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3月11日(月曜)天候 曇りのち晴れ 気温 19/10度 降水確率 10%
旅行2日目
昨夜は宴会の後ホテル内にあるカラオケの店に
1時間で3500円、飲み放題、歌い放題という事で1行のうち16名が
この店に入る
この中には普段大人しそうに見えててこういう席に着くと人が変わったような陽気な方も(*´∀`*)
結局11時頃までこの店で過ごし自室に!
縁結びの神・福の神として名高い出雲大社(いづもおおやしろ)の公式ウェブサイト。御祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)で、広く「だいこくさま」として慕われ、日本全国でお示しになられた様々な御神徳は数多くの御神名によって称えられています
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ
入って直ぐにこの像があります
大国主大神は出雲王朝を繁栄させるという偉業を成し、多くの女神と結婚してたくさんの子供をもうけました。大国主大神が縁結びの神様と言われる由縁でもあります
まずは己の手と口を清めて!
数百本?もの松林です
祓橋(はらえのはし)を渡り三の鳥居をくぐると、日本の名松100選に選ばれている見事な松並木が続きます。参道は中央と両側の三つに分けられ、中央は神様の通り道ということで、昔は神職や皇族の方以外は通行できませんでした。現在は松の根の保護のために中央は通行できないので、端を歩きます しかも青々として手入れも行き届いてます
拡大できます
読んでみてください
大きな石碑とともに立つ高さ8.8m、横幅12mの鋼管製の大鳥居。ここが出雲大社の正門でこの先から参道が始まります。神門通りの入り口にある宇迦橋の大鳥居から出雲大社本殿までは合計4基の鳥居があり、ここは二の鳥居
1963年に新築された拝殿は、戦後最大の木造神社建築といわれます。高さは12.9mで、大社造りと切妻造の折衷様式。ご祈祷や奉納行事などもここで行われます。しめ縄が一般の神社とは左右逆なところにも注目 拝殿
神々の国と呼ばれる出雲の地に、その象徴のように建つ出雲大社。八雲山を背にした境内には森厳な空気が漂い、数千年の歴史を持つ神殿が厳かに建っています
空を突き刺すような本殿屋根の千木を仰ぎ見ると、壮大な神代の世界も想像に難くありません。神々が集い、古代より人々から仰ぎ尊ばれてきた出雲大社。
2000年に出雲大社境内遺跡から当時のものとされる柱が発見され、神殿の存在を証明するものとして注目されました
縁結びの神・福の神として名高い「出雲大社(正式な読みはいづもおおやしろ)」は、日本最古の歴史書といわれる『古事記』にその創建が記されているほどの古社で、明治時代初期まで杵築大社(きづきたいしゃ)と呼ばれていました。
八足門
御祭神に最も近づける門で、通常はここから御本殿を参拝します。御本殿と八足門の間には楼門があり、正月五カ日は八足門が開放されて楼門前まで入る事ができます 主祭神はだいこく様として馴染みの深い「大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)」で、『古事記』に記される国譲り神話には、大国主大神が高天原の天照大神(あまてらすおおみかみ)に国を譲り、その時に造営された壮大な宮殿(※)が出雲大社の始まりといわれています。
※『日本書紀』では天日隅宮(あめのひすみのみや)と表記 現在の本殿(国宝)は延享元年(1744)造営されたもので高さは約24mですが、出雲大社の社伝によれば、太古の時代、出雲大社本殿の高さは現在の4倍、約96mあったということです。
本殿の後ろにある八雲山が約100mですから、山の頂上付近に千木(本殿屋根の先端にある交差した二本の木)が見えていたと想像すると、現代でも圧倒される高さです。 また平安時代の頃には約48mあったと伝えられ、平安時代中期の貴族の子弟の教科書『口遊(くちずさみ)』には、雲太(うんた)、和二(わに)、京三(きょうさん)という言葉が記されており、これは当時の建物の高さベスト3を表現していると言われています。
「雲太」とは出雲大社本殿、「和二」は東大寺大仏殿、「京三」は京都御所の大極殿を示し、当時本殿が日本一の高さを誇っていた事が分かります。 縁結びの神様だけあって絵馬、おみくじは相当な数です
相変わらずの雨!
