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			<title>韓・甘・感</title>
			<description>韓流ドラマにまつわるアツい思いを、記録に残したい・・・ただ、それだけです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>韓・甘・感</title>
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			<description>韓流ドラマにまつわるアツい思いを、記録に残したい・・・ただ、それだけです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123</link>
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		<item>
			<title>えー、ウソッ5年も経ったのですね！</title>
			<description>　約5年ぶりに、自分のブログを開いてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この間、いろいろあったな～。感慨深いです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、韓国ドラマ視聴は相変わらず毎日で、&lt;br /&gt;
　サントラも毎日聴いてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国語の勉強も、がんばっています。&lt;br /&gt;
　こればかりは、5年前よりは少し前進していると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　5年前は、韓ドラを見てばかりいることに罪悪感を感じていましたが、&lt;br /&gt;
　今は、韓国語の勉強の時間ととらえ、堂々と見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とりあえず、今回はこのくらいにしておこーっと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/42280407.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Feb 2018 15:58:34 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>ブログとご無沙汰の末・・・！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-31-c8/teyonn123/folder/1167331/73/39306973/img_0?1364781305&quot; width=&quot;242&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　昨年の7月以来、ブログが止まっていました(@_@。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特に体調が悪かったわけでもなく、特にものすごく仕事が忙しかったわけでもなく・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あえていえば、このブログのシステムが変わったので、ついていくのが面倒だった・・・、&lt;br /&gt;
　というのが本音でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それをいいことに、韓国ドラマを見まくっていましたね！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして気づきました。&lt;br /&gt;
　これまで、韓国ドラマの周辺に振り回されていたなって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国ドラマを見るのは全然疲れないけど、&lt;br /&gt;
　あふれる情報を見たり、誰かと共有することに、とても疲れて・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気づいたら、9か月もブログがほったらかしになっていました。&lt;br /&gt;
　お世話になっていた方々のところへも訪問せず、&lt;br /&gt;
　ひたすらマイペースで、ドラマを見続けていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして改めて、韓国ドラマって本当に内容が深くて、&lt;br /&gt;
　言いたいことがしっかり伝わってくるなと感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この間、キング、ケペク、根の深い木、屋根部屋の皇太子、&lt;br /&gt;
　太陽を抱く月、アイドゥアイドゥ・・・などなどなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓ドラ観賞は、生涯の友であることは間違いないですが、&lt;br /&gt;
　ブログのこの先は・・・？&lt;br /&gt;
　また、何かを書き残したくなったら、この場に来ようと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国語の勉強も、ゆっくりゆっくり続けていきます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何事も、自分にとって有効に楽しむには、マイペースが一番。&lt;br /&gt;
　でもこれって、ある意味（言いたくないけど）老化してるってことですよね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  初めて掲載した写真は、ポソン。&lt;br /&gt;
　韓国語の先生からお土産にいただきました。&lt;br /&gt;
　すごくあったかくて、この寒い冬、大活躍でした！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/39306973.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 10:55:05 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近の韓ドラお勧め</title>
			<description>　「冬のソナタ」から10年。&lt;br /&gt;
　途中から韓国ドラマにハマった人のためにでしょうか、&lt;br /&gt;
　テレビ東京では、また「冬ソナ」の放送が始まりましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私自身、10年近く経っても今なお、感動作と次々巡り合い、&lt;br /&gt;
