内容紹介
もし「全人類が救われる」としたら、なにが必要か?
本書は、それを詳しくお伝えします。
あなた自身が[宇宙人]です!
● なぜ、今の地球において、人類は「原子力に染まる道」を選んでしまったのか? その答と未来が、今、明かされる!
● かつて太陽系で最も輝ける星「ルシファー星」は、神に背き、禁断の力である原子力に手を出して「悪」に落ち、ルシファー星は砕け、彼らは地球へと転生した。
● 想像を絶する恐るべき「原子力のすべて」「原子の本当の姿」が明かされる!
● 今や日本列島どころか、地球そのものが変動期に入っている! 沸騰する大地と押し寄せる大洋。人類文明は「終焉のとき」を迎える!
● 著者が受けた「メッセージ」から
★ 地の神々は、いま、急速に変貌しようとしています。それは、新しい地球への「生みの苦しみ」の姿であり、この地は、古いものをすべて脱ぎすてて、まったく新しい姿へと変化しようとしているのです。
★ そして、あなたがたのからだは、その変化のすべてを分かります。それは、からだそのものが、変化しようとしているこの地の一部だからです。
★ 心を澄まし、肉体の感じるものを聞いてください。そこには......変化しようとしているこの地のすべて、地球の心というものがあります。
★ その心をわかれば......あなたがたの心は、この地の変化の大きな意味、それを、言葉を越えた理解でわかるでしょう。
★ いま、真実が語られる瞬間です。本当のものは、いま、あなたの目の前にある。それを知り、わかり、よく考えてください。
★ いままでの、自分たちの生活。これからのこと。人のくらしを根底から支えていた地の神の心。あなたがたの「魂の席」のこと。
★ 地の神のことと人類のつくってきたもののこと。これを、よくよく考えてください。あなたの心は、必ず「真の地点」をみいだすでしょう。
著者略歴
山本/耕一
1949年京都市生まれ。同志社大学文学部卒。専攻は科学哲学。現在は画家。1980年代初め頃より宇宙の方々、とくに金星の長老サナンダからのメッセージを受け始める。現在は、愛知県の奥三河の山里で、夫婦で静かに暮らしている。
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