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九四高速鉄道の特急は九州と四国を連絡する目的で運転されていて、松山堀端から大分急行の大分まで運転されています。
これは開業時からの特急車で、現在も、特急「ほうよ」として運行されています。 座席はリクライニングシート2&2列の配置で中間に車内販売準備室つきの車両をつけています。
また1&2列のoクラス(九四線内は上級座席)も連結しています。
まあ90年代前半の開業だからです。
けど車内.にはLEDの車内情報表示装置をつけたり、窓側の全席と客室の両端の全席にコンセントがついています。リクライニングシートは座面スライド機構がついています。もちろん上級座席もあります。 ほうよにつかうことを考えています。この車両もまた、九州と四国を連絡する特急に使われることになります
ほうよの小倉発着の列車を新設して、福岡と四国を結ぶ特急としての役割をほうよにもたせることになると思います。
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九四高速鉄道
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四国行の夜行列車を作ろうと考えました。
小倉〜松山堀端で間の運転で、小倉始発が0:00で、6時台に松山堀瑞に到着するダイヤにしようかなと考えています。 新型車両を導入する方針です。設備はカーペットカーと通常の座席車が1案で 3段式B寝台1両を連結する案もあります。
B寝台連結案では7連になり、カーペットカー1両+B寝台1両+1号車半室が上級座席
半室のoクラス扱いになっている、上級座席があるのが)2案です。
←松山堀瑞 →小倉で書いています。 3号車には自販機もあります。
停車駅は小倉・行橋・中津、・別府・大分・幸崎で運転停車、 九四八幡浜、大洲中央、九四伊予市・松山堀瑞で徐行運転を行っています。そうしないと早く着きすぎますからね。
車内販売は夜行列車のためありません。
車両担当は大分急行が担当です。
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九四高速の1000系の紹介です。九四1000系は一般列車用の車両です。
3扉転換クロスシートで最高速度140㎞です。313系のタイプの転換クロスシートを採用しています。キハ200系タイプの転換クロスシートはどちらかの端がボックスシートになってしまうのすが、313系のタイプでも初期型ではないので、すべての座席を転換することができます。トイレは1号車にあります。
車両基地は松山車両センターです。
運用は九四連絡普通と四国内普通の2種です。九四連絡の普通は大分〜八幡浜(大分〜幸崎は快速扱い)で四国内は松山〜八幡浜です。 大分〜松山の普通も何本かあります。 普通で大分〜松山へ行くよりも普通は、特急に乗るでしょう。 話を少し特急の話題にしますが、車内販売は特急のみの営業です。またLシートがあり、普通席もリクライニングシートです。 車内販売のメニューは大分・四国のお土産ワンカップ日本酒、ワンカップ焼酎(三楽、なしか)、ビール、スナック菓子、幕の内弁当、豊後水道弁当などです。
話を1000系に戻して、1000系は211系風の顔でアルミ車体です。
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