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こんばんは、てってけです。 HNK連続テレビ小説‘ゲゲゲの女房’とうとう終わりましたねぇ。 お母ちゃんは偶然初回をみて以来、地元の話じゃ〜ん、ということで、毎日かかさずみてました。 方言も違和感なかったし、貧乏でも自分たちを信じる姿が素敵だったそうです。 最終回は泣いちゃうかも〜とのことでしたが、大丈夫でした。 お父ちゃんは、最終回か、みなくっちゃ!と、今日だけみてました、面白かったそーです。。 ゲゲゲの女房こと武良布枝さんの生家は、我が島根県安来市の大塚町です。 ドラマが終わってからの報告でナンですが、先日行ってきました。 高速道路無料化実験中ですので、高速で。てってけ家から45分ほどで到着しました。 まずは安来駅へ寄ってみました。 安来節のどじょう掬いが有名だけあって、 すくい愛だって。。。。。 顔出しパネルがありました、一応顔出しときましょう。 安来駅、以前来た時よりも綺麗になってました。 駅前はゲゲゲの女房一色です。。 安来駅から車で10分ほど田舎へ走ったところに、大塚町はあります。 大塚町おいでませ犬、てってけです。 おおっ。。あの家か。。。 この石はゲゲゲの女房ドラマ化記念碑だそうです。 ‘つなぎ石’といって、横に穴が通っていて、両側から手を入れて 中で手を繋げるようになっています。ご縁スポットなんですって。 生家にはゲゲゲ関係のいろいろな記念品が飾ってありました。 ドラマのセットの模型もありました。 現在も酒屋さんをされているそうです。 パッケージが鬼太郎や目玉おやじの形をしたお酒があったりして、 見ているだけでも楽しかったです。 大繁盛してます〜〜〜 生家の横ではゲゲゲ関係の催し物が。。 中には布枝さんが結婚するまで使っておられた ミシンも飾ってありました。ドラマにもでてきましたよね。 すごく小さな町が、すごく盛り上がってました。。 追伸。。急に寒くなりましたねぇ。
お母ちゃんはタンスから長袖を出しながら、 いやいや、まだわからんぞ。。と、つぶやいています。。 |
・・・・・・・・ゲゲゲの女房篇。
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