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			<title>大分急行鉄道公式ブログ</title>
			<description>架空鉄道、大分急行鉄道の公式ブログです。
大分急行以外は私のメインブログへどうぞ
大分急行鉄道[http://tetusyatyou.web.fc2.com/oit.htm]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>大分急行鉄道公式ブログ</title>
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			<description>架空鉄道、大分急行鉄道の公式ブログです。
大分急行以外は私のメインブログへどうぞ
大分急行鉄道[http://tetusyatyou.web.fc2.com/oit.htm]</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou</link>
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		<item>
			<title>大分急行がホームを乗り場案内にしていたら</title>
			<description>現在、大分急行ではホームの案内は〇番線案内で行っています。
&lt;div&gt;もし、それが西日本で一般的（近畿では号線　番線　乗り場が混在していますが）〇番乗り場を採用していたらということです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は九州では現状番線を使っているのは大分急行と直通先の太陽電鉄が使っている感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのため両社の直通列車はどっちの管轄駅でも自動放送でも駅員の案内放送、車内の自動放送や車掌の放送で番線を使っています。　これが、大分急行だけ〇番乗り場だったら、直通列車であるふない、おおよどは駅の自動放送では小倉、延岡を境に、大分急行側は〇番乗り場、体表電鉄側は〇番線になります。小倉、延岡は太陽電鉄ホームなので〇番線になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;直通しないりょうほうは小倉駅の自社ホームにとまるので〇番乗り場です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　車内放送だと列車ごとに違う感じです。博多ー小倉間では車掌の越境乗務を行っていますので、大分急行担当列車の場合は太陽電鉄の区間であっても到着するホームや接続列車がどのホームを発着するかを案内する際に普通〇〇行きは（発車時刻）、〇番のりばです。と案内しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;太陽電鉄の担当列車の場合は大分急行内であっても〇番線です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一方寝台特急のくにさき（定期臨時）の場合は車掌交代が行れますので小倉駅到着時の放送の場合、上り列車では大分急行車掌の乗務なので〇番乗り場、下り列車では〇番線ということになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しゅれいは太陽電鉄の車掌が小倉―延岡でも通し乗務なので大分急行区間でも車掌は番線と案内します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この場合はくにさき以外は、駅自動放送と車内放送でホーム案内が番線、乗り場と異なることになりますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私は大分急行鉄道は九州の鉄道であるけども〇番線案内を採用しているという設定が気に入っているで、○番乗り場案内に変更ということにはしませんが、〇番乗り場の案内に変えたら、結構これはこれで面白いことになります。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41188820.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Nov 2017 22:56:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>もしも直通が無かったら</title>
			<description>&lt;div&gt;　大分急行鉄道は、太陽電鉄と直通運転を行い博多ー大分、大分―宮崎で特急列車を運転していますが、もし、直通が無かったら？というのを考えてます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　夜行列車は当然なかったです。昼の特急列車も線内運転で他社には直通しないことになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのため、24系はレストラン列車でオシ24とオハ24が使われるだけで、寝台車は静態保存と保留車しかないとう状態です。　そのためオロネ15もオハネ15-2000のマレーシア譲渡車も現実通りマレーシアへ行っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;昼の特急レ社では、小倉ー大分はふないの愛称はつかずりょうほうだけになります。ふないに相当するものが速達タイプ、途中で行橋　中津　豊前四日市　宇佐大分空港　杵築　別府にとまるものが主要駅停車タイプとして運行されています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;福岡市へ直接は行かないので、ソニックとにちりんシーガイアといった、日豊本線の特急列車を使わずに行くには、小倉までりょうほう、小倉駅から太陽電鉄の特急列車もしくは、新幹線、西鉄の高速バスのどれか乗り換えるか、福岡方面への高速バスが走っている都市の場合は高速バスに乗るかということになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大分急行の特急で福岡市にいこうとうとすると、直通もしくは福岡本線があれば乗り換えなしで行けますが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのどちらもなければ小倉での乗り換えでが必須ですので、乗り換えがいる分不便になったと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;博多へ行かない分乗客が減っているということも考えられますね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;3700系は交直流の振り子式として作られましたが、直通がなければ直流専用となったでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もちろん、先頭車はクロハということになります。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;太陽電鉄から乗り入れてくる特急車両も走らないことになりますので、多彩な車両が走る両豊本線ですが、線内運転だけになるので その分多彩さは減ります。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　延岡方面は延岡止まりになるかそれとも佐伯ー延岡は作らなかったどうかはまだ決めてはいません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;佐伯止まりの可能性は高いと思います。　　どちらにしても乗り換えが必須です。佐伯発着の速達りょうほう号ができていると思います。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;太陽電鉄に乗り入れる唯一の料金不要種別である、北空急行にも変化が出ます。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;北九州空港線の北空急行は線内の種別になります。