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水を求めて3千里とは? 少々眉つばですが、
命の糧の最たるものが水
しかしながら 微妙な舌触りでその善し悪しを感じ取る事は難しい。
ましてや、水汲みの大変さを思うと継続して
ここ(数河)まで来ることに自信はなかった。
が
の
代表取締役 粥川 好氏
に家内がまず洗脳され、続いて小生もその気になった次第。
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ブレーン願業
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以下の文章は、同輩の諸兄に送ったものであることお含みおきください
きょうとしんぶん=京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/koto/gion/gion.html http://www.kyoto-np.co.jp/kp/movie/player.php?id=20080714gion-byobu 杉本家 とは懇意にさせてもらっとります。 中でも 節子はんとはお忍びのデートを重ねたことも?(ホ ンマか否≒ほんまどす)今ではNHKの料理番組担当。ちなみ に父上は、杉本秀太郎 フランス文学者です。 http://www.sugimotoke.or.jp/naraya/ http://www.beautiful-kyoto.org/ 今年は、<寺島純子>さんのお相手させてもらいました。恰 もそこに、緋牡丹のお竜さんがおられるごとく、一献如何でご ざんすかと心の中で呟きつつビールを御注ぎしようとすると、 そっとコップに手をやられ、結構ですと御一言。では冷たいお 茶でもと、台所に取って帰りすぐさま かち割り氷と御番茶を 小生の猪口に入れ御持ちしたところ ァァ美味しいわ と微笑 まれ まあ素敵な器! と少し傾けられ どなたのお作かしら ?私です。え!?作家さんでいらっしゃるのねと やや厚めの レンズの眼鏡越しに見つめられ、大きな笑窪を作られた。定か な年齢は解らないが凛とした気品が漂っておられた。 最後にお勧めのお食事処を二か所。 http://www.wakuden.jp/ryotei/index.html http://blog.aunbo.com/ 小生のだいぶん前に作った器が使い込まれ美しく輝いており ました。京都に行かれた折には是非行って、渡部の同輩だと云 って下さい。その折には、カウンター席がおすすめです。ウィ ットに富んだ会話お楽しみください。 |
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河豚 花岡信一作
作者曰く おまけのストラップから写して
出目た魚
魚図鑑からとびだした さかな
計算された魚?
神岡青磁の三点
バリの二点
<龍作さんの質問>
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主催 丹波古陶館 http://tanbakotoukan.jp
笹倉 徹
大前 隆一
若林 信一
藤本 幸吉
旭 逸也
児玉 正和
渡部 徹
中村 紀子
平山 元康
の 九名 と
中西 薫氏
中西 俊介氏
を 加えた 十二名の
それぞれの
<温もり> をテーマに
時は、皐月。
場所は、篠山城下 河原町 <鳳凰会館>
<懐かしさ><愛撫心>
そして なによりも <美しさ>をいっぱいいっぱい感じ入りました。
振り返ると、おもわず涙が溢れます。
有難し。
も併せてご覧ください。
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ボダーの仲間たちと |





