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◆ 道東ぐるりと北海道旅行 No.5 ◆
毎度毎度間が開いてしまってすいません。
現在ちょうどテスト期間中なのでそうパソコンを触っている場合ではなかったのです。←言い訳
ということで4日目の模様行きましょう!
3日目は北見から川湯温泉まで移動し、川湯温泉の宿に泊まりました。
ということで4日目がスタートです。
4日目は何の予定も入っていなかったので丸1日観光でつぶしました。
まず宿からバスターミナルへ向かう途中道路横の側溝からモクモクと煙が出ていてビックリです。
においでわかるのですが、硫黄くさくさすが温泉街という感じでした。
川湯温泉からローカルなバスに揺られ一旦乗り換えた後摩周湖へ。
ふもとの案内所では「摩周湖はいまだったら見えるよ」と言っていたので期待していたのですが、
バスを降りた直後、あたりは霧に包まれまさに霧の摩周湖と言う感じでした。
しかし、天が味方をしてくれたのかその5分後くらいには半分くらい湖が見えるまでになりました!
よっしゃっと思いまた10分後湖を見ると…霧に包まれてました。う〜ん難しい湖だな。
摩周湖の次は硫黄山と言うところへ。
ここは名前の通り山肌から高温の蒸気が噴き出し、あたりは硫黄のにおいがすごいところです。
簡単に言うと箱根の大涌谷と思ってくれればいいかと思います。
もちろん、ここでも玉子は売ってましたけどね…
硫黄山の後は再び川湯温泉へ戻り、そこから釧網線に乗車。
川湯温泉の隣、弟子屈町の中心である摩周へ移動。
ここらへんでちょうどお昼になったので弟子屈ラーメンを食べに自転車で移動。
そんな感じで午前中の模様は終了です。
(次回へ続く…) |
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2011年10月14日
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