<尖閣問題>日本人の反中感情は、中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけ!―在日中国人学者Record China 12月15日(水)13時28分配信
2010年12月14日、青年参考は記事「専門家が提言=日本との領土問題で中ロは協力を深めよ」を掲載した。以下はその抄訳。
【その他の写真】 中国との釣魚島(尖閣諸島)問題に続き、ロシアとの南千島群島(北方領土)問題でも、日本は第二次世界大戦の敗戦の結果を書き換えようとしているが、中ロが連携する姿勢を示していることに、日本は大きな打撃を受けている。 そう指摘するのは、関東学院大学の殷燕軍(イン・イェンジュン)教授。同教授は中国はより大胆に行動し、尖閣諸島付近を巡回する漁政監視船は尖閣諸島から12カイリ以内に進入するべきだと主張している。中国漁船衝突事故で日本国内の反中感情が高まっているが、それはたんに中国の強硬姿勢にまだ慣れていないだけと指摘し、強硬な姿勢を貫き続ければ日本社会も慣れていくだろうとの見通しを示した。(翻訳・編集/KT) ---------------------------------------------------------------------
こんな発言を平気でする人間が日本の大学で教鞭を取っているなんて
信じられません。私立とはいえ日本政府から補助金が出てるはずなのに。
日本国内、国際社会で活躍できるような人材の育成は大事ですが、
このような自国のことを平気で敵視する人間を
なぜ日本で採用しているのか?
全く理解できません。
関東学院大学の広報室広報係に抗議の電話をしましたが、
『しかるべき対応をする』ということでした。
今後の対応を見ていきたいと思います。 関東学院大学
関東学院大学 広報室広報係
045-786-7049
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昨日、早速抗議のメールを学長あて送りました。このような人物を教授に採用しているとは教育機関としてとんでもないことです。
2010/12/16(木) 午後 2:49 [ zurasia ]
カンなんとかという評論家というか教授は東大教授じゃないですか。
それよりも下の資料をご覧あれ。
2010/12/16(木) 午後 8:48
日本の将来を考えると、教育は大切ですね。
先日教師の友人と話しましたが教師お見識の低さに驚いています。
社会の現実や歴史真実に対する教養の無いことには驚きました。
しかし、共稼ぎで、休日は外車に乗って旅行三昧しておられます。
教師はもっと賢くなっていただきたい。
2011/4/3(日) 午前 7:57 [ 丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審 ]