがよく遊びに行く山です。 標高1,126メートル、男三瓶・女三瓶・子三瓶・孫三瓶の四つの峰からなる山で、てってけの住む島根県出雲市の隣、大田市にあります。 霧の中、放牧された牛がいっぱい。 皆さん同じ方向を向いていますが合成ではありません。 帰りの車の中、お疲れてってけは後部座席で眠りこけていました。。。
今日は悪天候となり残念でした。 また次回、新緑あふれる三瓶山をお見せできたらと思います。。。 |
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映画‘砂時計”の舞台、仁摩町(家から車で1時間半ほどです)へ出掛けました。 ‘砂時計”は映画だけでなく、去年は昼ドラにもなりましたよね。 去年は映画‘天然コケッコー”の公開、今年の10月にはNHKの朝ドラ‘だんだん”も控えていますし、ここのところ島根県が舞台の作品が続き、てってけの地元はひそかに活気づいております。。。 この仁摩サンドミュージアムは‘砂時計”の主人公、杏と大悟の大切な場所で、一年かかって落下する一年計砂時計のあるところ。 どんな大きさの砂時計だろうと思いましたが、あんがい小さなものでした。 映画効果は絶大で、たくさんの観光客が仁摩町に訪れているのを初めてみました。。。 敷地内にあった花時計は花盛り。てってけも見とれています。 背中のてんとう虫はオヤツを入れるリュックです。 自分のオヤツは自分で持ち歩く、賢いてってけ。 「オヤツは50円までですよ〜」 byお母ちゃん 歩くとキュッキュッとなる鳴き砂の琴ヶ浜海岸も‘砂時計”のもうひとつの大切な場所。 てってけの小さな手足では残念ながら砂は鳴ってくれませんでした。。。 帰りの車の中では疲れたのか、後部座席から身を乗りだしお父ちゃんの肩にアゴをのせるてってけ。 よけいにしんどいのでは?と思うのは、私だけでしょうか?? 今日も道行く観光客の方々に可愛い、可愛いと声を掛けていただいたてってけでしたが、まったくのアイソなしでした。。。
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