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またまた暑くなってきましたね。 今日も朝から防災会社の人と打ち合わせ。 いよいよ最後の詰めです。気を抜かないように進めていきます。 そろそろ献立も考えないといけないので、試作を兼ねての夕食です。 基本的に和食寄りの和洋折中にしようと思ってます。 家庭で作るには設備や仕入れ、食べる人数等限界はありますができる範囲でやってみました。 ちなみに鯵は5匹で¥280でした。 枝豆 「鯵書庫でなんで枝豆やねん!」っていう突っ込みは勘弁してください。 最近出始めて、美味しいですよね。 結構、うちの最近のヘヴィーローテーションです。 おつとめ品を買ったので色がちょっと良くないですが味は良かったですよ。 鯵のてまり寿しと握り寿し 前菜的な感じです。 鯵は昆布〆にしています。 横の茶色い物体は手作りの昆布の佃煮です。 見た目はてまりがかわいらしいですが、握りの方がなんとなく食べて良かった感じがします。 鯵と桜海老の造り 鯵は刺身とたたきにしました。 桜海老も売ってたので生姜醤油で。甘かったですよ〜! 鯵は2匹分使いました。 鯵のサルティンボッカ こないだテレビで要潤が鱸かなんかでやってましたね。 魚でやるというアイデアをいただきました。 セージの生がなかったのでドライを今回は使用。 鯵にセージをふりかけ、生ハムを巻いて仕込み完了。 ガーリックをオリーブオイルで色が変わるまで炒めて、色が変わったら取り除いて鯵をイン。 火が入ったらフライパンから取り出して、残った油に新たにスライスしたガーリックを投入。 色が変わったらバターを入れ、溶けたらソースの完成です。 付け合せは茗荷を蜂蜜入りの甘酢に漬けたものです。 彩りはイマイチ地味ですが、なかなかいい味でした。 お客様に提供する時はもっと派手にしよう。 娘も気に入ったらしく、パクパク食べてました。 桜海老と大葉のかき揚と骨せんべい 桜海老は半分を刺身で残りをかき揚に。 今回は粉だけでつなぎました。 サクサクで旨かったですよ〜。 やっぱし生を使うと海老の風味が違いますね。 娘もこれが一番気に入ってたみたいです。 そして骨せんべい。いいつまみですね。 揚げ物大好きの娘はこれもバリバリ食べてました。 愛宕の松 純米吟醸 ひと夏の恋 すごいネーミングですね。 なんでも「ひとめぼれ」を使ってるからだとか。 シンプルなラベルは夏っぽいですね。 色あいは無色透明で、粘性は強め。 立ち香は生の食パン、エーテル香、穀物、奥に山葵の葉? 含むと麹のような。。 アタックは穏やかで想像するよりかなりスッキリでした。 米の旨みがしみわたる感じです。 うまく言えませんが、米の果汁という感じです。ジュワっと爽やかに来ます。 食事とあわせると、スッキリ感が増してきます。さすがですね!! どの料理とも相性よかったですが、生の桜海老との相性が一番好みでした。 |

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