キラキラ星

ゆうピンがいなくても家族5人!まだまだ頑張ります!

旦那の母ちゃんは突然やってくる

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『ゆうピンを週の半ばにも自宅に帰したらどうですか?
と、旦那さんのお母さんにも言ったのですが・・』


先週、ゆうピンを自宅に帰してもらおうと
久しぶりに寄宿舎を訪れたとき・・

テレビとビデオデッキをストレスで壊したお詫びを言ったとき
寄宿舎の先生に言われた言葉です




旦那の母ちゃんがなぜ、
私を寄宿舎に行かせたくなかったのか
寄宿舎の先生のこの言葉で分りました


私は思わず・・・

『え?!!そんなの聞いてねーよ〜
旦那のお母さん、そんなこと言わなかったです〜(ー_ー)!!』

と言うと

『旦那さんのお母さん、言ってなかったの?
あらあらあらあら・・・ハハハハ・・・(~_~;)』



はははは・・・・じゃね〜よ〜(ー_ー)!!
テレビを壊したお詫びも・・
『電話で済むやろ!』と言ってたし・・

結局、ゆうピンが自宅に頻繁に帰るのが


やっぱり、イヤだったようです!!

孫として可愛いのはもちろん有るんだけど・・
障害が有ることはこの先も


受け入れられないようです

だから・・旦那のお母さんは
寄宿舎の先生にそう言われて


『そんなの関係ねー!!
ゆうピンを自宅に帰さないためにも
長〜く寄宿舎に置くためにも・・・


嫁には内緒よ!嫁には内緒よ!!
嫁には・・絶対・・

内緒なんだからあぁぁぁぁーー!!』と思ったのでしょう


現在ゆうピンの帰宅が
前より1日早くなった時点から


旦那の母ちゃんはまた仕事に出ました

寄宿舎でのゆうピンの汚れ物を取りに行ったり
洗濯したのを届けたりと・・(少し感謝)

最初のうちは旦那の母ちゃんは

『けっこう、良い運動になるのよ』と言っていました

が・・10月半ばにきた派遣会社からの
仕事の依頼に出れなくて

少しイラついた態度で夕飯を作ってたのを覚えています

ゆうピンが自宅に帰られては困る・・
でも自分の生活も大事・・

そんなジレンマがあったのではないかと思うのです

ゆうピンも私も旦那もたかピンも・・
そして旦那の母ちゃんも・・


以前と同じ元のさやに戻るのが
1番いいんだよ(+_+)


ゆうピンを自宅に帰さないよう
あれやこれやと遠回しに計画立てても


親がちゃ〜んといるんだから

あんたに関係ねー!!

先週の金曜日の朝、ゆうピンが

寄宿舎のテレビを倒し壊してしまったそうです

そして・・おねしょが酷いので

紙パンツを持たしてほしいそうです


このことは寄宿舎にゆうピンの汚れ物を取りにいってくれてる
旦那の母ちゃんが言っていた言葉ですので

どこまで本当か分りません・・・


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テレビを壊したことも
おねしょをすることも
本当のことなのでしょうが・・
 1度取れた紙パンツをまたするということを
学校側が親に勧めるでしょうか?

またテレビを壊した理由は多分・・
自宅に1度帰って来たのに
また寄宿舎に戻ったショックで
ストレスになったためだと思うのです・・

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そして1番ショックだったのは・・

なぜ、寄宿舎の先生は親にそのことを言わず

旦那の母ちゃんだけに言ったか・・でした!!


そして旦那の母ちゃんは
『寄宿舎の先生、来週の午後から居るから
ゆうピンの寄宿舎での状況を聞いてきたら』と言ったにもかかわらず

私が『じゃあ、行って来るね』と言った後・・


それを阻止するかのように

『テレビは保険で賄うと言うし

おねしょは紙パンツを持っていけば済むことだし

別に行かなくてもいいよ』と言うんです!


え〜??!!ちょっと〜変だよ〜(+_+)


自分の子がよその物を壊したんなら

謝罪に行くのが親でしょ〜


例え保険が利くからって・・

そんな簡単な問題じゃないでしょ!


ゆうピンのストレスを分ってて
親が出向かわないなんておかしいよ〜

旦那の母ちゃんはどうも・・

== 私を寄宿舎の先生に会わせたくないようでした == 

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うっすらと以前、旦那の母ちゃんが言っていた言葉を思い出しながら

==== なるほど・・と思いました ====

『ゆうピンを事業所にずーと長期入所させて
うちの籍から抜いていいよ』とか
『学校卒業まで寄宿舎に置いてもらえんの?』とか・・

だから今回ゆうピンがしたことについても

『これを理由に退舎されたらヤバイ!』とか

私が寄宿舎の先生に

『ゆうピンの寄宿舎生活を終わりにして

= 自宅に連れて帰る』って言いかねない!と思ったのでしょう・・ =


このことについては正解でした<(_ _)>


子どもが寄宿舎生活に向かないと感じれば
そこで止めるのが親だもん!