　「韓国ドラマって、なんて面白いの！」って、毎日つぶやいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この現代もの３作は、地上波のカット版ですが、それでもお勧め、絶対お勧め！！&lt;br /&gt;
　（とは言っても、私個人の感想ですが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ロマンス　タウン」　ソン・ユリ、チョン・ギョウン、キム・ミンジュン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●チョン・ギョウンの超おデブの特殊メイク&lt;br /&gt;
　　一時停止で、顔のアップを食い入るように見ましたが、どこにも継ぎ目、違和感なしにびっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●お金をテーマとして、これだけ上手く作ってあるドラマはすごい！&lt;br /&gt;
　　お金を扱ったドラマは「銭の戦争」など、お金の怖さが描かれますが、&lt;br /&gt;
　　このドラマは、怖さはもちろん、宝くじを巡ってのジェットコースタードラマ。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　当選金の行方にこんなにハラハラドキドキ、心臓バクバクしたのは初めてです。&lt;br /&gt;
　　お金のにおいは臭い…というのに納得。&lt;br /&gt;
　　タイトルからは想像もできないドラマでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●史劇でお馴染みのお偉いさん方の、お茶目な演技が最高！&lt;br /&gt;
　　特に、いつも中国人を演じている方、世宗の師の方など、お茶目で可愛かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●贈与税、相続税、宝くじの闇取引など、勉強？になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「女の香り」　キム・ソナ、イ・ドンウク、ジュンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●「ヨンジェのバケットリスト」～死ぬまでにやりたい20のリスト&lt;br /&gt;
　　ぬるま湯につかっているような私にも、説得力有りの生き方を提示…名作です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　バケットリストというのは、棺桶リストという意味だそうです。&lt;br /&gt;
　　このドラマのヨンジェから、もうすぐ死ぬからやるのではなく、&lt;br /&gt;
　　真に素敵な人生を生きるための秘訣を教わりました。&lt;br /&gt;
　　そんなことはわかっているつもりだったけど目から鱗・・・必見です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●終わり方が最高！！&lt;br /&gt;
　　余命何か月のドラマを韓国で作ると、最後はどうなるんだろう…と、興味津津で見ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　その興味と期待をバッチリ満足させてくれる終わり方でした。&lt;br /&gt;
　　さすが、韓国ドラマ・・・と、納得すること間違いありません。&lt;br /&gt;
　　「夏の香り」の終わり方に通じるものがあります。&lt;br /&gt;
　　ラストは最後まで見ないことをお勧めします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●キム・ソナにしか出来ないトイレシーン！&lt;br /&gt;
　　暗くなりがちなテーマを、明るく、時にコメディ？とも思わせるような作りになっています。&lt;br /&gt;
　　それも、キム・ソナ（ヨンジェ）だからこそ出来たのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　で、韓国ドラマにトイレシーンはつきものですが、&lt;br /&gt;
　　このシーンは、この人にしか出来ないでしょう、たぶん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　便秘だったヨンジェが、ようやくトイレでスッキリするのですが、&lt;br /&gt;
　　なんとポッチャンの音までリアルに表現されているんです。&lt;br /&gt;
　　主演女優さんがですよ…全然違和感なしで！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●ОＳＴも最高！&lt;br /&gt;
　　JYJのジュンスがヨンジェのために、携帯に生歌を入れてくれるシーンがあるのですが、&lt;br /&gt;
　　ОＳＴの最後に、そのシーンのセリフから曲になるバージョンも入っているんです。&lt;br /&gt;
　　歌詞の冊子が、バケットリストになっているのもステキです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　◎この２本を続けて放送したTBSさんに感謝です！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「最高の愛～恋はドゥグンドゥグン」　チャ・スンウォン、コン・ヒョジン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●チャ・スンウォンのキャラに、毎回大爆笑！&lt;br /&gt;
　　スンウォン氏、上手いの一言です。アテナの悪役とのギャップがものすごいのが楽しい。&lt;br /&gt;
　　すっかりファンになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●サービスシーン満載&lt;br /&gt;
　　イ・スンギが、やんちゃな後輩役で出演したり、&lt;br /&gt;
　　演技大賞の画像がそのまま使われたりと、テレビ局が舞台ならではのシーンも楽しめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「王女の男」「チャクペ」「王と私」と史劇も見終わり、今「ホジュン」に夢中です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/38517405.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 21:08:50 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓国では、ドラマの途中にＣМが入らない理由</title>
			<description>　韓国語をはじめて１年３か月。&lt;br /&gt;
　回数にして、５３回。&lt;br /&gt;
　２つの壁にぶつかって、今、開き直っています（笑うしかない！）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　忘れることのほうが多い私でも、やはり継続は力なりですね。&lt;br /&gt;