大社造りと呼ばれる日本最古の神社建築様式。1744年(延享元年)に再建されたもので、平成の大遷宮で大屋根や千木などが新装されました。高さは約24m、厚い桧皮葺きの屋根の棟の上には長さ7.9mの二組の千木が交差しています。
御神体は稲佐の浜のある西の方角を向いて鎮座されており、本殿正面からは神様を横から参拝する形になります 神楽殿
昭和56(1981)年に造営され、祭典、祈願、結婚式などが行われます。大広間は270畳式の広さがあり、神社建築には珍しく正面破風の装飾にステンドグラスが使われています。正面には日本最大級の大注連縄(長さ13.6m、重さ5.2t)があります
主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか?雄大な雰囲気の漂う出雲大社は、「大いなる国の王」の名を持ち、福徳の神でもある大国主大神のおおらかさを表現しているようです
(インターネットより説明拝借)
主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか?雄大な雰囲気の漂う出雲大社は、「大いなる国の王」の名を持ち、福徳の神でもある大国主大神のおおらかさを表現しているようです
主祭神の大国主大神は、とにかく大きいものを好まれたのでしょうか?雄大な雰囲気の漂う出雲大社は、「大いなる国の王」の名を持ち、福徳の神でもある大国主大神のおおらかさを表現しているようです |
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ああ、出雲大社、行ってみたいなぁ。
腰が悪くて思うように動けないので、無理ですが、写真で堪能させてもらいました。
2019/3/11(月) 午後 2:50
出雲大社の注連縄、すごいですね。。。これ、どうやって締めたんでしょうか。。
[ xuz*ou*oe*oe ]
2019/3/11(月) 午後 3:33
> ボーン・ルーザーさん今日は
出雲大社
まだ行かれた事ないですか?
是非行ってみて下さい。
お体、お大事に!
[ YN ]
2019/3/11(月) 午後 4:51
> xuz*ou*oe*oeさん今日は
ハイ、この縄
物凄く迫力あります。さて?しめ縄の方法?
インターネットにも締め方出てません(~ω~;)))
[ YN ]
2019/3/11(月) 午後 4:53
16名でカラオケですか
さぞかし盛り上がったのでは?
の中の出雲大社参拝だったようですね。
足元が悪くて残念でしたね。
2019/3/11(月) 午後 6:47
横浜時間のこんばんわん
行ってみたいんですー
山陰地方
行ったことないの
ぽちりん☆(^^♪
2019/3/11(月) 午後 7:22
私も行ってみたいです。荘厳ですね。
高円宮家の次女の典子さんが降嫁されたけど、
離婚説が出てます〜縁結びの神様なのに(笑)。
2019/3/11(月) 午後 8:27
こんにちは。
出雲大社は荘厳な雰囲気ですね。こちらもお邪魔してみたい所です。
大注連縄は本当に大きな物なのですね。作り方も興味がありますが、飾る時も大変そうです。
[ Green Tea Mom ]
2019/3/12(火) 午前 10:39
> 薫衣草さん今日は
16名で
もう部屋は貸切です(*´∀`*)
この中には数名芸達者な方も
出雲大社 今回は時間もありゆっくり見る事が出来ました!
[ YN ]
2019/3/12(火) 午後 0:01
> yuyunekotaさん今日は
ありがとう
山陰地方
やはり独特の雰囲気はあります
私の好きな地域です
ぽちりん
[ YN ]
2019/3/12(火) 午後 0:03
> ねえねさん日本時間で今日は
機会があればお勧めの地域です
高円宮家の典子様の離婚?
なんと申しましょうか?
[ YN ]
2019/3/12(火) 午後 0:07
> Green Tea Momさん日本時間で今日は
やはり見ると聞くでは大違いでした
現場で見るとではやはり迫力、また歴史感に置いても
圧倒されます
この大注連縄 はてさてどのくらいの重量ありますかね?(*´∀`*)
[ YN ]
2019/3/12(火) 午後 0:13
おはようございます(^^)。
出雲はやはり素晴らしい神殿ですね!!
今日も笑顔で素適な一日を過ごしましょう。
2019/3/14(木) 午前 6:44