|
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
|
|
|
|
インフルエンザはマイナス反応ですが連日39度以上の高熱にうなされ、寝込んでました。 |
|
ここは少し変わった鮨屋さんで、写真の人がマスターです。男女差別のある店で男尊女卑ならぬ女尊男卑 (そうです女性に甘い店なんです)そして大の巨人ファン!!のため、いつもさまざまな阪神グッズを土産に持っていきます。(だって俺は阪神ファンやもん)写真をみてもわかるように、創業以来1度も暖簾を外に出したことがなく知らない人が通ってもやってるのかやってないのかわかりません。俺自身大変気にいってて6年くらい通ってます。 まずはビールと自家製塩辛にはじまり平目、かんぱちの刺身、鮪のづけに卵黄を和えたユッケ風ときて、 かんぱちのカマの塩焼き。このあたりはまだ鮨屋にでてきそうな品で、う〜ん鮨屋に来たなと。 酒は佐藤。このブログに初の焼酎登場。そういえばここ一年くらい焼酎飲んでない気がする。ほんで誰かが海老チリ好きとか言ってたら出てきました海老チリ。え゛〜鮨屋で海老チリ!?ユッケくらいはぎりぎりでも海老チリとは。。鮨屋らしからぬ油と中華鍋の音がして出てきました。そして自家製手打ちの盛りそば。わざわざ揚げ玉まで揚げてくれてだしも一番だしから作るこだわりよう。そうなんです今日は出ませんでしたがここは鮨屋なのにパスタとか海鮮チゲとか言えば出てくるんです。(俺だけかな〜?でも多分女性だけのグループで忙しくなかったらやってくれるかも。。) かといって本業の鮨がぜんぜんなわけでなく烏賊、いくら、玉子、きゅうり、金目、海老のちらし。オクラの握り←これがまじで美味い!玉子焼き、たくわんでしめました。一緒に行ってた人は大トロの焙りを握ってもらってましたが、俺はおなかがいっぱいのため、パスしました。佐藤がなくなったので黒蠍とたくわん。ここのたくわんはホントに美味しくこの店で一番(笑)との呼び声も。そして、気分よく帰路へとつくのであった。
|
|
下田市にあるつちたつ酒店さんに泊まりで飲みに行ってきました。
親子3人で営まれているアットホームな酒屋さんです。今回3度目ですが、いつもよくしていただいてます。前回にたこ焼きマッシーンを持参でタコパをやったのですが、その時に次回はお好み焼きを! というリクエストに答えた感じです。(←っていうか自分もめっちゃやりたかった) かわはぎ、鮪、鮑、烏賊の刺身 ブダイの煮付け 揚げだし豆腐とご用意していただきました。 たいするお好みは豚バラ、烏賊、海老、帆立のミックスモダン焼き。 ここで簡単レシピを。(6人分)だしパックでだしをとり冷ましておき(普通の家庭用の鍋に半分程度) キャベツ半玉を刻み、もやし1袋を洗って少し細かくしてざるに合わせておきます。 紅生姜をみじん切りにし万能ねぎも刻んでおいといて野菜は完了。 卵4ケ、小麦粉500gをさめただしと混ぜ合わせ山芋半分すりおろしてさらに混ぜます。 生地ができたら、野菜、紅生姜、揚げ玉、一口大にカットした豚、烏賊、海老、帆立と混ぜてできあがり。ホットプレートにまず焼きそばの麺を焼き、その上に生地をのせ、さらにその上一面にねぎをふりかけて焼くだけ。それをマヨネーズ醤油で食べると日本酒にも合います。 刺身はいうまでもなく、ブダイの煮付けは美味しかった。金目ほどあぶらが乗ってないから、さっぱりと食べることができ、あっさりと完食できました。 気になるお酒は松の司 雄町 大吟醸、東洋美人大辛口純米吟醸、くどき上手 ばくれん 吟醸超辛口+20 松の司は雄町にしてはかなりすっきりしていて何杯でも飲めそうな感じでした。東洋美人、くどき上手の辛口対決は+15と+20という日本酒度で酒の甘い辛いがいまいち判らないって人にも明らかに辛いとわかるほど辛かった。両方とも香りが強すぎず水を感じる味わい、水っぽいのではなくクリアな透明感でした。そして、醸し人九平次 ANNEE2002 別設 大吟醸。これは2002年の大吟醸があまりにも出来がよかったので寝かせてみようと蔵で寝かせていた酒らしいです。香りは少し熟成香がしましたが、味わいはクリアそのもの。いわれなければ3年古酒とわからないほどでした。ここでお好みが焼けてどっちの料理ショーに澤屋まつもとさんが出るということで見てるとその松本さんから電話がかかってきて、なぜか俺にもかわってくれて楽しく喋らせてもらいました。 そして地元静岡の酒 英君 石川県の獅子の里 活性純米吟醸。 英君は静岡の酒らしくすっきり綺麗な飲み口、香りもひかえめで(多分、静岡酵母?)食中酒にぴったりでした。獅子の里は微発泡で、瓶をふってもふきこぼれはありません。日本酒度のわりには甘すぎず刺身との相性もよかった。 かなりいい気分になったところでワインへ。勝沼醸造のアルガーノ。風林火山とあるらしく、その中の風と林(共に甲州100%)をいただきました。かなり飲んでたので写真のボケは許してください。 俺の中での甲州の白ワインは甘ったるいイメージがどうしても先行するけど、このワインはそんなに甘くなかった。刺身との相性も良かったし、もう少し酸味が強ければもっとよくなるであろう。(生産者の方、生意気スミマセン)最後がアルザス ピノグリ。ここまでくると、さすがにまともなコメントはかなり困難。っちゅ〜か飲みすぎ!ドイツのシュぺトレーゼなみに甘く感じてマジでアルザス?って思ったぐらいしか思いつかず、細かい香りとか判別できず、ここで寝ることにしました。 翌日は8時半には起き、しじみの味噌汁をいただいて帰ってきました。お母さん、ありがとうございました。また今度よせてください。本当にみなさん、ありがとうございました。次回もんじゃ焼き、楽しみにしています。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報