　文末の多種多様さや、表現の奥深さにおののいていただけなのが、&lt;br /&gt;
　なんとなく、韓国語のコツのようなものが少し（少しですよ！）わかってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　後は、単語を一つでも多く覚えて、聞き取りが上達すれば・・・なーんて。&lt;br /&gt;
　これが大きな壁、いえ私にはスカイツリーのてっぺんのようです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●最近、友人から借りた「韓国テレビドラマ事典2012」だったかな？　&lt;br /&gt;
　　の「なんでもQ＆A」に出ていた質問を記録に残しておこうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q『途中でＣМが入らないのはなぜ？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　A『１９７４年に定められた放送法で「視聴者の見る権利を侵害する」という理由で、&lt;br /&gt;
　　番組の途中にＣМを入れることが禁止されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　また、２００３年３月に改定された放送法では、ＣМの時間は全放送時間の１０％以内、&lt;br /&gt;
　　１回あたり１分以内４件のＣМまでと定められました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ただし、ケーブル局や綜合編成チャンネルは規制がゆるく、&lt;br /&gt;
　　一定条件のもと中間広告が許されています　』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Q『放送時間が回によってバラバラなのはなぜ？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　A『日本では広告代理店の影響が強いですが、&lt;br /&gt;
　　韓国のＣМは政府機関が審議をしているため代理店の力はさほど強くなく、&lt;br /&gt;
　　ＣМ時間を確保することよりもドラマの内容を重視した編集がなされているようです』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　なるほど～！！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　２０年ほど前、日本に来たばかりの先生は、番組の途中でＣМが入るのに、&lt;br /&gt;
　とてもイライラしたそうです。&lt;br /&gt;
　今は、慣れたけど、やっぱり録画して、後でＣМを飛ばして見ているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は、日本のドラマはあまり見ないですが、夫は、やはり録画派です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　先生のオモニが日本にいらっしゃったときは、いいところでＣМが入ると、&lt;br /&gt;
　膝をたたいて「アイゴー、アイゴー」とため息をつくそうです（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　以下、ある日の先生と私のやりとりです。●先生、◇私&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●先月、やっと姉が韓国から帰ってきました。(先生のお姉さんも日本に住んでいます)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　◇どうして２月からそんなに長く韓国に行ってたんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●姉は花粉症がひどくて、この時期は韓国に戻るんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　◇韓国には花粉症はないんですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●そうなんです。実家近辺には杉の木がなく、松ばかりなんです。&lt;br /&gt;
　　姉は、韓国について２～３日すると、花粉症の症状がすっかり抜けて楽になるんです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　◇へー、それは知りませんでした。&lt;br /&gt;
　　ドラマを見ていると、市場で買い物すると、&lt;br /&gt;
　　買ったものを必ず黒いビニール袋に入れてくれますよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●そうです。あれは何を買ったかわからないよう、プライバシーを守るためだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　◇日本と逆ですね。日本ではわざと中身を見えるように半透明にして、&lt;br /&gt;
　　万引きとかが起きにくくしているのだと思うのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　長くなるので、この辺でやめときます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/38364493.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 May 2012 20:47:47 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓ドラ接近のパターン…相手を好きになる過程の丁寧さ</title>
			<description>　&lt;br /&gt;
　恋愛ドラマでは、最初は犬猿の仲状態からスタートする場合が多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それで、いったいいつ相手を意識し始めるのかな？？？&lt;br /&gt;
　と思って見ていると、きっかけとなるようなスキンシップの場面がよくあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●車にひかれそうになって&lt;br /&gt;
　　酔っぱらって、もしくはショックなことがあり放心状態の彼女…歩道にふらふら出ていき、&lt;br /&gt;
　　車にひかれそうになる。&lt;br /&gt;
　　それを彼が引き寄せて救い（たいていスローモーション）、抱き合う。&lt;br /&gt;
　　しばらくしてから二人、我に返り気まずそうに離れるも、あれっという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●布団をとりあって&lt;br /&gt;
