丹羽ひろしのブログ

未来ある子どもたちに 夢ある名古屋市を!

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元旦の大江破砕工場火災について、

河村市長の正月!として情報提供がありました。
市長として自覚の問題と思いますが、1日10時半ごろ出火し、河村市長には環境局から3日の午後に報告したとの事でしたが、情報の流れの悪さもさることながら、テレビやラジオでも午後にはほうどうされ、市長も事故について知り得た筈です。
近隣住民が9時間以上煙りや悪臭にさらされる中、恒例行事の街宣や熱田神宮への初詣より、火災現場へ向かうか、市役所で待機するのがリーダーとしての危機管理と考えますが、ましてビール片手に写真に写る感覚が理解できません。9時間以上
※提供内容添付
「あけましておめでとうございます。
元日には例年のように大須と熱田神宮で街宣。
時間は12時すぎから15時ぐらいかと思われます。
その後神宮にでている屋台で呑んでいたようです。(高木善英のブログと奥田かよのTwitterから)
しかし、この日は大江破砕工場で11時すぎから火災が発生。鎮火したのは翌日の0時を過ぎてから(写真は大江破砕工場13時9分撮影中日新聞)

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丹羽 ひろし 先生

突然のご連絡で恐縮です。
名古屋市手話通訳者の芳田善満と申します(手話通訳者証第286号)。
いつもお世話になり、ありがとうございます。

手話通訳者派遣制度の運用実態があまりにひどく、もはや看過できない状況となってまいりました。
当制度は名古屋市健康福祉局障害福祉部障害企画課が担当していますが、当事者である聴覚障害者の要望を無視した制度運用を行っております。
聴覚障害者のみなさんの怒りはもはや限界点に達しております。

2017/2/10(金) 午後 1:10 [ 上善如水 ] 返信する

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上記は名古屋だけの問題ではなく、全国的に問題になっていることです。

高松市では、手話通訳者派遣に関して、市側の対応があまりに冷たいため、住民である聴覚障害者が原告となり、裁判で争うという、悲しい事態になってしまいました。
2012年2月28日、制度の利用者である聴覚障害者が高松市に対し、手話通訳派遣却下処分の取り消しと、この聴覚障害者ご本人が負担した手話通訳派遣費用などの損害賠償を求めて、高松地方裁判所に提訴したものです。
平成26年に和解決着となりましたが、原告側である聴覚障害者の皆さんの全面的勝利と言ってよい内容です。

2017/2/10(金) 午後 1:11 [ 上善如水 ] 返信する

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名古屋の状況は、裁判前の高松市の状況に酷似しており、いつ、訴訟が起こってもおかしくない状況です。

お忙しいところ恐縮でございますが、現状について、ご報告させていただく機会をいただけますと幸いです。

よろしくお願い申し上げます。

2017/2/10(金) 午後 1:11 [ 上善如水 ] 返信する

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6月24日の以下の催事。大村知事は来るのに河村市長は来ないみたいですよ。
https://ja.pricett.com/a/event/11906043

2017/6/14(水) 午後 9:07 [ hac*ibe*ago** ] 返信する

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