旦那の母ちゃん、手回しは良いけど

ゆうピンの心のケアはどうするのよ〜



正直、ゆうピンをもう寄宿舎に置く理由は
無くなりました!!


私が出産で入院するという理由と

私の体が元に戻るまでの間、預けるといった条件(理由)ですから


今回のことをきっかけに
ゆうピンの寄宿舎生活を

10月いっぱいまでにしてもらうつもりです!


明日、テレビの謝罪も兼ねて
ハルぽんも連れて寄宿舎の先生に会いに行きます(`´)

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3番目の子、春菜の妊娠を機会に

旦那の母ちゃんがとんでもないことを言い出した!

それも旦那の居ないときを見計らってやってきて

私に・・・(T_T)

『あのね〜3番目もできたことだから
ゆうピンを施設に入れんか〜それに・・
あの子が居たせいで息子もたかピンも大変な思いしたんだから!』

このセリフ聞いて
おもいっきし、切れましたね(ー_ー)!!

私のブログを読んでてくれました皆様!
今は少〜しだけゆうピンのため改心した旦那ですが


以前はゆうピンに対して
我がままいっぱい、グチいっぱいの旦那でしたでしょ!
危険な料理は作るわ、自己中な旦那に

ゆうピンを育てた私の10年間が

わかるかァー\(゜ロ\)(/ロ゜)/

それなのに、それなのに!

あんのババァー!嫁の苦労なんか知りません状態で

勝手なことばかり言いやがって〜

そして私に追い討ちをかけるように言うんです!

『うちらの籍から抜いても良いわよ〜

あの子がいるとお腹の子にも悪いことになるよ!』だって!!

ようするに世間体なんですね(ToT)/~~~

ゆうピンさえ居なければ村の隣近所に気兼ね無く

長男である旦那と私とたかピンと

3番目の子を本家に呼び寄せる気でいるんです\(◎o◎)/!


私は一時、事業所の長期入所を4ヶ月ほど考えていたのですが

ゆうピンの学校の教頭先生に

『寄宿舎に入れんか』といわれたので

ゆうピンの寄宿舎の申込書を出しました

正直言うと事業所の長期入所より

学校の寄宿舎のほうが安全だと思ったからです

ゆうピンの知ってる先生方もたくさんいるし
ゆうピンの慣れ親しんでる場所だし
安心だと思うのです
それに自己負担も少ない!

それなのに!!まだ小学4年になったばかりの孫を
今から施設に入れて帰ってこないようにしてと言う旦那の親・・

異常です!!


旦那にこのことを話すと

『まだこんなに小さいのに

なんで施設なんかやらんといかんのや!』と激怒!


普段ゆうピンに

『やかましい!』と怒っていても

旦那は私の出産入院にゆうピンをどこかに
預けなければならない寂しさで
今からかなり気が滅入っていたからです



春菜が生後1ヶ月を越した頃には

週に1回寄宿舎からゆうピンが家に帰れる様にしたいです


障害のある孫を邪魔に思っていた旦那の母ちゃんは・・
世間体のためなら孫も捨てるといった考えでした

私ら親は赤ちゃんの鳴き声が苦手なゆうピンのため
ゆうピンの居場所を一時探してるだけのことなのに

お腹の子どもを
ゆうピンを追い出す道具にしようとしたことも
絶対許せません!

我が家はゆうピンがいることで

怒ったり笑ったり泣いたりできる家族なんです(ーー゛)