5000系は登場しないでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現状の北空急行は博多ー小倉間で太陽電鉄の急行と同じ停車駅で走り、小倉ー北九州空港間は城野、大急下曽根、朽網空港口に停まり、北九州空港へ至るという経路です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これが線内でアクセスの速達列車になりますが、本数は変わらないと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車両は、既存の形式が北空急行に使われます。鉄道でのアクセスは福岡方面からは、小倉での乗り換えが必須ということになり。北九州空港リムジンバスが唯一福岡市から乗り換えなしで行ける手段という現実と変わらないことになります。　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;5000系は全く別の車両にで古い車両の置き換え用の直流専用車になっていたでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;h1&gt;高速バス関連&lt;/h1&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　グループの大分急行バスがやっている高速バスにも直通がないと影響が出ています。中津ー福岡の高速バスはふないとのグループ内競合を避けるために運転されてませんが、福岡から直接客を運べるということで直通がなければ運転していたと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;名前はなかつ号です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;経路は東九州道ー九州道ー福岡都市高速という感じで椎田南から一般道を経由する感じになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東九州自動車道は中津の市街地に最も近いのが上毛スマートインターチェンジで、大型車通行不可で、中津インターや豊前インターを使うとなると遠回りになりますので、そうなると椎田南から高速道路へという経路を選択しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;停留所は中津駅前ー博多バスターミナルー天神バスターミナルです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;西鉄と大分急行バス　大分交通による3社共同運行です。大分急行バスの沿線である福岡県の豊前地方を通ることから大分急行バスもかかわっている感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;福岡から中津への路線は以前実際に運行されていました。　しかし日豊本線の高速化によって行橋ー中津間が短縮となり、現在、福岡ー行橋線として運行されています。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東九州道が整備されたことにより　福岡ー行橋線とは別に設定された感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このなかつ号は本数がそれなりにあります。　ふないがないことや、東九州道が整備されたことによって本数が結構ある感じです。　宮崎方面のバスは大分県3事業者（大分交通　亀の井バス　大分バス）と宮崎交通とJR九州バスの運行のため大分急行バスはかかわっていません。　これは直通していなくても変わらないところです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41171863.html</link>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 00:38:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新東での高速バス再編作業</title>
			<description>&amp;nbsp; 　新東電鉄の世界では新東交通が高速バスを新潟市を拠点に行っていますが、この辺りは現実には新潟交通のエリアです。新東交通の高速バスを作るにあたり新潟交通の路線を一部再編する必要があります。
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　新潟から東京方面は新東交通と新潟交通　西武バス　越後交通による共同運行へ変更　新潟交通便もしくは西武バス便の一部を新東交通へ変更します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;越後交通担当便には影響はありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また品川　浜松町経由横浜行きの夜行バスを運行している設定です。　この横浜路線は似た感じで元高速ツアーバスのキラキラ号にて運行されてますが、新東交通の設定ではこれとは関係なく旧来の高速路線バスとして運転されていることになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一番変更が大きいのは、新潟から東北方面です。　庄内地方への便は新潟交通のやってないので独自ルートですが、それ以外の山形　仙台　郡山、会津若松の便はすべて新潟県側が新潟交通、東北側がJRバス東北、山形交通　会津バスのによる共同運行ですが、新潟県側の全便を新東交通に置き換えました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新東交通便になったものは万代シティではなく&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　新潟から富山　石川　京都　大阪　長野方面は名古屋行き夜行バスのみの変更なのでそれ以外の高速バスには変更がありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新東交通は基本的に関東路線を除き、新潟市から東側の高速バスを運行するという感じで、西方面の高速バスは新潟交通の運行エリアです。そのため、西方面の県外高速バスは名古屋行きをのぞくと新潟駅新東バスセンターには停車しません。西方面では新東の名古屋行きと新潟交通の名古屋行きで乗るバス停が違うことになります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　県内高速バスには影響がありません。　新潟から新発田　村上方面への県内高速バスはありませんので影響はないですね。　新発田は県外高速バスの山形行きが止まるので新発田では山形行きが変わるだけの変更です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新潟交通の県内高速バスでは、このほか新東沿線エリアに、長岡線と三条・燕線がありますがこれも現実通り新潟交通です。新東電鉄の特急列車や急行列車との競合がありますのでこの2路線はライバルです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;後の路線は新潟市から直江津　糸魚川方面、それに五泉への蒲原鉄道や柏崎、十日町への越後交通の路線なのでこの部分には新東交通は路線を有していません。　蒲原鉄道の路線は会社そのものの存在に影響を与えてしまうこともありここは手を出さないことにしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;反映は結構時間がかかると思います。　一般路線バスから新東電鉄本体までいろいろありますから。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41158029.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Oct 2017 22:06:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新東交通の夜行バス</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;&quot;&gt;&amp;nbsp;新東交通の夜行バスは関東路線と名古屋行きの2路線がある設定です。&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;いずれは実在高速バスの再編を行い、新潟交通の東北方面の路線を新東交通に移すことになると思います。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;その場合は仙台行き夜行便が新東交通の運行になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;関東路線は新潟交通の路線もあるのですが、関東夜行は横浜発着にすることによって新潟交通とは別に運行をされているという感じです。　　そのため万代シティは通らずに、新潟駅新東バスセンターが始発となります。