　　布団や服やタオルなど、何かを取り合ってもめているうちに、&lt;br /&gt;
　　体勢が崩れて彼女の上に彼が倒れ落ち、顔が接近、または唇が触れ合うことも。&lt;br /&gt;
　　しばらくして気づき、気まずそうに離れるも、あれっという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●寝ていて&lt;br /&gt;
　　酔っぱらったまま、または何かの事情で同じ部屋で寝ることになった二人。&lt;br /&gt;
　　目が覚めると、足がからまっていたり、顔が目の前にあったりして、驚いて飛び起きる。&lt;br /&gt;
　　気まずそうに離れるも、あれっという感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●携帯の短縮一番&lt;br /&gt;
　　一人酔いつぶれた彼または彼女。&lt;br /&gt;
　　店主が困り、携帯の短縮１番（なぜか１番に登録してある）に電話すると、&lt;br /&gt;
　　「もおーっ」という感じで相手が迎えに店まで来る。&lt;br /&gt;
　　その後、家まで送っていくはめに。&lt;br /&gt;
　　彼が迎えに来た場合は、彼女をおぶって帰ることが多い。&lt;br /&gt;
　　また、介抱するも、相手が吐く場合もしばしば。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　心情的に、相手の優しい気配りなどにだんだん惹かれていくのはもちろんですが、&lt;br /&gt;
　　上のようなスキンシップの場面も、見逃せません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　スキンシップではないですが、&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　●契約恋人や契約結婚&lt;br /&gt;
　　相手に関心がないのに、金銭的なことやお見合いがいやなどの世間体的な事情で、&lt;br /&gt;
　　期間限定で付き合いを契約するドラマもよくあります。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　付き合っているふりをするうちに、本物の愛に変わっていくというパターン。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　「アクシデントカップル」「タルジャの春」、&lt;br /&gt;
　　　最近では「恋人づくり」「わたしに嘘をついてみて」などなど。&lt;br /&gt;
　　「キム・サムスン」「フルハウス」もそうでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　契約書がある場合は、恋のライバルに見つかって、またトラブルに・・・！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「恋人づくり」では、共演したユジンとキ・テヨンが実際に結婚したので、&lt;br /&gt;
　　このアツアツ度は本物なのね・・・と見ているこちらまで、ほんわかしましたが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
　　-------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　恋愛モノでは、私は、いつから相手を意識し始めるのかが、&lt;br /&gt;
　　とても気になって注目しています。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　韓国ドラマでは、この好きになっていく過程がとても丁寧に描かれていると思います。&lt;br /&gt;
　　だから、その時々の心情が、とてもよく伝わってきて感情移入もマックスに。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　ただしカット版では、その過程のちょっとしたエピソードやしぐさや&lt;br /&gt;
　　表情（これらが大事なのに）が、カットされてしまっている場合も多いので、&lt;br /&gt;
　　いつの間にこんなに仲良くなったの？という場合もあるのが残念！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　好きになっていく過程の丁寧さも、ハマるツボだと思います！&lt;br /&gt;
　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/38168867.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 12:39:58 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓ドラostと由紀さおり人気</title>
			<description>　「韓ドラostと由紀さおり人気」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　由紀さおりさんのアルバムが世界で人気だそうで、日本人にとってはうれしいことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今朝のＮＨＫ「ニュース深読み」で、なぜ人気なのかを分析していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その要素の一つに「メロディ」というのがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昭和歌謡曲的な「短調のメロディ」が、外国人にとっては新鮮なのだそうです。&lt;br /&gt;
　「夜明けのスキャット」はもちろん、「ブルーライトヨコハマ」のようなあの感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で、現在の私の音楽環境はといえば、寝ても覚めても、とにかく韓国ドラマのost　のみ。&lt;br /&gt;
　(あっ、最近は、Ｋ-ＰОＰも少し聞くようになりましたが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このブログも、なぜこんなに韓国ドラマにはまるのかを分析するためにはじめたのですが、&lt;br /&gt;
　ドラマの音楽の良さも、はまる理由の大きな要素です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ではなぜ私は、韓国ドラマの音楽に、こんなに魅了されているのか・・・？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【ここからは、ド素人の勝手な分析です】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　洋楽の曲が、長調なら、日本の人気曲は、短調。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で、韓国ドラマの曲は、その中間が多い・・・と感じるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国ドラマ好きの方ならわかると思いますが、そんなに短調な曲調でないのに、&lt;br /&gt;