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嫁姑戦争・・どこのうちでもあるよね。

別住まいだけど私も一緒・・・

そして旦那の母ちゃんも一緒・・

今回はちょっと切ない嫁姑戦争です。



旦那のおばあちゃんは現在94歳・・現役です。

普段は老人ホームで暮らしているのですが

先週から心臓病からくる脱水症状で入院してます。

19歳でお嫁にきた旦那の母ちゃんをいびっていびって

村の近所中に母ちゃんの悪口を言いふらしながら暮らしていたといいます。

旦那の父ちゃん(故)の兄妹9人いる家に嫁いだ母ちゃんは

おかげで苦労ばかりさせられてきました。

そんな母ちゃんも会社で定年を迎え落ち着いた頃

『やっとお父さんと本当の夫婦になれそうよ』と私に言ってのに

その1年後に父ちゃんが倒れて他界。

後に残ったばあちゃんの世話をせっせとしながら

『私の人生って一体なんなんだろう・・』と私によくグチをこぼしてました。

そうだね・・さんざん辛い思いさせられたのに

今度はその人の世話までしなきゃならないなんて因縁だわ〜


5年前に心臓にピースメータを入れたばあちゃんは

年とともに内臓は弱ってきたものの・・・

未だに我がまま言い放題の超元気なおばあちゃんです。

先週の夜遅く旦那の母ちゃんから

『ばあちゃん、もう意識が無くて

いつ死んでもおかしくないから覚悟しといて』と電話をもらいました。

もしばあちゃんが亡くなったら・・・

ゆうピンがお葬式でパニックになるからすぐに事業所に電話して

ショートスティを頼まなければならないと気持ちが焦りました。

とりあえずいつそうなっても良い様に枕元に携帯を置いて寝ました。

冬休みが近いといえど、ゆうピンの学校のPTA行事もまだ残ってて

そう簡単には休めないし2,3日は気持ちがそわそわして落ち着きませんでした。

ゆうピンの学校の今年最後のPTA行事『もちつき大会』も無事に終わった日の夜・・

電話が鳴りました・・・

受話器をとると旦那の母ちゃんでした・・

私は慌てて

『ばあちゃんは?!!』と聞くと

旦那の母ちゃん・・・・悲しそうな声で・・・

『あのね・・・ばあちゃん・・・




元気や!!』

私は肩の力が抜けました。

『あ・・そう〜良かったね・・』と言うと



『良くないわよ!もう94歳よ!!

世話をする者の身にもなってよ!

今回はもうホントにダメだと思ったのよ

それがさ〜昨日急に意識戻っちゃって・・・

目を開けたとたん・・

なんでわしがこんなところに居るんじゃ〜って言うのよ!!

ねえ〜酷いと思わない?!!』
と今度はだんだんグチになっていくのでした・・・


ばあちゃんは峠を越えたものの・・

病院の生活にすっかり馴染んでしまい今では

1日5000円の個室で悠々自適に日々を送っています。

母ちゃんは病院から

『おばあちゃんはもう元気過ぎるから

退院するよう説得して下さい』と言われました。




お見舞いに来た自分の娘や息子達に

『もういい年なんだから

この世に悔いは無いでしょう』と言われ

ばあちゃんは意地でも生きてやろうと意地になってしまったらしいんです・・・

いま旦那の母ちゃんは仕事が終わるとばあちゃんの病院に食事を持っていきます。

ばあちゃんが


『病院の食事はまずい!』とか

『和菓子が食べたい』とか


病院中に聞こえるように大声で騒ぐからです。


あ〜あ〜嫁姑戦争・・・

母ちゃんもまだ続いてるのよね〜


私もそんなの受け継ぐんだろうか〜

一緒な墓に入りたくない!!とか・・・

いずれたかピンに言うんだろうな〜


ん〜切ない!!

新米だ〜 ケータイ投稿記事

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今日、旦那の実家から新米をいただきましたV(^-^)V

ちょうど、お米を切らしてしまった昨夜

「明日、買いにいかなきゃ〜でも給料日前だから苦しい(>_<)

安い米でも3000円はするし・・」と考えていたら

旦那の母ちゃんからありがたい電話(*^_^*)

旦那の実家ではもう米は作ってないんですが

旦那の姉が嫁に行った家では田んぼをしていて

旦那の実家に持ってきてくれたのでした。

ひとり暮らしの母ちゃんのためのお米ですが

そんなに食べれない(・_・;)と言うことで、お裾分けにありつけました。

ゆうピンの学校行事の準備が終わり急いで旦那の実家へ直行!

母ちゃんは仕事で留守なんで裏の戸を開けると

私が持っていくのに重たいからと袋二つに分けてくれた新米が置いてありました。

旦那の母ちゃんは自分が食べる分は小さい袋一つ分でいいよ、と言ってました。

さて、車に運ぶ前に袋に入ってる新米を見たところ

これがまたモミ殻付き!え〜また精米しなきゃならないの〜

旦那の実家の側には精米機が無く、思い当たる場所は

ゆうピンの学校の側。もう一度、ゆうピンの学校まで戻り

近くの米屋さんの精米機で精米しました(`ε´)

精米機の中は熱かったです(#+_+)

でも精米機の利用料金が新米30キロだから300円。

今回、我が家ではお米を買った値段の1/10の金額で済みました(^_^)v

30キロ弱もらっても我が家では三ヶ月も持ちます(^。^;)

今月は旦那の母ちゃんに助けていただきました。感謝!感謝!

また米虫付かないよう気をつけなきゃ〜(◎o◎)

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