ここから本文です
★紀伊半島清流会 鉄人軍団★
自然と日本を大切に!日本からゴミを無くしましょう。
今回の釣行には、清流会NO2が久々に参戦です^^
NO2と言うても、アタシの次に渓流釣りを始めただけですが^^;

約10年ぶりに参戦のNO2のMが会社に到着し、
いつものスーパーで買い物を済ませ、
イエティに酒類を詰め込んで出発です^^

今回向かう渓流は、国道から宴会場所まで1時間。
しかもその林道はかなり”過酷”です^^;



イメージ 1
宴会場までもう少しという所で洗礼を受ける。
嫌らしい雨の降る中、木をてこにして落石を動かします。
落石と言うてもそこそこデカい(;'∀')

イメージ 2
出発から約3時間半後に宴がスタート。
ここでランタンのガスを忘れた事に気付きます(;'∀')


イメージ 3
LEDランタンだけのいつもより少し暗い雨が降り続く中、



イメージ 4
宴のスタート^^



イメージ 5
ちょっとガンマ-GTPが高めの久々のM^^;



イメージ 6
やはり気の合う仲間と酌み交わす酒は美味い^^

この後AM1時半ごろに撃沈です。

しか〜し、またも・・・

イメージ 7
この痛風のKの大イビキでこんな時間に起こされ呑み直しwww



イメージ 8
そして再び起こされる・・・
今回、イビキ防止の薬を使用したが役に立たずwww


イメージ 9
そうこうしているうちに日が昇りはじめます。



イメージ 10
おお!一筋の光やん^^



イメージ 11
この瞬間がたまりまへん^^



イメージ 12
起き抜けの一杯。やっぱり秋味^^;



イメージ 13
ええ天気の中片付けと準備。



イメージ 14
朝日と山の神にお祈りを捧げ出発です。



イメージ 15
K&Mの成人病コンビは林道を登って本流上流部へ。



イメージ 16
アタシはしばらく林道を下り支流へと入ります。


長くなりそうなんで続きます(^^ゞ


良い一週間を(*^-^*)



この記事に


最強のクーラーボックスを買っちゃいました^^



イメージ 1
一昨日注文して昨日到着。便利な世の中になったね〜^^



イメージ 2
最強と名高いイエティのクーラーボックス!



イメージ 3
ずっしりとした蓋を開ければこんな感じ。



イメージ 4
金属製のかごも付いてます。たぶん使わんけど^^;



イメージ 5
やっぱりゴツイ!



イメージ 6
ステッカーやらカタログも付録されてますが、
英語やからさっぱり分かりましぇん(;'∀')


イメージ 7
しっかりとしたロープに、しっくりくるグリップやね^^
空の状態でも重いので、中身を氷と酒類で満タンにすると、
とても一人では運べないでしょう^^;

イメージ 8
後ろ二つは歴代のクーラーボックス。
日本製では最強クラスのダイワ製プロバイザー。
しかし、このイエティに比べると軽いしちゃちに感じます。

イメージ 9
年々増加する酒の量に、
クーラーボックスもどんどんサイズアップ^^;



イメージ 10
金額は送料込みで¥55844・・・た、高〜(;'∀')


何でこんな高いものを・・・それはね、



イメージ 11

熊でも壊せないから・・・
魚の新鮮さを保ちたいから・・・



ではなくて、
よりキンキンに冷えたビールが呑みたい!!

これが本当の理由です(^^)





早速今夜試してみます(^^)

皆様、良い週末を(*^-^*)


この記事に

少し長いですが^^;
どないやねん!の連発です(^^)



イメージ 1




イメージ 2




イメージ 3




イメージ 4




イメージ 5




イメージ 6




イメージ 7




イメージ 8




イメージ 9




イメージ 10




イメージ 11




イメージ 12




イメージ 13




イメージ 14




イメージ 15




イメージ 16




イメージ 17




イメージ 18




イメージ 19




イメージ 20




イメージ 21




イメージ 22




イメージ 23




イメージ 24
イメージ 25




イメージ 26




イメージ 27




イメージ 28




イメージ 29




イメージ 30




イメージ 31




イメージ 32




イメージ 33




イメージ 34



どないやねん!(;'∀')

良き一日を(*^-^*)


この記事に

12星座が示す、自分にピッタリな職種がこれ!

この記事に



飴屋
イメージ 1

( °Д°) オオオオオオオ!!

なんだこの生々しさ

僕らが知る "江戸" とは違う風景。19世紀の米国人画家 ロバート・フレデリック・ブラム (Robert Frederick Blum) は、1876年「フィラデルフィア万博」で日本文化に衝撃を受け、いつかその地を踏むことを夢に抱いた

14年後の1890年、上野で開催された「第三回・国内勧業博覧会」に招待されたことを機に、その後3年間に渡って、彼の目を奪った江戸の香りが色濃く残る日本の景色を描き続けることになる



東京の花市場
イメージ 2



絹商人  click image » large size
イメージ 3



絹商人 (詳細)
イメージ 4



絹商人 (詳細)
イメージ 5



      目黒不動
イメージ 6



オレンジ色の着物
イメージ 7



      日本のサムライ
イメージ 8



日本の女性
イメージ 9

イメージ 10



                       桜
イメージ 11



The No Dance
イメージ 12



The Picture Book
イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15



芸者
イメージ 16



着物を着た日本の女性
イメージ 17

イメージ 18



      日本のティーパーティー
イメージ 19



七宝職人
イメージ 20



休息
イメージ 21

写真では伝わらない何か

ロバート・フレデリック・ブラムの「日本への愛情」が溢れだして、僕らのこころを揺さぶる


これは素晴らしい!
写真ではこんな味は出せないやろね〜(^^)


良き一日を(*^-^*)



この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事