　自然に涙が出てくる曲ってありませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、「19歳の純情」の「愛に疲れて」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　明確な短調の定義はわかりませんが、&lt;br /&gt;
　短調ではあるけれど、そんなに、もの悲しい曲ではない・・・というジャンルです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「短調短調してないオシャレな短調」&lt;br /&gt;
　とでも言いたい感じ(音楽界では何か名前があるのでしょうか？)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この中間的な曲調・・・これこそが、私がはまるツボと、今日勝手に判断しました！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一昔前の日本の曲でいうなら、ユーミンの「春よこい」や「まちぶせ」の感じでしょうか。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　で、昭和歌謡曲のような中間的な曲は、現代の日本にはない・・・、&lt;br /&gt;
　が、韓国になら、似たようなジャンルがあった！！&lt;br /&gt;
　それも、琴線をふるわすような曲調が・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それが、「韓国ドラマのost」というジャンルだったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それにつけても、韓国ドラマの音楽は、とても完成度が高いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　編曲もすばらしいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じメロディーでも、編曲によって違う曲のように楽しめたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近、特に気に入っているのは「49日」と「大王世宗」のostです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんなに短調の曲とは思えないのに、自然と涙が出てくる曲がたくさん入っています！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　由紀さおり人気から、思いがけずに分析(勝手にですが)できた、韓ドラost事情でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/37934247.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 17:12:35 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>日韓教育の相違点</title>
			<description>　日韓教育の相違点&lt;br /&gt;
　（タイトルは大げさですが、内容は、ホントにこぼれ話の範囲です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　念願だった韓国語のレッスンを、この春から始めています。&lt;br /&gt;
　知人の紹介で、今のところ仲間がいないので個人レッスンです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　先生は40代になったばかりの2児の母。でも、30代前半にしか見えない！&lt;br /&gt;
　生まれはソウル。幼少のころに、今年、陸上大会が開催されたテグに移ったそうです。&lt;br /&gt;
　留学で日本に来て、結婚もこちらで。以来もう20年ほど日本に住んでいるということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　レッスンの中身をブログに書くのは、まだまだ至難の業。&lt;br /&gt;
　なので、合間のこぼれ話を、少しずつ書いてみることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【虹の色、外から順に言えますか？】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　♪「パル・ジュ・ノ・チョ・パ・ナム・ボ」&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　韓国では、虹＝ムジゲの色を、小さいころに、呪文というか、&lt;br /&gt;
　こうやって歌のようにして教わるのだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　パルガン（赤）・ジュファン（橙）・ノラン（黄）・チョロク（緑）・&lt;br /&gt;
　パラン（青）・ナム（藍）・ボラ（紫）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「星をとって」の6人兄妹（最後に７人目が来ますね！）の名前ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国では、幼少から、感性を磨く教育が盛んで、特に色の表現力が優れているのだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本では、太陽やりんごは赤と決まっていたりしますが、&lt;br /&gt;
　韓国ではいろんな色の太陽やリンゴがあるのがあたりまえという感覚だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そういえば、市場に並んでいる生地や洋服の色や模様&lt;br /&gt;
　・・・あふれんばかりのバリエーションの多さを感じますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【着物が着られますか？】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実は私、９月から、着付け教室にも行っているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それで、先生に質問しました。&lt;br /&gt;
　「韓国では、韓服・・・チマチョゴリの着方は、だれでも知っているのですか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしたら、中学校の授業で一通りの着方を教わるとのこと。&lt;br /&gt;