&lt;div&gt;（昼行便は新潟交通か西武を一部減らしてそこに新東交通を入れ込む形になっています。）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;停留所は新潟駅新東バスセンターー長岡駅ー品川バスターミナル、浜松町バスターミナルー横浜駅東口（YCAT）です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;経由するルートは亀田インターで高速に乗り一区間日本海東北道に乗り、新潟中央ジャンクションで北陸道へ、長岡で関越道に入った後、練馬インターまで走り、　その後池袋で首都高速へ乗るまでは一般道でその後池袋で首都高へ乗り、汐留インターまで、浜松町、品川を経由してから、で横浜駅東口まで行きます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;京急バスの支援を受けるために、新宿、池袋は素通りするのが特徴です。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新宿、池袋へは夜行列車のドリーム上越か新潟交通、西武便に乗ってくださいという感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　一方、名古屋便は新潟交通との共同運行で2往復にするか、ぶんご号、sorin号方式（1日一往復で日と上り下りによって担当バス会社が異なるという感じです。）ＪＲ東海バスと組んでいる設定のどちらかにすることを考えていますがそこまでは決まっていません。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1231403/83/41155383/img_0_m?1509015204&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_648_135&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;117&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　車両は名古屋、新潟線ともに日野セレガもしくはエアロクイーンです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以前は西工SD（日野か日産ディーゼルのシャーシに乗せていました）なんてのもいたのですが西工が解散してからは日野か三菱ということになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車内は3列独立で後ろにスーパーシートがついている、という水曜どうでしょう当時の弘南バス担当のノクターン号のような感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　以前の設定では画像のような太陽重工製のドルフィンのハイデッカー車（新潟駅新東バスセンターが2階建て及びスーパーハイデッカー不可という感じです。）が使われている設定でしたが、大分急行との世界分離と実在メーカーでそろえるためになかったことになりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41155383.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Oct 2017 19:53:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新東560系の側面イラスト</title>
			<description>&lt;div&gt;新東560系の側面画像ができました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;560系は新宿ー仙台の寝台特急　奥羽に使われている列車です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;東北本線ルートではなく、群馬、新潟、山形経由です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;10両編成を組み予備1本も併せて30両です。　所属は仙台車両センターです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;都内側に所属していない寝台車は珍しいです。　ドリーム上越の寝台車と北台地の27系は大宮車両センターの所属になっいますので、この560系は関東以外で配置される唯一の寝台車です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最高速度は500系とは違い130&amp;#13214;/ｈとなっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;保安装置は160&amp;#13214;/h区間用のATCとATS-PSです。（新東電鉄のATS-Pという意味です」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;他社線用保安装置は未搭載なので、中央アクセスなど直通他社の線路には入ることはありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;285系ベースの車両ですが相違点を出すにするために、先頭部を変えたり、方向幕からLEDに変えたりしています。　号車や寝台表示も683系のような縦型のものに変えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;内装もモケットや化粧板に違いがあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;運転台はスピードメーターが新幹線100系　300系　500系などで使われていたタイプです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;マスコンとブレーキはツーハンドルですが、マスコン前後　ブレーキ左右の方式にしており、ツインレバーではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/69/41154269/img_1_m?1508928123&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_455_98&quot; width=&quot;455&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
クハネ561です。　車内はクハネ285同様にシングルとシングルツインになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;塗装では平屋での窓周り部分に相当するところが灰色、その下に青20号のラインが入ってます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新東の寝台車はドリーム上越用を除くと、青20号を塗装に用いることになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;27系客車の場合はベース塗装が青20号です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/69/41154269/img_0_m?1508928123&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_455_98&quot; width=&quot;455&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
