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先月・・といっても帯広に行ったときだから10月やね・・・ モーモーカーを2回目の車検に出しました。
積んでる荷物が多いので車検はメンドウです。
こんな感じで荷物を積んでいます。
夜でも どのケースに何が入ってるか懐中電灯の明かりだけで ササッと取り出せるようにしてあります。
5年で走行距離15万km超です。
とりあえず元気そうなのでもう少し乗っちゃいます。
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こんにちは、ゲストさん
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先月・・といっても帯広に行ったときだから10月やね・・・ モーモーカーを2回目の車検に出しました。
積んでる荷物が多いので車検はメンドウです。
こんな感じで荷物を積んでいます。
夜でも どのケースに何が入ってるか懐中電灯の明かりだけで ササッと取り出せるようにしてあります。
5年で走行距離15万km超です。
とりあえず元気そうなのでもう少し乗っちゃいます。
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最終日の朝は先の記事のとおり 豚丼 が朝食でした。
まだ中華丼よりもマシでしたが ヘビーな朝食でした。
この日も9時からセミナー開始で 終了が16時とみっちりでした。
セミナー終了後 帯広駅構内で美味そうなものを発見したので購入です。
地元の牧場がミルククリームを作ってそれをワッフルに挟んだものです。
ラムレーズンが入ってて それに負けないくらいのミルクの香りが楽しめるものでした。
これは美味かったです。
んで この汽車に乗りました。
行きほどじゃなかったけど やはり揺れたし車内が暑かった。
車窓からは日が落ちる寸前の景色を少し楽しめました。
山の上には雪が被ってました。
札幌に到着してから母校に向かい若い衆らと戯れてきました。
10時過ぎにホテルに入り お腹が空いたのでラーメンを食いに出かけました。
味噌ラーメンを食いました。
ここのラーメンは老舗というだけあっていい味出してます。
札幌に行けば寄るようにしています。
お腹を満たしてホテルに帰り 裸族になって即行で就寝しました。
翌朝は ふつうのバイキング形式の朝食でした。
なぜだか ホッとしました。
千歳に向かう電車内で知人の酪農家に遭遇し あれやこれやと話ながら40分を過ごしました。
退屈せずに済みました。
空港で土産を購入しお家に帰りました。
↑のようなものを購入していきました。
娘には このひつじのキャラクター物を購入したらいたく喜んでました。
また とうきびチョコも依頼されてたのですが 元祖とうきびチョコと プレミアムとうきびチョコと二種類あったのでどちらも購入しました。
やはりプレミアムのほうがチョコに深みがあり美味しかったです。
ほぼ一週間仕事をしてなかったので明日からが憂鬱ですな。
来月は福岡あたりに出張入れてやろぉっと。
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こんなポスターがホテルのエレベーターに貼ってありました。
これは2日目の午後ね。
ホテルに到着した日のポスターは 豚丼ではなく中華丼のポスターでした。
このホテルは中華丼が売りなんだと思い 小さな字で書かれていた ふりかけ・海苔も用意してあります とありました。
朝食会場に行くと 大きな丼が置かれており その横には なんととろみのかかった食材があるじゃないですか。
丼にご飯をよそって その上にその食材をすくってかければ なんと中華丼の出来上がり!
朝っぱらからこんなものをよく客に提供できるなぁと妙に感心してしまいました。
中華丼を食いたくない人はふりかけや海苔でがまんしなさい ってことだったのですね。
帯広駅前の朝です。
大雨でした。
ぐふぅ〜となりながら セミナー会場へ。
こんな感じの会場でした。
大ホールにいっぱいの人でした。
9時から17時までみっちり講義を受けて夜は懇親会でした。
500人ほどの集会で 知人を探すのに一苦労でした。
いつもの人たちと談笑し さすがに疲労が蓄積してたので終了後ホテルに帰りました。
夜の帯広駅前です。
やはり大雨でした。
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6日の昼まで・・といっても7時から働いてた・・仕事をし 夕方の便の飛行機で千歳へ向かいました。
到着してすぐに回転寿司に行きました。
せわしなく平らげて 帯広行の汽車に乗りました。
旅のお供でした。
この帯広行の汽車が特急なのに揺れる揺れる。
カタカタカタカタカタ・・・・・ガタガタガタガタガタ・・・・ガコンガコン・・・カタカタカタカタカタ・・・・・ガタガタガタガタガタ・・・・ガコンガコン・・・カタカタカタカタカタ・・・・・ガタガタガタガタガタ・・・・ガコンガコン・・・
これが2時間半!
さすがに気持ち悪くなりました。
帯広に到着したら大雨だし。
ホテルは駅から100歩ほどだったし 珍しく傘持参だったので少し濡れただけで済みました。
んで チェックインし 夜の街には出ずに 裸族になって12時に就寝となりました。
そして翌朝で軽い衝撃を受けます。
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7時すぎから一件目の農場で仕事を始め9時過ぎにひと段落ついたところで その農場主のもとに電話が入りました。
顧客の居住区でヤギを飼育されてる方がいて そやつが具合が悪いので診てほしいとの電話でした。
まだ この農場で手術やら蹄の処置やらが残っていたし 他の農場の仕事も残っていたので内心すごく嫌だったのですが 獣医師法により救診を無下に断ることは出来ないので とりあえず連れて来て とお願いしました。
私と同じくらいの年齢のご夫婦が軽トラの荷台に乗せてヤギを運んできました。
このご夫婦には子供がいなくて どうやらヤギをムチャクチャ可愛がっている感じでした。
4日前よりグッタリしてたようで 奥さんはヤギに添い寝していたとのこと。
でもね 名前は付けられてなかったようで ご主人曰く トカラヤギ の一点張りでした。
かなりトカラヤギは衰弱していて これがウシコならばすぐに書類を整えてと畜場に搬入するんですが 大事な家族のようなのでそうもいきません。
とりあえず なぜこういう状況になったかを聞き出して診断を下し 事細かに病状を説明いたしました。
そこまでが 搬入されてから15分。
そこから治療を開始し 点滴をしてたら1時間半ほど経過していました。
もう泣けてきました。
ヤギ相手に2時間弱。
私にとっての2時間は 普通の手術なら3頭、帝王切開なら準備からで1頭、不妊検診なら40頭はこなせる時間なんです。
ヤギの治療を終えてから ウシコを手術したりしてたら この一件目の農場出発時刻が13時前。
久々に精神的にやられた一日となりました。
ペットなら素直に動物病院に連れていって欲しいのですが やつらはトカゲやネズミは診るけどヤギは診ないからなぁ。
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