　これは羨ましいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本では、家庭科の授業でゆかたを縫ったことはありますが、&lt;br /&gt;
　着物の着付けの授業はないですよね。&lt;br /&gt;
　家庭で教わらなくなった今、学校の授業であったらいいのにと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世界で最も美しい民族衣装だと言われている着物。&lt;br /&gt;
　でも、着るのが難しいからか、特別なモノになってしまっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もし、義務教育中に習えれば、もっと身近になり、&lt;br /&gt;
　いろんな面で日本にとってのプラスにつながっていくと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本には日本伝統の微妙な色があり、それは特に染色や織物で表現されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから、一石二鳥、着物と日常的に接することで、&lt;br /&gt;
　自然と和の色の世界にもつながり、日本人の誇りとして生かせるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ちなみに、韓国では小学校で、韓国の伝統舞踊、パンソリなどを教わるのだそうです。&lt;br /&gt;
　伝統を大事にしているのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本も、運動会で民謡っぽい踊りを踊ることはあるけれど、&lt;br /&gt;
　歌舞伎や能、日本舞踊などは教わることはありませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の良き伝統・・・これらをもっと身近に感じ、大事にしていけたらいいですね！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/37687996.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 18:45:19 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>「家門の栄光」「レディプレジデント～大物」より</title>
			<description>　またまた、名言メモがたまってしまいました。&lt;br /&gt;
　そろそろ、きちんと残しておかないと・・・。&lt;br /&gt;
　(時間が経っているので、間違いもあるかもしれません)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●「家門の栄光」・・・ハ家の長となったハラボジ、ハ・マンギ(シン・グ)　名言集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★７話&lt;br /&gt;
　　いじめで悩んでいるトンドンに　「悩み事がある時は、体を動かすといい」&lt;br /&gt;
　　トンドン「それでもだめだったら？」&lt;br /&gt;
　　ハラボジ「もっと体を動かせ」・・・それを聞いた途端、走りに行くトンドン！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★16話&lt;br /&gt;
　　息子と結婚するヨンイン(少し自分本位のところがある)に、&lt;br /&gt;
　　一つだけ願いがあると言って話した言葉&lt;br /&gt;
　　「自分のことを考える前に、目の前の相手を思うこと」&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　★★19話&lt;br /&gt;
　　宗家を紹介したいというテレビ番組の企画を拒む娘(宗家であることがわずらわしいと思っている)に&lt;br /&gt;
　　「お前には我が家がわずらわしいものだろう。&lt;br /&gt;
　　　でもな、わずらわしくても脱ぎすてられない。&lt;br /&gt;
　　　憎しみから始まる情もあるものだ。&lt;br /&gt;
　　　お前にとっては、それが我が家だろう。&lt;br /&gt;
　　　ありのままの姿に目を向けるんだ。それがお前の仕事では？」　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★26話&lt;br /&gt;
　　休日、宗婦となったヨンインは男性陣に掃除をさせる。&lt;br /&gt;
　　文句を言う男性陣に対して「宗婦にしたがいなさい」と一喝するハラボジ(私は拍手喝采)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★31話&lt;br /&gt;
　　会社が危機のとき、朝食を家族全員で食べる。そのときの言葉&lt;br /&gt;
　　「世の中、いいこともあれば、悪いこともある。&lt;br /&gt;
　　　でも幸いなことに家族全員が健康だ。&lt;br /&gt;
　　　それに感謝しながら、こんなつらい時期も乗り越えていこう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★★★38話&lt;br /&gt;
　　子どもが埋めないからハ家の長男とは結婚できないと言うジナに&lt;br /&gt;
　　「我が国に宗家はたくさんある。&lt;br /&gt;
　　　でも、その宗家が実子ばかりで家を継いだと思うか？　&lt;br /&gt;
　　　そういう恵まれた家は珍しい。&lt;br /&gt;
　　　実子が継げない場合は、養子をもらう。&lt;br /&gt;
　　　次男の子でもなく、遠い親戚から適当な子を養子にもらう。&lt;br /&gt;
　　　このことは、宗家が血縁集団でないことを意味する。&lt;br /&gt;
　　　意を共にする人間が、ひとつ屋根の中で生きるということなんだ」&lt;br /&gt;
　　　そして、「真実を告げた君は、嫁にふさわしい」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★46話　(ここだけ、孫娘ダナの言葉)&lt;br /&gt;
　　バージンロードを歩くダナ、ダナ自身によるナレーションが流れる&lt;br /&gt;
　　「誰かの孫として、誰かの娘として、誰かの妹として生きてきた私が、あなたのもとへ行きます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★★★48話&lt;br /&gt;
　　結婚したダナに言った言葉&lt;br /&gt;
　　「ダナ、これからお前は、この家ではなく、彼の家の人間になる。&lt;br /&gt;
　　　生まれた時は、うちの娘として生を受けたが、死ぬ時は、彼の家の者として死ぬのだ。&lt;br /&gt;
　　　お前はこれまで私たちに多くの喜びを与えてくれた。&lt;br /&gt;