2階がシングルデラックス　1階がデユェットになっています。　あとA寝台客用のシャワールームも設置されていますね。　　デュエットになっているのがサロハネ285との違いです。　デユェットはなは、北斗星北海道車の階下室タイプを基本に2階建て車両に合わせたという感じになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;モハネやサハネの画像はありません。　モハネはパンタグラフは当初から２つになっています。　カーペットタイプが1両、ソロになっているのが2両です。　ソロのほうには1両にはミニロビーがありますがもう1両はソロだけです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;サハネはシングルとシングルツインですね。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41154269.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Oct 2017 19:42:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>食堂車と売店</title>
			<description>&lt;div&gt;新東電鉄の長距離昼行特急や北海道行きの寝台特急では起きている間の乗車時間が3時間以上の列車では売店や食堂車を設けています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;食堂車は仙台行き特急「あおば」と北海道行き寝台特急「北台地」にのみ存在するもので見る機会は少ないです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/75/41074475/img_0_m?1503502311&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_455_98&quot; width=&quot;455&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;div class=&quot; &quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/75/41074475/img_2_m?1503502311&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; class=&quot;popup_img_455_98&quot; width=&quot;455&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
　　　　　　　　　　上北台地用のオシ27型（外観は24系食堂車であるオシ24形の復刻）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　　　　　　　下あおば用食堂車サシ500形&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;食堂車の定員は40名に統一されています。40名というのはオシ17以降の国鉄形の食堂車の定員です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新東での食堂車もこれに範をとったものになっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;27系も500系も石炭レンジではありません。　現在これらの食堂車はihクッキングヒーターを装備しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;北陸トンネルの事故以降の食堂車は基本電気コンロでして、新東でも電気コンロを採用していました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あおばの場合は予約不要で利用できますが、北台地の場合はディナータイムのみ乗車前に駅窓口及び旅行会社での予約が必要です。朝食及び、ディナータイム終了後は自由に注文できます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あおばの場合は新幹線や在来線特急列車の食堂車と変わらないメニューになっております。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;売店&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;売店はよこはま上越と上越についている設備で1両の半分設置されています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/75/41074475/img_1_m?1503502311&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_455_98&quot; width=&quot;455&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;毎時上越2本　よこはま上越1本、合計3本運転ですので売店は関東や本線の新潟側ではよく見ることができます。カフェテリアを20M在来線車両、1両の半分の広さに縮小したものです。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;スピードメーターが壁に取り付けてあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;販売品目は酒を含む飲料　駅弁、パック詰めの総菜　お土産品　菓子類　グッズとなっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;パック詰めの総菜は売店弟子しか売られていないもので、車販のワゴンには乗っていません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;パック詰めの総菜とうのは１００系や２００系のカフェテリアで売られたいたものとと似ています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ワゴン販売　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ワゴン販売は越奥線の特急も含めてほとんどの列車で行われているものですが、ドリーム上越や奥羽といったほとんどの夜行列車と、羽田空港行きの上州はねだでは行われておりません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;売店車がついている場合は売店がそのまま基地となりますが、売店車がない特急の場合は車販準備室が基地になります。　売店販売品目からパック詰めの総菜を抜いたものが販売品目です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ワゴン販売はSTS営業所と横浜分室ですでに用意されたもので足りなくなったら、上越系統の場合は売店で補充されたりします。　このような接客設備はある程度の距離を運行する特急列車であることから新東では設置しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41074475.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 00:31:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>大分急行城野工場</title>
			<description>大分急行の車両工場が決まっていないので設定付けしました。
