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WELCOME TO TAIMA
當麻寺と二上山を中心にふる里を紹介します。

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インフルエンザで暇なので一挙にブログ更新。
1月末の湯村温泉と鳥取砂丘の旅です。
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大仏殿です。

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いきなり但馬大仏です。でかいのが3体も。

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       5重の塔も鉄筋ですがありました。雪が深いですわ。

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              湯村温泉、外湯。

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    この川が源泉。98度で日本有数の高温とか。

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             泊まったのは井筒屋。

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食事はこんなんでした。

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         鳥取砂丘です。風が強いですわ。

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          砂紋は細かいですね。予想外。

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       誰や、このおっさん、大和のパンツ見いです。

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        昼食は海鮮丼、と車海老のエビフライ。

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     2尾で1800円。 うーん、蟹の方がいいですね。

土、日に近鉄特急しまかぜで伊勢・鳥羽へ行ってきました。
おっさんばかり15人の旅。往復しまかぜと鳥羽の海女小屋は絶対入れたい行程でした。自分が幹事なので気は使いましたが思う通りに計画。
まず、大和八木からしまかぜで伊勢市へ。外宮参拝はしないといけないでしょう。
昼食は外宮前の勾玉亭のバイキング。1560円で90分と超値打ちあり。
しかも美味しいです。
そして鳥羽から宿の迎えのバスで相差のリゾートヒルズ豊浜へ。
相差地区では一番高い所にあるホテルです。お風呂は榊原温泉の湯だそうです。
食事は新鮮な海の幸を美味しくいただきました。おっさんばかりなのでお姉ちゃんも4人呼んでね。2次会のカラオケまで連れて行ったので結構な支払いでしたけど。
自分は6年間の最後の旅行。カラオケのトリは太郎でと気を使っていただきました。
けっこう熱唱しましたわ。

2日目はお目当ての海女小屋へ。先に石神さんにお参り。玉依姫の命は神武天皇の母だそうです。
昼食の海女小屋では伊勢の魚介類を中心に炭火で海女さんが焼いてくれます。
新鮮で最高に美味しくお腹いっぱいになりました。
帰りも鳥羽からしまかぜで八木へ。ほんまに乗り心地のいい特急ですわ。
こんなんあったら難波から賢島まで乗ってみたいですね。

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大和八木へ到着のしまかぜ

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夜の舟盛り

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伊勢海老のお造り

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ホテルからの日の出

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石神神社

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帰りのしまかぜ。鳥羽駅で。

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大和八木着

中津万像園

中津万像園
面積5ヘクタールの池泉回遊式大名庭園は、貞享5年(1688年)に丸亀藩主である京極高豊の命により、丸亀城城下町に近い中津の浜に面して造られた。庭園名は森羅万象に由来するとされる。京極氏の故郷である近江国琵琶湖をかたどった八景池が掘られ、帆、雁、雪、雨、鐘、晴嵐、月、夕映と近江八景になぞらえ名付けられた島々が浮かび、橋で巡る事ができる。それとは別に朱塗りの邀月橋も池をまたいで掛かり、園内に彩りを添えている。池に面しては、潮の満ち引きが見られたという観潮楼、その近くには母屋が茶庭に面して建ち、樹齢六百年と言われに似た形を持つ大傘松が広がる。これらの門として、くぐると長生きすると言われる松寿関が設けられている。

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ちょと待て、ちょと待てアヒルさん。

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待ってくれたんかい。

金毘羅さんへお参り

消防団幹部研修で淡路島の震災記念館、そして金毘羅へ行ってきました。
金毘羅さんは去年も行きましたわ。それに今回はなんと着いた日に1回、
次の日の早朝5時半から1回と2回も785段の階段を駆け上ってきました。
初日はいい写真が撮れなかったのと、2日目の朝早く起き過ぎて暇でしたので。
写真はすべて2日目の早朝です。朝の空気は気持ちいい〜。
しかも雨の予報が日差しまで出てますやん。6時に太鼓が叩かれてました。
やっぱり自分は晴れ男やったんや。

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こんな階段を駆け上がります

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大門に到着。

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朝6時、太鼓台から太鼓が聞こえてきました。

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東の空から朝日が。

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カモン。合鴨がお出迎え

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日差しまで出てきました。

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東の山には雲海が

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旭社に到着。森の石松はここを社殿と思って帰ったとか。

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ここを駆け上るとゴール。

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金毘羅さんに到着。

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昨日見えなかった讃岐富士まで見えますやん。

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皆さんの幸せを願って黄色いお守りを買いました。巫女さんに「幸せの黄色いハンカチ、ください」と言ったら、若い二人はおお受け。「ちょと待て、ちょと待て、お姉さん、それ黄色いお守りちゃいますの?」でまたおお受け。
隣の二人のおじさんは「しょうむない事言うな」というような冷たい目でにらまれました。

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楠の新緑が美しい。続く。



阿蘇噴火

熊本へ行った続きです。
阿蘇は音を立てて噴火してました。
自分たちはロープウエー乗り場まで行く予定でしたが、危険回避のため草千里でその様子見てました。これ以上噴火すると草千里も立ち入り禁止だそうです。
雪と噴火のコラボを撮りに自分だけが山の上に登りました。
大噴火したら一番先にアウトでしたわ。

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