　　　これからは、もっと多くの喜びを、彼の家族に与えなさい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　夫となったガンソクに&lt;br /&gt;
　　「ダナは、死んでもこの家に戻ってこられない。&lt;br /&gt;
　　　君の家の者として死なねばならない娘だ。大事にしてやってくれ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　(感想)二人姉妹の長女として育った私にとって、生涯、背負っているテーマでした。&lt;br /&gt;
　　　　でも、このドラマを通して、反省したり、癒されたり、肩の荷を少しおろすことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●「レディプレジデント～大物」・・・17代と18代、二人の大統領の名言集&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★19話&lt;br /&gt;
　　手を組もうというカン議員に対して、ナメ道の知事となったヘリム&lt;br /&gt;
　　「政治とは、1％の理想を99％の現実と妥協しながら実現するもの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★20話&lt;br /&gt;
　　前ペク大統領、カンとヘリムを呼び、２人に政界のリーダーになってもらいたいと話す。そして、&lt;br /&gt;
　　「行う前に礼儀を重んじ、動く前に義理を重んじよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★26話&lt;br /&gt;
　　大統領選挙の前に、ドヤとのスキャンダルを報じられたヘリム&lt;br /&gt;
　　「誰か一人の恋人より、私は国民の恋人になりたいと思います。&lt;br /&gt;
　　　皆さんが悲しいときは、一緒に涙を流し、うれしいときは一緒に喜びたい。&lt;br /&gt;
　　　私のプロポーズを受けてください。皆さんの一緒に歩む大統領になります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　★27話&lt;br /&gt;
　　前ペク大統領の辞任のあいさつ&lt;br /&gt;
　　「国民の皆さん、5年間の在任中に自負できる功績といえば、&lt;br /&gt;
　　　功績を無理に作り出さなかったことです。&lt;br /&gt;
　　　功績を残そうとすると人気取りに走りがちになります。&lt;br /&gt;
　　　すると独善に陥り、リーダーシップは失われ、国政は混乱するでしょう・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　潜水艦座礁事件が解決して帰国したヘリムが、ペク前大統領に、&lt;br /&gt;
　　あなたならどのように対応したかとたずねると&lt;br /&gt;
　　「有能な大統領は、どんな難局も乗り越えられる。&lt;br /&gt;
　　　だが、賢明な大統領は、難局に直面しない道を選ぶのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　(感想)二人の大統領とも、こんなリーダーがいたらなぁと思いました。&lt;br /&gt;
　　　　政治の世界の恐ろしい部分も少しだけ垣間見た気がします。&lt;br /&gt;
　　　　とにかく、人物がいかに素晴らしくでも、&lt;br /&gt;
　　　　政界となると、また話は別モノ・・・難しいこと限りない世界だと思います。&lt;br /&gt;
　　　　だからこそ、そう簡単には有能な人は出てこない。&lt;br /&gt;
　　　　市民との隔たりも大いに感じました。　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/37474400.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 11:50:27 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>「イラっとくる韓国語講座」</title>
			<description>　テレビ東京「河本準一のイラっとくる韓国語講座」をご存知ですか？&lt;br /&gt;
　関東では、金曜の早朝、午前3時30分から4時までなのですが、録画して見ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国語を習っている河本くんが、韓国のあちこちを散策しながら、&lt;br /&gt;
　レッスンとして、イラっとくるような、ちょっとふざけた質問をして韓国語を学んでいく番組です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　■今、釜山を回っているのですが、前々回、釜山で地下鉄に乗ったときの話題です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一見、日本の地下鉄とほぼ変わらないようなのですが、&lt;br /&gt;
　案内役の韓国の方が、日本の地下鉄と異なる点2点を指摘。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　［っている人もいるくらい席は埋まっているのですが、優先席には誰も座っていない&lt;br /&gt;
　　・・・これには、河本くんも、マナーの良さに、ますます韓国が好きになったと感激の様子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　￢＿茲篷椶鯑匹鵑任い訖佑いない&lt;br /&gt;
　　・・・これは、読みたい人は携帯電話や電子書籍を使うため、&lt;br /&gt;
　　　　　本そのものを持ち歩く人はいないとか。&lt;br /&gt;
　　　　　電子通信文化に関しては、やはりとても進んでいるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　■前回は、釜山国際映画祭が行われるエリアが紹介され、広場はお祭りのようなにぎやかさ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　その街中から、ファッションビルに入るかのようにエスカレーターに乗ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　長いエスカレーターを4回乗り継ぐと、そこには釜山タワーが目の前に。&lt;br /&gt;
　山に立っているはずなのに、なんとエスカレーターでたどり着くなんて、おしゃれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　入り口には、チェ・ジウ(釜山出身だそうです)の等身大人形・・・でも全然似ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　120ｍの高さの展望台からは、釜山港や釜山の街が一望。&lt;br /&gt;