&lt;div&gt;名前は城野工場です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大分側には車両工場がないのでここが唯一の車両工場です。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;豊前鉄道の車両工場の引継ぎという歴史を持ちます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はじめは豊前鉄道の地名なしの車両工場という名前でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今の城野工場という名前になったのは昭和に入ってからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;豊前鉄道開通当時の検査受け持ちは蒸気機関車と客車とでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;1971年に大分急行鉄道となった際、旧大分交通の車両の整備や検査も行うようになりました。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;合併前は大分交通、豊前鉄道のそれぞれの会社で整備を行っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大分交通所属の車の場合は杵築車庫や中津車庫でそれぞれ整備、豊前鉄道の車両は城野工場と下曽根運転所（現下曽根車両センター　福ソネ）で整備という感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;城野工場で行う整備は重要部検査と全般検査で各車両基地では交番検査と仕業検査が行われます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここでは車両改造工事も行っています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;改造工事の一例を出すとオシ24の12系併結化改造、3000系のリニューアル改造です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２４系の大規模改造は車両メーカーや改造実績のあるJRの車両工場でおこないました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;B寝台の個室化や、それまでシングルデラックスだったものをロイヤルにするといった大改造です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すべての大分急行の鉄道車両がここで検査を受けることになるので、回送列車はいろいろな車両を見ることができます。全検のときの回送で24系とEF66という本州でしかありえない組み合わせを九州で見ることができます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この時は結構撮影のファンが沿線に多くなります。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また鉄道の日は城野工場は下曽根車両センターとともに公開されています。　シャトルバスも下曽根車両センター城野工場という形で両会場を結んでいますが北九州市には一般路線バスが存在しない大分急行バスの車（行橋営業所所属）を北九州市内までもっていく形になります。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41041583.html</link>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 08:41:40 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>24系の方向幕。</title>
			<description>&lt;div&gt;大分急行鉄道の客車で34両最多両数を誇っているのが24系25形です。&lt;/div&gt;
そのうち元九州車方向幕は70番と71番にくにさき　東京と　くにさき大分を追加しているだけで、それ以外はJR九州で寝台特急の運用についていた時と変わっていません。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&amp;nbsp;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;div class=&quot; &quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1231420/88/41029288/img_0_m?1500567750&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_407_129&quot; width=&quot;407&quot; height=&quot;129&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;一方行先表示が大幅に変わったのが大分急行の24系では34両中12両が該当する元JR西日本車です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もともとの方向幕は黒地のJR西日本車ですが大分急行では同一の編成を元JR九州車と組むことになるので方向幕を元JR九州車のもととに合わせるとともにくにさきの表示を追加しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;幕回しには時間がかかりますが、富士　東京　やあけぼの　青森といった国鉄時代の行先が見ることできます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;トレインマークも同様です。　大分急行の24系の運用は臨時くにさきとして東京と大分の間を走るだけですがかつては富士　はやぶさ　出雲、あさかぜ（25形100番台の品川車は新製当初から後にJR九州車となる車両は熊本転属まで共通運用であった。）なは　や日本海と銀河（元西日本車）として使われていた車両の集まりなのでかつては函館や鹿児島まで走っっていました。　&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;幕自体はかつて運用で使われていた列車の幕からはくつる　ゆうづる　あけぼのといった当時運用されていなかった上野発東北方面の寝台列車のものまでさまざまです。他社駅では東京駅到着時とホーム入線時の幕回しの時に限られますが見ることができます。　幕回しの時は鉄道マニアが結構撮影をしていたりします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　昔はled化とか幕をくにさき　東京　大分と　回送　団体　試運転　臨時だけににしようかという話もありましたが国鉄・ＪＲ時代の行先を残そうということで残りましたね。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41029288.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 01:22:30 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>新東6300系</title>
			<description>新東電鉄の首都圏通勤車の一つが出来上がりました。
&lt;div&gt;それが6300系で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;6000番台は首都圏通勤車の形式に与えられる番号になっています。（このほかにも4000　1000も首都圏通勤車を現す番号になっています。）&lt;br&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/73/41017273/img_0_m?1499786769&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_532_98&quot; width=&quot;532&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1233026/73/41017273/img_1_m?1499786769&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_532_98&quot; width=&quot;532&quot; height=&quot;98&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
新宿側先頭車　クハ6300形&lt;br&gt;