　山に沈む夕日がとてもきれいで、河本くんも感動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　釜山に、行ってみたくなりました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　どんな会話でイラっとするのか、興味のある方は見てみてください。&lt;br /&gt;
　あまり期待しないで見ると、面白いかもしれません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【オマケで近況　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　友人から借りて、やっと「家門の栄光」を視聴中。&lt;br /&gt;
　最初から20話近くまでは、ちょっと退屈だなって思ってたんですが、&lt;br /&gt;
　今は、完璧にはまっています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　40話近くまでいきましたが、今私は、ダナのような人間になりたい気持ちでいっぱいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　【オマケで近況◆&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　韓国語つながりで、実は、私もこの春から韓国語のレッスンを始めました。&lt;br /&gt;
　そこでの「こぼれ話」の書庫を開設する予定です。&lt;br /&gt;
　でも、いつになるやら・・・！&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/37211312.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 09:07:26 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓ドラ「女王」シリーズの遊び心</title>
			<description>　同じ監督のものやシリーズもののドラマでは、&lt;br /&gt;
　パロディというか、遊び心が面白いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一番に思い出すのは、「チャングム」のミン尚宮とヨンノが、&lt;br /&gt;
　「イサン」の中で「昔どこかで会ったような・・・」みたいな、&lt;br /&gt;
　ファンにはうれしい展開がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近のドラマで、面白かったのは、&lt;br /&gt;
　「内助の女王」(日本では「僕の妻はスーパーウーマン」)と「逆転の女王」での遊び心。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　女王シリーズのヒロイン、キム・ナムジュは、&lt;br /&gt;
　キム・スンウ（「ホテリアー」「完璧な恋人に出会う方法」）の実際の奥さん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キム・ナムジュは８年ぶりのドラマ出演。&lt;br /&gt;
　それを積極的に押したのが夫のキム・スンウ。&lt;br /&gt;
　そして、何か協力したいと、カメオ出演することになったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●「内助の女王」３話・・・&lt;br /&gt;
　　酔った夫のダルス(オ・ジホ)が、橋の高いところで「死んでやる」と叫んでいると、&lt;br /&gt;
　　警察官がやってくる。その警察官がキム・スンウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　そして、かけつけた妻のジエ（キム・ナムジュ）に、&lt;br /&gt;
　　「前に会ったことありますか？」と一言。&lt;br /&gt;
　　アドリブのセリフだったそうですが、&lt;br /&gt;
　　キム・ナムジュは、笑いをこらえるのに必死だったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●「逆転の女王」７話・・・　&lt;br /&gt;
　　階段で、酔ったヨンシク(パク・シフ)をテヒ(キム・ナムジュ)が介抱して、&lt;br /&gt;
　　警備員に助けを求めると、その警備員がこれまたキム・スンウ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　で、最後にテヒに「どこかで会いませんでした？」というセリフ。&lt;br /&gt;
　　これもアドリブでしょうか・・・楽しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●さらに、「逆転の女王」12話・・・&lt;br /&gt;
　　クイーンズ化粧品のテレビショッピングについての販促会議で、&lt;br /&gt;
　　「誰か芸能人の知り合いがいる人いませんか」との問いかけに、&lt;br /&gt;
　　「部長(パク・シフ)は以前、女優のキム・ナムジュと付き合っていたそうですね」との発言に、&lt;br /&gt;
　　同席の本物のキム・ナムジュが、「ワァオー」という顔をするシーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●もう一つ、テレビショッピングの説明をすることになったユギョンが、&lt;br /&gt;
　　パン職人のキム・タックにふられて、つらいというくだりもありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　奥さんのドラマに、夫が応援出演するなんて・・・なんかステキですね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　●オマケ&lt;br /&gt;
　「私は伝説だ～カムバックマドンナ」で、キム・ジョンウンたちのマドンナバンドが、&lt;br /&gt;
　少女時代の「ジーニー」を大人バージョンで編曲して演奏＆歌ったのが、とてもステキでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何気なく見ている韓国ドラマでも、ちょっと気にして見たり、ドラマの裏事情がわかったりすれば、&lt;br /&gt;
　もっといろんな遊び心のシーンがあるのだろうなって思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/teyonn123/36909395.html</link>
			<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 21:36:00 +0900</pubDate>
			<category>ドラマ番組</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>