&lt;div&gt;それまでの新東電鉄車では首都圏10両編成では新前橋側3両のみボックスシートそれ以外の車両はロングシートとするのが基本でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;各種車両はは新宿側先頭車のクハ6300、中間電動車はパンタ付きがモハ6300、パンタなしがモハ6200、　中間付随車がサハ6300、高崎、新前橋側先頭車がクハ6200です。　10両編成です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;パンタはシングルアーム式になっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;塗装は新東の一般色を採用しています。　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;首都圏通勤車のなかでは編成数が多いという設定にしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先頭車は正面に貫通扉があります。　ライトは813系みたいに下部に設置しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;貫通扉は付属編成を考えたときにつけました。　新宿ー高崎で14両編成を組み、4両だけで沼田　渋川　越後湯沢まで走るというような感じを考えていましたが、今は地下トンネルでの脱出用というような設定になってます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車内デュアルシートにしたのはラッシュ時はすべてロングシートにして通勤輸送に対応しながら、日中でのクロスシートサービスの提供、本数は少ないものの、新前橋以遠に直通する越後湯沢・浦佐急行、沼田急行の運用も想定されたからです。また近鉄の影響もあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;50090系も導入される前でしたので関東では初めてのデュアルシート車になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新宿側先頭車である1号車にはトイレが設けられています。　&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;初期車は行先表示はすべて幕でした。　　新東電鉄最後の幕車となっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その後はledに変えられましたが第1編成だけ幕で残っています。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;性能は起動加速度2.8km/s &amp;nbsp;常用減速度が3．5&amp;#13214;/S、最高速度が120&amp;#13214;/hとなっております。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;保安装置はats-pと160&amp;#13214;区間用のATCの2種類を装備しています。　他社線には入らないので新東電鉄の保安装置のみとなっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;運用は急行、快速から普通列車までさまざまな運用をこなしています。　普通、急行、快速は新宿発着列車では基本的に一番遠くて高崎・新前橋までの運用ですが一部の急行列車では新前橋を超える急行が存在します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;沼田、越後湯沢、浦佐までの列車で1時間に1本もなく一日○往復の程度ですが新東電鉄では長距離急行ということになります。　まあ仙台ー新潟急行というもありますがこれをなくして、新潟ー新発田と仙台―村上の2つ系統がある設定にすると思いますが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;新東首都圏ではよく見られる車両の一つで、いろんな他社車両との共演もあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;例えば北海道方面の寝台特急やよこはま上越の中央アクセス車、上州羽田の大日本鉄道車と新東本線ですれ違います。6300系は他社路線を走らないので新東本線と浦佐、越後湯沢急行での新潟線に限定されたものです。首都圏通勤車が一つ決まれば新潟や東北、高崎以遠で走る3ドア車を作る感じになると思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/41017273.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 00:25:47 +0900</pubDate>
			<category>鉄道、列車</category>
		</item>
		<item>
			<title>大分急行の系列の大分急行バスの座席について</title>
			<description>&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;blockquote class=&quot; alternative_div&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1238410/09/40985209/img_1_m?1497724958&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_648_135&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;117&quot;/&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;大分急行バスの高速車では2列１列シートを昼行高速車に、3列独立シートを夜行高速車に採用しています。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;2列1列シートは九州の高速バスでよく見られていた座席で、大分急行バスの九州島内便や広島行き昼行高速バスの座席という感じです。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;夜行高速バスは3列独立シートと、スーパーシートです。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;スーパーシートは現在2階建てバスの１階にありますが昔はノクターン号みたいに後ろの4席がスーパーシートがあるのが非2階建ての夜行車の一部で導入されていました。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;3列独立オンリーが現在の夜行用非2階建て車の座席になります。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;一方の路線車両は自社発注車両ではすべての車両が前向きシートとなっています。&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-fa-a2/tetusyatyou/folder/1238410/09/40985209/img_0_m?1497724958&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_481_134&quot; width=&quot;481&quot; height=&quot;134&quot; style=&quot;text-align:center;&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
と言いますのも大分急行バスは地方のローカルバス会社なので優先席を横向きにする都市タイプのは新車では入れていません。（最も多き沿線都市でやっと10万人ンを超える
&lt;div&gt;横向きシートがあるのは他社からの移籍車両のみです。　移籍車の中には前乗り、後ろ降りの均一区間路線で使われていた車（23区内や名古屋市など大都市からの移籍車）は後ろ乗り、前降り方式への変更を行っています。
&lt;div&gt;整理券発行機をつけたり、運賃箱を対キロ区間制のものに乗せ換えてたり、出入り口の表記を大都市の前乗り後ろ降りから逆にしました。　大分急行バスでは横向きシートのある車＝他社からの移籍車両ということになります。　まあ、横向きシートではない移籍車がいるかは決めていませんが、自社発注車は前向きなので横向きシート車は確実に移籍車両です。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tetusyatyou/40985209.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 03:42:38 +0900</pubDate>
			<category>その他乗り物</category>
		</item>
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